試乗記

カーライフニュース - 試乗記

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

SUBARUの2リットル級スポーツセダン、『WRX』改良版、SUBARU車における通称「D型」モデルをテストドライブする機会があったので、ファーストインプレッションをお届けする。

試乗したのは今年6月に登場ずみの現行『WRX STI タイプS』、および8月7日に改良された『WRX S4』の量産試作車。比較試乗車として旧型『WRX STI』。試乗コースは伊豆・修善寺のクローズドコース「サイクルスポーツセンター」。1台につき同コースを2周・・・

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ホンダが昨年秋にフルモデルチェンジした1.5リットル級ミニバン『フリードハイブリッド』第2世代モデルで、東京鹿児島間を3800kmほどツーリングする機会があった。

試乗車は先進安全技術「ホンダセンシング」を装備した「ハイブリッドG ホンダセンシング」のFWD前輪駆動、7人乗り。オプションとしてインターナビ+6スピーカーオーディオ、先の信号が赤になりそうかどうかを教えてくれる信号情報活用システムなどが装備されていた。

ドライブルートは・・・

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家族使いはもちろん、ライフスタイルにもこだわりを持つ人にこそ、ぜひ目を向けて欲しいのが、輸入車の3列シート車だ。シトロエン『グランドC4ピカソ』、VW『ゴルフトゥーラン』、BMW『2シリーズグランツアラー』の個性派3台に、国産ミニバンを代表して日産『セレナ』を加え、モータージャーナリストの岡本幸一郎がレポートする。第1弾に続いては、「居住性・ユーティリティ・質感」を含めた使い勝手にフォーカスする。

◆絶大な開放感とシトロエンらしいユニ・・・

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試乗車のグレードは「ハイブリッドS」。同「L」に対してエクステリアとインテリアの仕立てがよりスポーティになり、走りのムードを高めた仕様といったところだ。

…だからそれだけでしょ?と思い乗ってみた。すると、「S」と「L」とでは走りの雰囲気がかなり違うことに驚かされた。街中をサラッと走ってみただけでも、ハイブリッドモデルながらまるでガソリン車の「RS」のイメージに近い、キレ味のいい動力性能、身のこなしを堪能させてくれるのである。

パワー・・・

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富士重工業あらためSUBARUのCセグメントステーションワゴン『レヴォーグ』改良版の生産試作車を伊豆・修善寺にあるクローズドコース「日本サイクルスポーツセンター」でテストドライブする機会があったので、ファーストインプレッションをお届けする。

2014年に登場したレヴォーグが改良されるのはこれが3度目で、新型は通称「D型」と言われる4番目のモデル。サスペンションのストローク増大、スタビライザーの結合形式変更などシャシーの構造にまで手を入・・・

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【VW up! 試乗】頭の中がグチャグチャになった…中村孝仁

by 中村 孝仁 on 2017年08月13日(日) 16時30分

はっきり言おう。何とも悩ましいクルマであった。1週間で350km弱を走行した。ほとんど町内回り使用で、高速は全体の2割ほど。VW『up!』の話である。

どこがどう悩ましいか。まずはこのクルマをVWとして見た場合、コンパクトでどんなに高くても200万円を切る価格設定。安いモデルだと158万7000円から手に入る。これなら軽自動車を買う懐でVWが買える、となってすわっ販売店に!となる人もいるかもしれない。確かに75psの1リットル3気筒エ・・・

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今年で誕生20年の節目を迎えたトヨタ『ハリアー』。現行モデルが登場したのは2013年で、この世代からそれまでの『カムリ』ベースではなくて『RAV4』ベースに変わった。

タイトルに何故将来が楽しみなクルマと書いたかであるが、このプラットフォーム変更にも関わらず、ハリアーは高い質感や乗り心地、それに静粛性を担保していて、レクサスから分離されたとは言え、依然として高感度クロスオーバーとしてのポテンシャルを持っていたこと、そしてこの潜在的ポテ・・・

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ファミリーを大事にし、ライフスタイルにもこだわりを持つ人にこそ、ぜひ目を向けて欲しいのが、輸入車の3列シート車だ。まだ選択肢は多くはないが、300万円台で買える中でも、国産ミニバンにはない付加価値を備えた魅力的な3台がこのとおり。

ユニークなクルマづくりが身上のシロトエンが送り出したのが『グランドC4ピカソ』には、待望のクリーンディーゼルが追加されたばかり。また、欧州勢の先駆者として成功しているVW『ゴルフトゥーラン』は昨年モデルチェ・・・

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時代の空気がそうなのか、レポーターもこの春、レクサス『LC』に試乗した際、新型『カムリ』のCMのように“自分にとっての思い出のクルマ”に思いを巡らせていた。もう1度乗りたいあのクルマ、あのクルマの再来のようなこのクルマ…といった風に。

“セダンを再定義”のコピーは、おそらく「いやいやセダンは変わらずずっと私のスタンダードだから」とベテランのクルマ通に言わせるためのフックだったのだろう。それと輸入車に行ってしまったユーザーを呼び戻すため・・・

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5代目『ディスカバリー』は、これまでのイメージをがらりと変えスタイリッシュに変身して現れた。弟分の『ディスカバリースポーツ』とよく似たデザインだが、ディスカバリーのボディはひとまわり大きくされている。

ランドローバーのモデルらしくアルミを贅沢に使い大幅な軽量化を実現。車体の85%にアルミを使うことで最大360kgも軽くなったという。

新型の特徴は、3リットルV6エンジンのディーゼルとガソリンを搭載すること。特にディーゼルの出来がいい・・・

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 自分なりの低燃費運転方法ですが、  ① 発進時は目標速度まで普通に加速...[ 続きを見る ]

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