燃費

カーライフニュース - 燃費

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ホンダは8月16日、欧州向けの新型『シビック』に2018年3月から、大幅改良を施したディーゼルエンジンを搭載すると発表した。

このディーゼルは、1.6リットル直列4気筒ターボディーゼル「i-DTEC」。強化ピストンや低フリクションのシリンダーボアを採用するなど、大幅な改良を受けた。最大出力は120ps/4000rpm、最大トルクは30.6kgm/2000rpmを引き出す。

またこのディーゼルは、国連が定めた車両の燃費性能を適切に評価・・・

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ファインモータースクールは、8月21日に鈴鹿サーキットで開催される「全日本エコドライブチャンピオンシップ2017」に出場、日本一奪還と4年連続の表彰台を目指す。

全日本エコドライブチャンピオンシップは、環境省が推進する国民運動「COOL CHOICE」の一環として、自動車関連団体と連携し、自動車レースの聖地である鈴鹿サーキットで開催。学生および全国のエコドライブトップランナー企業・自治体が、普段のエコドライブの技術や成果を競い合う場を・・・

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レギュラーガソリン、131.3円…小幅ながら2週連続の値上がり

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年08月16日(水) 15時15分

資源エネルギー庁が8月16日に発表した石油製品の店頭小売価格週次調査によると、8月14日時点でのレギュラーガソリン1リットル当たりの全国平均価格は、前週比0.1円高の131.3円だった。レギュラーガソリンの値上がりは2週連続。

地域別では中国で0.6円、東北と関東、近畿で0.1円値上がり。北海道では0.2円、四国と中部で0.1円値下がり。九州・沖縄は前週と同価格だった。またハイオクガソリンは前週比0.1円高の142.1円、軽油は前週と・・・

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レギュラーガソリン、131.2円…前週比0.2円高

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年08月09日(水) 16時00分

資源エネルギー庁が8月9日に発表した石油製品の店頭小売価格週次調査によると、8月7日時点でのレギュラーガソリン1リットル当たりの全国平均価格は、前週比0.2円高の131.2円だった。レギュラーガソリンの値上がりは2週間ぶり。

地域別では東北で0.5円、中国で0.3円、北海道と関東、四国、九州・沖縄で0.2円、中部と近畿で0.1円、全エリアで値上がりした。またハイオクガソリンは前週比0.3円高の142.0円、軽油は0.2円高の110.2・・・

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全日本学生自動車連盟は、「全日本エコドライブチャンピオンシップ2017」を8月21日、鈴鹿サーキット国際レーシングコースにて開催する。

全日本エコドライブチャンピオンシップは、地球温暖化防止のための「エコドライブ」技術を習得することを目的とした競技会。全日本学生自動車連盟および加盟校自動車部が、地球温暖化対策に取り組むための知識や技術等を身につけようと、2006年より開催している。

競技はトヨタ『プリウスPHV』やホンダ『フィット』・・・

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レギュラーガソリン、前週比0.1円安の131.0円…4週間ぶりに値下がり

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年08月02日(水) 15時16分

資源エネルギー庁が8月2日に発表した石油製品の店頭小売価格週次調査によると、7月31日時点でのレギュラーガソリン1リットル当たりの全国平均価格は、前週比0.1円安の131.0円だった。レギュラーガソリンの値下がりは4週間ぶり。

地域別では北海道で0.8円、東北で0.2円、関東で0.1円値下がり。中部と近畿は0.1円の値上がり。中国と四国、九州・沖縄は前週と同価格だった。またハイオクガソリンは前週比0.1円安の141.7円、軽油は前週と・・・

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レギュラーガソリン、前週比0.2円高の131.1円…3週連続の値上がり

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年07月26日(水) 16時00分

資源エネルギー庁が7月26日に発表した石油製品の店頭小売価格週次調査によると、7月24日時点でのレギュラーガソリン1リットル当たりの全国平均価格は、前週比0.2円高の131.1円だった。レギュラーガソリンの値上がりは3週連続。

地域別では北海道で1.4円、中部で0.5円、東北と近畿で0.2円、関東と四国、九州・沖縄で0.1円値上がり。中国では0.1円の値下がりとなった。またハイオクガソリンは前週比0.2円高の141.8円、軽油は前週と・・・

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重量車の次期燃費基準の判定、ハーフクレジットを継続

by レスポンス編集部 on 2017年07月21日(金) 09時45分

国土交通省と経済産業省は、次期重量車燃費基準の達成判定方式について現行の制度を維持することを決めた。

次期重量車燃費基準の達成判定方式は、現行の重量区分別達成判定方式(ハーフクレジット)とする。

重量区分別達成判定方式は、重量区分ごとに基準値を設定し、各重量区分での加重調和平均燃費が基準値を達成することを求めるもの。重量区分によって用途が異なることを踏まえて重量区分ごとに燃費改善を促す方式で、達成判定の特例としてハーフクレジット制度・・・

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レギュラーガソリン、前週比0.5円高の130.9円…2週連続の値上がり

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年07月20日(木) 15時15分

資源エネルギー庁が7月20日に発表した石油製品の店頭小売価格週次調査によると、7月18日時点でのレギュラーガソリン1リットル当たりの全国平均価格は、前週比0.5円高の130.9円だった。レギュラーガソリンの値上がりは2週連続。

地域別では関東で0.8円、近畿と中国で0.6円、北海道と四国で0.4円、中部と東北で0.3円値上がり。九州・沖縄は前週と同価格だった。またハイオクガソリンは前週比0.5円高の141.6円、軽油は0.3円高の11・・・

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重量車の次期燃費基準の目標年度は2025年度---開発期間を考慮

by レスポンス編集部 on 2017年07月18日(火) 10時15分

国土交通省と経済産業省は、次期重量車燃費基準の目標年度について、燃費改善に向けた開発期間を十分に確保する観点から、2025年度とする方向で検討する。

燃費改善が見込まれるエンジンのモデルチェンジは、トラック、バスともに5〜6年程度で、エンジンモデルのチェンジは、排出ガス規制適合に併せて実施されることが通例となっている。

現在、自動車メーカー各社は、2016年排出ガス規制適合に優先で取り組んでおり、エンジンのモデルチェンジを実施済み。・・・

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