カーライフニュース

カーライフニュース - 総合

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ドイツで行われている2017ニュルブルクリンク24時間レースの決勝。日本時間の27日22時30分にスタートし、12時間が経過。29号車のアウディ「R8 LMS」が35周を走破。トップを走行している。

今年はスタートから天候に恵まれ、ところどころでアクシデントがあるものの、ここまでレース展開を大きく左右することがないまま、ナイトセッションを迎えている。

予選では、ST-Xクラスの「SCG003C」704号車がポールポジションを獲得する・・・

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コンパクトモデルのプジョー『208』。そのハイパフォーマンスモデルが『208GTi』だ。そこに更にプジョースポールが鼻薬を効かせ、サーキット走行も視野に開発されたのが、今回試乗したプジョー『208GTi by PEUGEOT SPORT』である。

少し大きめのドアを開け、プジョースポール謹製のバケットシートに腰を下ろす。アルカンターラとレザーとファブリックのコンビネーションのうち、座面及び背面にアルカンターラが使われているので、体が滑・・・

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横浜ゴムは、乗用車用パンク応急修理キット「エアロック」をリニューアル、新製品「エアロックワン」を6月1日より発売する。

エアロックシリーズは「誰でも簡単パンク修理」をコンセプトに2009年10月より発売した乗用車用パンク応急修理キット。コンプレッサーが付属し、ジャッキアップ不要で簡単にパンク応急修理ができる。

新製品エアロックワンは、従来品が応急修理液ボトルとコンプレッサーの接続が必要な2ピース式だったのに対し、両者が一体となった1・・・

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今年も世界中の自動車メーカーがしのぎを削る伝統レース「ニュルブルクリンク24時間レース」が日本時間の27日22時30分にスタートした。

昨年はスタート直後に雹が降り出し、大混乱となったが、今年は久しぶりに予選から晴天に恵まれ、決勝も青空のもとスタート。予選でポールポジションを勝ち取ったSP-Xの704号車『SGC003C』を先頭に、各車が1コーナーになだれ込んでいった。

注目の日本勢は、例年より少ない1台体制でのエントリーとなったT・・・

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F1開催中のモナコにおいて5月26日、次期ルノー『メガーヌRS』の開発プロトタイプに、F1ドライバーのニコ・ヒュルケンベルグ選手が試乗した。

ヒュルケンベルグ選手は、ルノーのF1ドライバー。その縁で、次期メガーヌRSの開発に参画している。

5月26日、ヒュルケンベルグ選手は、次期メガーヌRSの開発プロトタイプのステアリングホイールを握り、F1モナコGPのコースを走行。これが、次期型にとって、初公開の場となった。

試乗を終えたヒュル・・・

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BMW M8 プロトタイプを公開…開発中 8シリーズ 新型の頂点

by 森脇稔 on 2017年05月27日(土) 23時21分

ドイツの高級車メーカー、BMWは5月27日、『M8』の開発プロトタイプ車の写真を公開した。

BMWは5月25日、イタリアで開幕した「Concorso d'Eleganza Villa d'Este」において、『コンセプト8シリーズ』をワールドプレミア。2018年に、新型『8シリーズクーペ』として市販されることが決定している。

M8は、新型8シリーズクーペの頂点に立つ高性能グレード。『M3セダン』、『M4クーペ』、『M5』などと同様、・・・

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現地時間5月27日、ドイツで「ニュルブルクリンク24時間耐久レース2017」がスタートした。10回目の参戦となるSTIチームは、SP3Tクラスでの3連覇を目指す。決勝前のチームテントで、オランダ人ドライバー、カルロ・ヴァンダムに話を聞いた。

----:予選のフィーリングはいかがでしたか?

今年は真夏のように暑く、トラックの温度が高いのでちょっとむずかしい。路面温度に応じてセッティングしているけど、路面やタイヤのコンディションはイコー・・・

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27日、「土日個別2レース制」で実施される全日本スーパーフォーミュラ選手権(SF)第2戦の「レース1」が岡山国際サーキットで行なわれ、アンドレ・ロッテラーが今季初優勝を飾った。TOM'Sチームは1レース制だった開幕戦鈴鹿に続く2連勝。

岡山大会の土曜日は朝のフリー走行&スタート練習から始まり、20分間の1セッション予選、そして30周(約110km)のショートバージョン決勝レースと、通常の土曜日よりも忙しいかたちでのスケジュール進行とな・・・

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ニュルブルクリンク24時間レースの予選でクラス3位となったSTIチーム。初参戦時から監督、昨年は総監督を歴任した辰巳英治テクニカルアドバイザーに現時点での状況とレースにかける思いを聞いた。

----:今年はテクニカルアドバイザーを務めていらっしゃいますが、心境や立場の違いはあるのでしょうか。

辰巳監督(以下敬称略):肩書で仕事をしてるわけではないので、自分自身の中であまり差はない。スバル、STIが本格的にレース活動を始めたきっかけを・・・

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本田技術研究所などの技術者が「第67回自動車技術会賞」の「技術開発賞」2件を受賞した。ホンダが5月25日、発表した。

自動車技術会賞は、自動車工学および自動車技術の向上発展を奨励することを目的に1951年、自動車技術会により創設。現在、「学術貢献賞」「技術貢献賞」「浅原賞学術奨励賞」「浅原賞技術功労賞」「論文賞」「技術開発賞」の各賞を表彰している。

今回、「熱可塑性ガラス繊維強化樹脂を用いたバンパービームの開発」で本田技術研究所 四・・・

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jun62

ついにショックをかえました。

車種名:スバル ヴィヴィオ
投稿ユーザー:jun***** さん
総合評価:

14万キロを4000キロほど越えて、ついに抜けやヘタリが気になっていたシ...[ 続きを見る ]

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1万7千kmシャトルハイブリッドに乗っての評価。一回の満タンに給油で毎回...[ 続きを見る ]

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