燃費

カーライフニュース - 燃費

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

グループPSAジャパンは、シトロエンのコンフォートSUV『C5エアクロスSUV』の一部仕様を変更し、4月8日より販売を開始した。

C5エアクロスSUVは、シトロエンが追求してきたコンフォート性能をもっとも色濃く反映しているモデル。独自の二重構造を持つハイドロニューマチックサスペンションの現代的解釈「PHC(プログレッシブ・ハイドローリック・クッション)」やアドバンストコンフォートシートなど、卓越した乗り心地を実現している。

今回の一・・・

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ソフト99コーポレーションは、無料クルマ情報管理アプリ「どらあぷ」について、メンテナンス登録機能の充実と燃費データのグラフ表示機能強化を図った新バージョン(ver.5.2)の配信を開始した。

「どらあぷ」では、給油時に給油量と給油時点の総走行距離を入力することで燃費を算出でき、公称燃費に対する達成度を基にランキング表示。また洗車やオイル交換など、カーメンテナンスも簡単に記録できる。

最新バージョンでは、車検や法定点検に加え、うっかり・・・

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最も燃費の良い普通・小型車はトヨタ『ヤリス』 2020年末

by レスポンス編集部 on 2021年04月01日(木) 09時11分

国土交通省は3月31日、2020年末時点で国内で販売されている自動車の燃費ランキングを発表した。

最も燃費の良い乗用車は、普通・小型自動車ではトヨタ『ヤリス』、軽自動車ではスズキ『アルト』となった。

国土交通省では燃費・電費の一層の向上やユーザーによる電動車の選択・利用の促進を通じ、カーボンニュートラルを進めていく方針。この一環で、ユーザーの省エネルギーへの関心を高め、燃費性能の優れた自動車の開発・普及を促進するため、毎年、自動車の・・・

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ルノーは3月24日、新型『キャプチャー』(Renault Captur)の「E-TECH」ハイブリッドを欧州市場で発売した。フランス本国でのベース価格は、2万7100ユーロ(約350万円)と発表されている。

◆新型キャプチャーの最初の電動モデルはPHV

欧州向けの新型キャプチャーには、すでにプラグインハイブリッド車(PHV)が用意されている。従来型にない電動モデルとして、ルノーグループが新開発した電動化技術、「E-TECH」搭載車を・・・

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トヨタ自動車は、『ダイナ』2トン積系を一部改良し、3月25日より販売を開始した。

今回の一部改良では、カーゴに従来3タイプあったディーゼルエンジンのラインアップを2タイプに見直し、N04C-VTエンジンを、より低燃費のN04C-WDエンジンに変更。ワイドキャブに、高所作業車専用のキャブ付シャシーを新たに設定した。

TECS(メーカー完成特装車)では、ベース車と同様の改良を施すとともに、車両運搬車ではAT車および3.5トン積載仕様、ま・・・

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『キックス』は日本国内では実質的に『ジューク』の後継となるコンパクトSUVで、タイ製の輸入車だ。エンジンは直列3気筒1.2リットルをベースにしたハイブリッドのe-POWERのみを搭載して、ノーマルエンジンは用意されない。

2021年1/2月の登録台数は、1か月当たり4700〜5000台で『プリウス』などに近い。『ヤリスクロス』や『ライズ』に比べると少ないが、e-POWERのみの設定で、Xの価格が275万9900円に達することも考えると・・・

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アウディは2月23日、『A6アバント』(Audi A6 Avant)のプラグインハイブリッド車(PHV)の改良モデルを欧州で発表した。

同車には、直噴ガソリンターボエンジンを基本にした新世代のPHVシステム、「TFSI e」が搭載されている。TFSI eは、アウディのPHVに広く使用されている。

◆「50 TFSI e クワトロ」はPHVシステム全体で299ps

A6アバントのPHVはこれまで、「55 TFSI e クワトロ」グレ・・・

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スズキのインド子会社のマルチスズキは2月24日、『スイフト』(Suzuki Swift)の2021年モデルを発表した。

マルチスズキは2018年1月、インド市場において、インドで現地生産した現行スイフトの販売を開始した。現行スイフトは、インド現地生産車としては、3世代目モデルだ。車両の組み立ては、インド・グジャラート工場で行われている。スイフトは2020年、インド発売15周年を迎えており、累計販売台数は約240万台に到達している。

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プジョー 208、ガソリンモデルの燃費を5%向上…エコカー減税対象に

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年02月24日(水) 12時30分

グループPSAジャパンは、2月24日よりプジョーのコンパクトカー『208』および『e-208』の「GTライン」グレードを「GT」に呼称変更し、ガソリンエンジンモデルのWLTCモード燃費値を5%向上させるなど、商品改良を実施した。

今回の商品改良では、全グレードでWLTCモード燃費を17.0km/リットルから17.9km/リットルへと5%アップ。排ガス基準四つ星レベル(50%低減認定車)を取得し、エコカー減税の対象となった。

208/・・・

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ZFは2月9日、「パワーライン」と呼ばれる新世代8速ATに対して、北米の自動車メーカーから数十億ユーロの大型受注を獲得した、と発表した。

ZFのパワーラインは、クラス3からクラス7/ベビー8まで、幅広い商用車と組み合わせて使用できる。最大トルクは138kgm、車両重量は25.8トンまで対応する。コンパクトで強力な8速ギアを備えたZFパワーラインは、クラス最高レベルのパワーウェイトレシオを実現しており、スムーズなギアチェンジにより、従来・・・

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