試乗記

カーライフニュース - 試乗記 (2ページ目)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

◆どでかい「EV」のエンブレムに思うこと

横っ腹にド〜ンとでっかくEVと書かれた上に小さくPLUG-IN HYBRIDと記されているエンブレムが今の状況を物語っているような気がした。

ご存知の通り、菅政権では2030年台半ばにガソリン車の販売を中止する方向で調整しているという報道が出ると、ガソリン車×、電気自動車〇的な風潮が俄かに強まった。

しかもガソリン車×の中には、それイコール電気自動車へ移行…のようなニュアンスで報じる向きも・・・

ニュースを読む

ボルボのフルサイズSUV『XC90』が今夏改良され、ガソリンパワートレインがマイルドハイブリッドとなった。そのベーシックグレード「B5 Momentum(モメンタム)」で1200kmほどツーリングする機会を得たのでインプレッションをお届けする。

◆XC90 B5マイルドハイブリッドの長所と短所

XC90はリーマンショックを期にフォード傘下を離脱し、中国の浙江吉利控股集団の完全子会社となったボルボがフォード時代に学んだエンジニアリング・・・

ニュースを読む

『リーフ』のような電気自動車の特徴は、優れた環境性能とされるが、モーター駆動にはアクセルペダルを踏み込んだ瞬間に高い性能を引き出せるメリットもある。このモーターのスポーツ性に注目したのが『リーフNISMO』だ。2020年モデルは運転感覚をさらに洗練させた。

◆2018年モデルとの大きな違いは


リーフNISMOの2020年モデルで最も注目されるのは、ステアリング操作に対する車両の動きが従来型(2018年モデル)以上に正確になったこと・・・

ニュースを読む

「NDロードスター」ってカッコイイけれど、やっぱりソフトトップよりハードトップがいいなぁ〜とか、もう少しエンジンの排気量が多い方がいいなぁ〜とか、そんな方に人気なのが『ロードスターRF』ですよね。

でもRFの屋根を開けた姿って、それはそれでカッコよくて私は好みだったりしますけど…。

◆オープンカーは見せる!魅せる!見せびらかす!内装を


でね、オープンカーって、もちろん外観もカッコよくなきゃダメっ!っていうのがもう宿命ではあります・・・

ニュースを読む

三菱自動車が世界に誇るPHEV(プラグインハイブリッド)システム搭載モデル第二弾として『エクリプスクロスPHEV』が登場。すでに多くのユーザーから注目を浴びている。

今回は一般道で試乗インプレッションし、その走りの特性を解説しよう。



◆「アウトランダーPHEV」と共用するパワートレイン

PHEVシステムを中心としたパワートレインは「アウトランダーPHEV」と共用している。そのため搭載するガソリンエンジンは2.4リットルの直4だ・・・

ニュースを読む

インポートカーの世界では相も変わらずドイツ勢が幅を利かせているけど、その一方で嬉しくなるくらいにフランス車が元気だ。プジョー『208』とEV版の『e208』は、昨年の日本カー・オブ・ザ・イヤーのインポート・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したほど評価が高いし、e208と同じEVコンポーネントを使った『DS3クロスバック E-テンス』の出来映えも素晴らしい。MPVのシトロエン『ベルランゴ』もプジョー『リフター』も、本格導入がはじまって以来、高・・・

ニュースを読む

◆「極上の心意気」を嗜む

何しろレクサス『LC』のカタログは総ページ124ページと、『LS』の96ページを凌ぐ厚さの立派な装丁で、いかにもこのクルマを嗜むための第一段階といったところ。

財力の話は置いておき、心意気だけなら実際のオーナーの気持ちは十二分に理解できるから、こんなズシリとしたカタログを手にしながら検討できれば、それはさぞ至福のひとときだろう……と思う。

実際にレクサスの開発キーマンのお1人であるIさんがご自身のクルマと・・・

ニュースを読む

今回ステアリングを握ったのは2009年にデビューした『ゴースト』の2世代目。従来型は2003年にグッドウッドに生産工場を移動してから誕生した新世代モデルで、『ファントム』の弟分的ポジションとなる。

とはいえ、ショーファードリブン(運転手付き)色の強いファントムとは違いドライバーズカー的要素が強い。その証拠にゴーストの派生モデルには2ドアクーペの『レイス』とオープントップの『ドーン』がラインナップされる。ベースはゴーストと言うことだ。
・・・

ニュースを読む

今回マイナーチェンジしたレクサス『LS』のテーマは“原点回帰”だそうだ。高級サルーンとしてもう一度見直すところから始まった。そのため1989年にリリースされた初代LSのどこが高く評価され、カスタマーに受け入れられたのかを再確認したという。そこで、目をつけたのが静粛性の向上と乗り心地の改善。各部を煮詰めることでそれを実現した。

◆ノイズ発生源を徹底的に潰し静粛性を向上


静粛性の向上はエンジン音を抑えるところにも手を入れている。これま・・・

ニュースを読む

◆国産EV×スポーツカーは唯一無二

2020年7月に登場したのが、日産『リーフNISMO』(20MY)だ。空力性能を追求したスポーティなエアロパーツを備え、18インチの大径タイヤやNISMO専用のサスペンションチューニングによって、「人馬一体」でクルマをコントロールするハンドリング性能を目指したという。さらには、専用VCMによって胸のすく加速感も味わえ、今すぐにサーキットへ持ち込んで走らせることができるEVに仕上がっている。

リーフ・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2019-2020
ただしがe燃費を使ってみるようです
e燃費アプリ

車レビュー

Gutronger

指名買い

車種名:ホンダ エディックス
投稿ユーザー:Gut***** さん
総合評価:

前後席独立三座は唯一無二 状況に応じて車内容積を最大効率で活用出来る エ...[ 続きを見る ]

seizku

問題の助手席ダッシュボードが割れた...

車種名:マツダ RX-8
投稿ユーザー:sei***** さん
総合評価:

2003年4月新車で購入。車庫保管で17年目で助手席ダッシュボードが5c...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2021 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針