レスポンス試乗記

カーライフニュース - レスポンス試乗記

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

今回で10回目を迎えたスバルテックツアー。その内容は多岐にわたり、時には飛行機に乗せてもらったり、古いスバルを堪能したりと様々。今回は総合雪国性能を試すべく、山形を200kmにわたって走った。

総合雪国性能と言われても、雪国育ちでも雪国生活者でもない僕にとっては無関係…みたいな思いが正直なところあったのだが、改めて丸1日こうしたところを走ってみると、いやいや、雪のない都会生活者にとっても有難い装備や走りの良さが実感できるものだと感じた・・・

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◆ボディサイズの拡大も「恐ることはない」

今では多くの車種バリエーションが揃う中で、今も昔も、もっともBMWらしいスポーツセダンは『3シリーズ』だと思い続けている。自身も80年代にE30型「325i」を所有し、その駆け抜ける歓びを満喫したものだ。

そんなBMW 3シリーズの7代目となるプレミアムスポーツセダン「G20型」がいよいよ日本に上陸した。当初に用意されるのは、BMW本社がいかに日本市場を大切にしているかを示す、現時点で日本専・・・

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◆軽快な加速が味わえる「e-BOXER」

現在のスバルの魅力といえば、アイサイトがフォローする予防安全機能の数々、重量物をバランスよく配置したシンメトリカルAWD、それらがもたらす操縦安定性の高い走り。その全てを網羅した都会派のコンパクトクロスオーバーSUVがスバル『XV』だ。

これまで、パワーユニットは1.6リットルの水平対向エンジンを搭載していたが、最上位グレードとして設定された「Advance(アドバンス)」には、マイルドハイ・・・

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◆試乗後には「これもアリかも?」

縦に2列、5灯(外側・ロービーム)+4灯(内側・ハイビーム)のLEDが並ぶヘッドランプや、ハニカムパターンがズラッと並ぶシルバーのグリル。第一印象でのインパクトは確かに絶大である。

実車を目の当たりにするまでは「こ、これは!?」と引けていた……のは事実。が、試乗会場で実車に触れ、試乗が終わるころには不思議なことに「別にいいんじゃない?」どころか「これもアリかも?」と、気持ちが寛容になっていた。そう思・・・

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◆大人のための純然たるセダンに変身

日本国内の登場に先駆け、ひと足早く発売されたアメリカで「グリーン・カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したのが、3代目ホンダ『インサイト』だ。

インサイトはもちろん、歴代同様、ハイブリッド専用車。しかしこの新型は最新のシビックをベースに、先代の5ドアハッチバックから、上質で落ち着いた、大人のための純然たるセダンに変身。ハイブリッドシステムも、1モーターの普及型システム=IMAを改め、ホンダ最新の1.5リ・・・

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「Modulo」は、ホンダアクセスが手がけるカスタマイズブランドだ。1994年の規制緩和を機に、エアロやホイールなどのパーツを手がけ始めた。「クルマをコントロールしやすく」するのがチューニングの狙い。

今回の試乗モデルは、『ヴェゼル』(Modulo仕様)。そして、試乗ステージは冬の北海道。つまり、スノーテストドライブだ。チューニングカーやカスタマイズカーの場合、サーキットなどクローズドコースでの試乗は珍しくないが、雪上試乗はあまり聞い・・・

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◆正統派の高級サルーンだということを黙って伝える

当初「R-Line系」のみの展開でスタートした『アルテオン』。ところが最新のラインアップでは選択肢を広げるべく、「Elegance(エレガンス)」が新たに設定されている。

実車はグレード名のとおり、上品な佇まいが印象的だ。「R-Line(Advance)」はスポーティ指向のルックスが持ち味で、凝ったデザインのフロントバンパーやリヤスポイラー、ダークグラファイトマット塗装のアルミホイー・・・

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◆目玉はおよそ40%伸びた航続距離!

今年1月に販売を開始した日産『リーフe+(イープラス)』。アメリカではこの春から、ヨーロッパでは今年半ばとなる予定だから日本は先行発売といえる。

目玉はおよそ40%伸びた航続距離。日本のWLTCモードで458km、JC08モードで570kmとなる。WLTCモードはJC08モードよりも実燃費に近いとされる。今後こちらがデフォルト表記になるようなので、覚えておくと便利だろう。

で、それを可能にした・・・

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◆若々しさが折り込まれた新型3シリーズ

先代F30型の全幅は1800mm。対して新型G20型は1825mmに拡大された。けれど、少し離れた場所からパッと見た印象では、新旧の佇まいに大きな違いは感じない。が、近づいてジックリと眺めるにつれ、新型『3シリーズ』はずいぶん若々しいディテールが折り込まれていることがわかる。

試乗車は「M Sport」だからバンパーなど標準グレードより大胆なデザインなのは当然、片側2灯のヘッドランプの間にボデ・・・

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環境問題などの影響からEVが注目されてきているが、それは遠い? 中国でのお話。現実的には、マンションなど集合住宅に住む人にとっては充電をどうするかがイチバンのテーマ。一部の集合住宅では、吊り下げ式の駐車施設に充電システムが導入されるようになったそうだが、まだまだ時間のかかる問題だろう。

そこでCO2排出量が低く低燃費なクリーンディーゼルがもう一度注目されている。排気ガス規制は年々厳しくなってきているが、クリーン度を増した新開発ディーゼ・・・

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