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カーライフニュース - エコカー

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ポルシェは12月6日、ブランド初の仮想スポーツカーとして、ポルシェ『ビジョングランツーリスモ』(Porsche Vision Gran Turismo)を発表した。

◆ゲーム内でバーチャルに走行を楽しむことが可能
ポルシェのビジョングランツーリスモは、ポルシェが未来を見据えつつデザインと開発を行ったフルEVの仮想スポーツカーは、2022年3月4日発売の『グランツーリスモ7』に収録される予定だ。

ビジョン グランツーリスモは、ソニー・・・・

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メルセデスベンツ(Mercedes-Benz)は12月2日、電動化、デジタル化、自動運転などの分野に2022〜26年、総額600億ユーロ(約7兆6560億円)を投資すると発表した。

メルセデスベンツは、2025年以降に発表する次世代車台を、すべてEV専用にする計画だ。そして、市場の状況が許せば、2030年から販売する全モデルをEVにするために、準備していく。

メルセデスベンツは2019〜25年の間に、設備投資と研究開発費を20%以上・・・

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ステランティス(Stellantis)は12月2日、EVが走行中にワイヤレス充電できる全長1km以上のテストコースをイタリアに開設した、と発表した。

このテストコースは、ステランティスとパートナーが共同で建設したもの。全長1050mのテストコースは、高速道路アウトストラーダA35線のキアリ・オヴェスト出口近くに設けられ、最大1MWの出力で電力が供給される。

ワイヤレス充電システムは、「DWPT(Dynamic Wireless Po・・・

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オートバックスセブンは大分県の次世代モビリティサービス導入推進事業を受託し、「電動キックボードシェアリングサービスの実証実験」を12月6日より大分市大在地区で実施する。

今回の実証実験は大分県と協力し、日本文理大学の学生を対象に大分市大在地区を実証フィールドとした。大在駅から同大学の間は公共交通の運行がないため、学生は大学が運行するスクールバスを利用している。新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)感染対策として、パーソナルモビリテ・・・

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アイディアは、12月4、5日に東京国際フォーラムで開催された「EVバイクコレクション in TOKYO 2021」で、超小型4輪EV『AA-i』を世界初公開した。発売時期、価格は未定。

アイディアは、2019年東京モーターショーで誕生した、日本の新しいモビリティブランド。2020年6月に発売した電動3輪バイク『AAカーゴ』は、環境性能の高さや3輪ならではの走行安定性が認められ、日本マクドナルド、日本郵便、DHLジャパンなど多くの企業に・・・

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トヨタ、西欧新車販売のEV比率を50%に…2030年目標

by 森脇稔 on 2021年12月06日(月) 10時47分

トヨタ自動車(Toyota)の欧州部門のトヨタモーターヨーロッパは12月2日、2030年までに西欧の新車販売におけるEVの比率を50%にする目標を発表した。

この目標達成の原動力に位置付けるのが、新型EVの『bZ4X』だ。同車は、トヨタの「bZ」シリーズ第一弾のEVで、パートナーのスバルと共同開発されたSUVタイプのEVとなる。

bZ4Xには、トヨタとスバルが共同開発した「e-TNGA」EV専用プラットフォームを採用している。電動化・・・

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GMは12月1日、新世代EVプラットフォーム「アルティウム」向けバッテリーで使用するカソード活物質を処理する合弁工場を、北米に建設することでPOSCOケミカル社と合意した、と発表した。

合弁工場では、バッテリーセルのコストの約40%を占める主要な電池素材のカソード活物質を処理する。合弁工場は2024年に稼働する予定で、開業時には数百人の新規雇用の創出を見込む。

合弁工場は、米国のEV市場における主導的地位を目指すGMのバッテリーセル・・・

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日産自動車(Nissan)の欧州部門は12月1日、英国サンダーランド工場に出力20MWの太陽光発電システムを設置すると発表した。これにより、欧州向け『リーフ』の全量を生産する電力をまかなう計画だ。

計画されている出力20MWの太陽光発電システムは、日産のサンダーランド工場で生成される再生可能エネルギーの量を2倍に増やす。これは、工場全体で使用される電力の20%に相当する。建設作業は間もなく開始され、太陽光発電システムの設置は2022年・・・

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メルセデスベンツは11月30日、次世代EV向けの全固体電池技術を、Factorial Energy社と共同開発すると発表した。早ければ2022年にも、プロトタイプセルをテストする計画だ。

全固体電池は、リチウムイオン電池に使用されている液体電解質の代わりに、固体素材で作られた電解質を使用する。固体電解質は、バッテリーの安全性を高めるだけでなく、リチウム金属アノードなどの新しいアノードの使用を可能にする。全固体電池は、リチウムイオン電池・・・

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ヤマハ発動機は、東京都が2021年12月中旬から2022年3月中旬まで板橋区周辺で実施するEVバイクのバッテリーシェア実証実験「イーライド東京」に車両貸与と安全講習の協力を行うと発表した。

また、同じく東京都が12月4日・5日に東京国際フォーラムで開催するEVバイクのPRイベント「EVバイクコレクション in TOKYO 2021」に展示車両や試乗用車両を提供するなど、EVバイクの普及に向けた活動に参加する。

イーライド東京は、脱炭・・・

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