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カーライフニュース - リクルート

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

2024年3月、クルマ好きなら誰でもその名を知るデザイナー、マルチェロ・ガンディーニ氏が逝去した。享年85歳。代表作には、ランボルギーニ『ミウラ』、『カウンタック』、ランチア『ストラトス』などがあり、これらのモデルは移動手段を超えた特別な存在として愛されてきた。

『カーセンサーEDGE』8月号(発行:リクルート)では、「マルチェロ・ガンディーニ / “スーパーカーの女神”に愛された男」という特集が組まれた。『カーセンサーEDGE』とし・・・

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クルマ好きならもっと乗りたくないか? 『カーセンサー』8月号(発行:リクルート)が面白い数字を挙げている。国連による新車販売における全車ゼロエミッション達成目標の2040年までに、あなたは何車種の車を味わえるか、と。

2年ごとに乗り替えても約8台、6年ごとに乗り換える平均的なペースだと約2.5台だ。ガソリン、ディーゼル、ハイブリッド、PHEV、BEV……。変革期にある自動車業界において、いつまでも乗りたいクルマが買えるとは限らないので・・・

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『カーセンサーEDGE』7月号(発行:リクルート)の特集は「“軽さ”は正義につき。」。電動化と高効率化が進む中、自動車の重量増加は避けられない。そんな自動車業界において、ライトウェイトスポーツカーが独自の魅力で注目を集めているという。

電動化によるクルマのハイパワー化かつ高効率化の進歩は目まぐるしく、1000ps超も珍しくない。加えて、快適性や安全装備の追加に伴う重量増加は避けられない。『カーセンサーEDGE』によると、重量が増す一方・・・

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キャンプ感あふれるクルマこそ、ファミリーカーに向いている、という説

by レスポンス編集部 on 2024年05月21日(火) 06時45分

『カーセンサー』7月号(発行:リクルート)の特集テーマは「忙しい毎日にこそキャンプ感!」である。子育てに便利な定番ファミリーカーもあるのだが、今の気分で本当に欲しいのはワクワクする「キャンプ感」のあるクルマだという人はいるだろう。

しかし、そういったクルマの日常での使い勝手はどうなのか。『カーセンサー』では、アウトドアテイストのクルマはファミリーカーにもぴったりだということを、その理由や家族の実例、オススメモデルまで見せて解説する。
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V8自然吸気エンジンが絶滅危機に:最後の機会を逃すな!

by 高木啓 on 2024年05月07日(火) 14時00分

『カーセンサーエッジ』6月号(発行:リクルート)の特集は「V8自然吸気エンジン発進!」だ。『カーセンサーエッジ』によるとV8自然吸気(NA)は絶滅間近で、搭載車を選ぶタイミングは今が最後らしい。

世界初のV8エンジン誕生から123年、このエンジンは今、開発トレンドが小排気量化&過給器付きの高効率へと置き換わり、時代の趨勢とともに影を潜めているのだ。

『カーセンサーエッジ』はV8・NAを「滋味深い」と表現する。マルチシリンダーの爆発が・・・

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求人増加、物流業界に見るデジタル化の波…リクルート調査

by レスポンス編集部 on 2024年04月25日(木) 09時30分

物流業界において、物流企画関連求人や、「物流のデジタル化」に関わる求人が増加しているという。リクルートは、「物流業界の生産性向上」に関する求人と転職の動向についてまとめ、4月25日に発表した。


●物流の企画、デジタル化に関わる求人が増加
『リクルートエージェント』における求人数推移を見ると、物流企画関連の求人が2014年比で17.49倍、物流のデジタル化に関わる求人が14.76倍に増加した。これは、EC市場の拡大や、消費者ニーズの多・・・

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走行距離10万kmは通過点! 42.195万kmをめざせ

by レスポンス編集部 on 2024年04月21日(日) 07時00分

「走行距離10万kmはクルマの寿命」という言葉を耳にすることがあるが、これは本当に寿命の壁なのだろうか。『カーセンサー』6月号(発行:リクルート)では、この定説に疑問を投げかけ、クルマがどれだけ長く走れるかについて特集を組んでいる。

適切なメンテナンスを行えば、10万kmはあくまで通過点に過ぎないという。車はマラソンランナーのように、長い距離を走り続けることができるそうだ。特集では、日々のケアを怠らず、42.195万kmというマラソン・・・

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古い車の魅力とは? 名車との付き合い方を探るQ&A

by 高木啓 on 2024年04月01日(月) 06時45分

『カーセンサーEDGE』5月号(発行:リクルート)の特集は「名車と付き合う!」。古い車は味わい深いと言われるが、なぜか。

まず、車は工業製品である。工業製品の進化とは、社会や時代からの期待に応えることだ。「進化はたいていクルマの特徴を削る」と『カーセンサーEDGE』編集部はいう。車の面白みは "アバタもエクボ、欠点や不完全さが楽しさの源なのだ。

例えば「独特なエンジンフィールはエネルギーの損失だし、グラマラスな肢体は衝突安・・・

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BEVの魅力再考:クルマ好きが見落としているかもしれないポイント

by レスポンス編集部 on 2024年03月03日(日) 07時00分

クルマ好きから敬遠されがちなBEV=フル電動電気自動車。しかし、その魅力を見直す時が来ているかもしれない。『カーセンサーエッジ』4月号(発行:リクルート)では、BEVの可能性について掘り下げている。

BEVは、かつては、内燃機関を愛するクルマ好きにとって無視できた存在だったが、今やBEVはエッジの効いたクルマ「EDGE CAR」となり得るかもしれない。パワーやデザイン、エコではなくエゴで選ぶ視点でBEVを考える時が来ている、と『カーセ・・・

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無難以上でぶっとび未満、センスよくクルマ選びしたいっ

by レスポンス編集部 on 2024年02月24日(土) 07時00分

クルマ選びにおいて、個性的すぎるデザインは避けたいが、定番の選択に落ち着くのも物足りないと感じる方に。『カーセンサー』4月号(発行:リクルート)では、無難以上、ぶっとび未満でセンスよく見えるクルマを集めた特集が組まれている。

センスの方向性は多岐にわたるが、今回の特集では「レトロ」「アウトドア」「アバンギャルド」という3つのカテゴリーに焦点を当てている。さらに、ビギナーでも選びやすいように、購入・維持の難易度とセンスのぶっとび具合をM・・・

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2024ponchan

昨年初度登録の車です。

車種名:トヨタ パッソ
投稿ユーザー:202***** さん
総合評価:

燃費がいいですね。というのも、丸山モリブデンのプレミアムをエンジンオイル...[ 続きを見る ]

運転志

一部区間バイパス走るも給油は

車種名:ルノー トゥインゴ
投稿ユーザー:運転***** さん
総合評価:

燃料警告が今回は走行可能距離40kmで点灯。WLTC‐L13.3kmに対...[ 続きを見る ]

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