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カーライフニュース - 燃費

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ヤマハ、新型125ccスクーター アクシスZ 発売…55.7km/lの低燃費

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年02月23日(木) 16時12分

ヤマハ発動機は、軽快な走りと優れた燃費性能を両立した原付2種スクーター『アクシスZ LTS125』を4月25日より発売する。

アクシスZ LTS125は、高出力と優れた環境性能を両立するBLUE COREエンジンを扱いやすい軽量ボディ(100kg)に搭載し、ヤマハ125ccスクーターでトップの燃費性能となる55.7km/リットル(WMTCモード)を実現する。

またスタイリングは、シャープなラインを取り入れたアクティブでモダンなデザイ・・・

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スバルが今年10月に発表したCセグメントモデル、『インプレッサSPORT』で800kmあまりツーリングしてみた。前編ではシャシーのフィールについて取り上げた。後編ではパワートレイン、居住感、先進安全システムなどについて述べる。

◆エンジンはほぼそのまま、CVTは如実に変化

新型インプレッサのパワートレインは、エンジンについては直噴化による熱効率向上、チェーンドライブ式CVT「リニアトロニック」については変速比の幅を従来より1割程度拡・・・

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富士スピードウェイは、レーシングコースで速さと燃費を競うチーム対抗競技「エコカーカップ 2017 ウィンターフェスティバル」を2月11日に開催する。

エコカーカップは、2010年に「より安全に」「より速く」「より低燃費に」をテーマに誕生。今回は過去最多の合計110台(2月8日時点)のエントリーを集めている。

当日はハイブリッド、ディーゼル、ガソリンの3部門14クラスに分かれ、軽自動車やハイブリッドミニバンも参戦できる1時間耐久レース・・・

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◆現行の「JC08」モードから11年ぶりの改定

乗用車の燃費表示が2018年度から国際基準に基づく測定による数値となる。07年に導入された現行の「JC08」モードから11年ぶりの改定になる。政府は新方式による測定で国際調和を図るとともに、カタログ値と実走行値のかい離が大きい現状の燃費表示の改善を図る。国土交通省と経済産業省は合同の審議会で、今年度中に新表示方法を決める方針だ。

新しい測定方式は、国連の関係作業部会が14年3月に策定し・・・

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三菱自動車は1月27日、『eKワゴン』、『eKカスタム』、『eKスペース』、『eKスペースカスタム』の4車種に関するサービスキャンペーンを、国土交通省に届け出た。

三菱自動車は燃費データ不正問題を受けて、2016年6月21日、国土交通省へ新燃費値を届け出。その結果、燃費基準達成車ステッカーの記載が、新燃費値に対して整合の取れない事態が生じた。

今回のサービスキャンペーンは、この問題を解消するために行うもの。改善措置として、適切な燃費・・・

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日産自動車は1月27日、『デイズ』『デイズ ルークス』に関するサービスキャンペーンを国土交通省に届け出た。

三菱自動車による燃費データ不正問題を受けて、日産は2016年6月21日、国土交通省へ新燃費値を届け出。その結果、燃費基準達成車ステッカーの記載が、新燃費値に対して整合の取れない事態が生じた。

今回のサービスキャンペーンは、この問題を解消するために行うもの。改善措置として、適切な燃費基準達成車ステッカーに貼り替え、または燃費基準・・・

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消費者庁は、三菱自動車が軽自動車などの燃費測定方法で不正を行い、燃費をよく見せかけていたとして景品表示法に基づく行政処分と課徴金4億8507万円の納付を命令した。

消費者庁では、三菱自が、軽自動車「eK」シリーズなどで、燃費測定方法で不正を行い、一般消費者に対して実際のものより商品が著しく優良であることを示して不当に顧客を呼び込み、カタログやウェブサイトに、消費者の自主的、合理的な選択を阻害するおそれがある表示をしていたことが景品表示・・・

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新型BMW『5シリーズ』は走行性能と燃費のどちらも改善し、トップレベルのパフォーマンスを実現しているという。

これを実現可能にしたのは、「軽量化とエアロダイナミクスだ」とは、ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)BMWブランド・マネジメントプロダクト・マーケティングの大野憲氏の弁。

軽量化については、「様々な軽量化素材の最適配合で、先代5シリーズと比べ最大で100kg、日本仕様においては80kgの軽量化を実現するとともに、剛性もア・・・

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トヨタ自動車は1月12日、『ヴィッツ』のマイナーチェンジに合わせて、ハイブリッドグレードを設定すると発表した。

ヴィッツは従来、欧州仕様にハイブリッドを用意していた。日本国内向けにハイブリッドが設定されるのは、今回が初めて。

ハイブリッドシステムは、エンジンが1.5リットル直列4気筒ガソリン。最大出力74ps、最大トルク11.3kgmを発生する。モーターは、最大出力61ps、最大トルク17.2kgm。エンジンとモーターを合わせたシス・・・

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ブリヂストンが10日に発表したECOPIA NH100シリーズは、耐摩耗性能と燃費性能、そしてウェット性能をバランスさせた補修・交換用の新しい提案だ。同社のナノプロ・テック技術によるエコ効きもちゴムのおかげだという。

ナノプロ・テック技術はなんとなくわかる。同社が花王の界面活性技術をゴム製造に応用した高分子ポリマーの合成、新素材技術のことだ。では「エコ効きもちゴム」とはなんだろうか。正月だからお餅を入れたわけではない。燃費性能(エコ)・・・

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