燃費

カーライフニュース - 燃費 (2ページ目)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

トヨタ自動車のインド部門は11月25日、新型ミニバン『イノーバ・ハイクロス』(Toyota Innova HyCross)を発表した。『イノーバ・クリスタ』の後継モデルになり、2023年に現地で発売される予定だ。

◆第5世代のトヨタハイブリッドシステム
『イノーバ』は、トヨタの新興国向けの世界戦略車の「IMV」(イノベーティブインターナショナル・マルチパーパス・ビークル)の中核を担うミニバンとして、2004年に発表された。インドや東南・・・

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トヨタ自動車のインド部門は11月25日、新型ミニバンの『イノーバ・ハイクロス』(Toyota Innova HyCross)を発表した。『イノーバ・クリスタ』の後継モデルになる。

『イノーバ』は、トヨタの新興国向けの世界戦略車の「IMV」(イノベーティブインターナショナル・マルチパーパス・ビークル)の中核を担うミニバンとして、2004年に発表された。インドや東南アジア市場などで販売されている。今回インドで発表されたのは、その3世代目モ・・・

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◆先代から、加速の力強さや運転のしやすさが格段に進化
新型『セレナe-POWER』に搭載する発電用エンジンは、新開発のe-POWER専用1.4リットル直列3気筒ガソリンエンジンだ。先代セレナe-POWERの1.2リットル直3ガソリンに対し、エンジン単体では出力を16%アップ(最高出力72kW/最大トルク123Nm)、組み合わせるEM57モーターも、20%出力がアップされた(120kW/315Nm)。これによって新型セレナe-POWERは・・・

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トヨタ自動車の米国部門は11月17日、新型『プリウス』(Toyota Prius)の米国仕様車をロサンゼルスモーターショー2022で初公開した。

◆日本仕様の1.8リットル版は米国では未設定
新型プリウスには、第5世代のハイブリッドシステムを搭載する。駆動方式FFの米国仕様車の場合、2.0リットル直列4気筒ガソリンエンジンは最大出力194hpを発生する。0〜96km/h加速は7.2秒と、従来型の9.8秒に対して、26%速くなった。

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こいつただの燃費志向車じゃないぞ!
ホンダ『シビック』にはガソリン仕様と今回お借りしたハイブリッド仕様「e:HEV」の2種がある。ガソリン仕様はCVTとMTが選べることは既に報告した。そしてどちらも甲乙つけ難いほどよくできたモデルだった。

e:HEVと呼ばれるハイブリッド仕様はそんなわけだから、短絡的に考えれば燃費志向のモデルということになる。実際クルマをお借りして、自宅までおよそ30kmほどの距離ではあるけれど、車載コンピューターの・・・

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トヨタ自動車と日野自動車は、発売が遅れていた小型バス、トヨタ『コースター』および日野『リエッセII』の改良予定モデルについて、トヨタ開発の「1GDエンジン」を搭載する一部仕様を2023年3月(予定)に発売すると発表した。

一方、日野自動車開発の「N04Cエンジン(尿素SCRシステム搭載)」を搭載する予定で開発・準備を進めていた、その他の仕様については、必要な燃費改良の目処が立たない状況となっている。トヨタ自動車では、N04Cエンジンの・・・

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スズキのインド子会社のマルチスズキは10月14日、コンパクトSUV『エスプレッソ』(Suzuki S-PRESSO)に、最新の天然ガス車「S-CNG」を設定した、と発表した。

◆CNGとガソリンの2つのモード
マルチスズキは、現在10車種に天然ガス車のS-CNGを用意している。『エスプレッソS-CNG』は、累計22万6000台以上を販売したエスプレッソの成功をベースに開発された。エスプレッソのS-CNGは、低燃費と強力なパフォーマンス・・・

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住友ゴムは10月13日、東北大学 高橋征司准教授、金沢大学 山下哲准教授、埼玉大学 戸澤譲教授らと共同で、夢の低燃費タイヤの開発につながるバイオポリマーの合成に成功したと発表した。

本研究グループはこれまで、鎖長に影響を及ぼす天然ゴム合成酵素の重要部位を特定し、その重要部位をトマト由来酵素に組み込んだ改変トマト由来酵素を用いて、自然界には存在しないバイオポリマーの合成に成功してきた。

今回、改変トマト由来酵素の研究を進めたことで、ト・・・

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中日本自動車短期大学は、自動車業界の未来を担う整備士候補の甲子園「Econo Power in GIFU」を11月6日、フェスティカサーキット瑞浪(岐阜県瑞浪市)で開催する。

近年、自動車整備士の減少や高齢化が深刻な課題となっている。また、ハイブリッド車や電気自動車など、新しい技術の自動車が続々と登場する中、自動車整備士の役割はますます重要になってくる。

Econo Power in GIFU は、愛知・岐阜・三重の高校生が自作マシ・・・

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今回のワンポイント確認は、「ハイブリッドは燃費重視で走りはオリコウさん状態。シビックも牙を抜かれたんじゃないの?」である。

ハイブリッド車=走りはオリコウ?
ハイブリッド車(以下HV)に期待するものは、燃費である。ただでさえ車両本体価格が高くなるものをわざわざ選ぶのは、燃費をよくして日々のガソリン代を安くし、多少なりとも環境負荷を下げている満足感を得ようと思うからだ。エコノミー&エコロジー。

しかし同時に、走りはある種、オリコウにな・・・

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3か月で5000km 初めてのオイル交換をしました 燃費は21km/L ...[ 続きを見る ]

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車種名:トヨタ シエンタ (ハイブリッド)
投稿ユーザー:たつ***** さん
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2023年1月に納車しました。 発売前8月19日に契約してから5か月ちょ...[ 続きを見る ]

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