レスポンス試乗記

カーライフニュース - レスポンス試乗記

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

『ゴルフ』か『ポロ』か…。もはやパッと見たら見分けがつかないくらい立派になったと思ったら、なんと4世代目のゴルフとほぼ同じサイズなんだそうです。MQBプラットフォーム第2弾。新しいコンパクトカー用のMQBプラットフォームの採用で、これ1台でOKというオールマイティ性はグーンと高まりました。後部座席然り、荷室スペース然り。パーソナルユースを超えて、ファミリーカーとしても使えるレベルです。

インテリアにもダッシュボードがカラーパネルとなる・・・

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【ホンダ N-BOX 試乗】よく煮詰められたクルマだ…吉田匠

by 吉田匠 on 2017年09月20日(水) 12時33分

ホンダの軽トールワゴン、『N-BOX』がモデルチェンジした。といっても、パッと見「どこが変わったの?」という感じだが、プラットフォームからボディまで新開発のフルモデルチェンジなのだ。で、意図したのはいいクルマの先にあるいい暮らし、「N for Life」だという。

その結果、先代比で80kgの軽量化を果たしたというが、実はボディやシャシーでは150kgの減量を達成、そこに新たな装備分が70kg加わったため、結果として80kgの減量にな・・・

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全体をパーン!と大きなひとつの“張り”で見せていた先代に較べ、新型のスタイルはD社やS社との横並び感が強まった。先代のピュアな佇まいが気に入っていた隠れNシリーズファン(?)としては少々複雑な思い…というのは正直なところ。

インテリアではエンジンの始動ボタンが、なぜかコラム右手の低く奥まった場所に(シフト右手に、上向きに空いたスペースがあるのに)。インパネは運転席/助手席それぞれのテリトリーを中央で重ねたデザインだそうだが、かえってや・・・

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レンジローバー・ファミリーの4番目のモデルとして登場した『レンジローバー・ヴェラール』。名は体を表わすを地で行くような、何やらミステリアスなクルマだ…が第一印象だった。

“引き算の美学”とはデザインの領域で昔から言われていることだが『ヴェラール』のスリークなスタイルはまさしくそのとおり。全長×全幅×全高=4820×1930×1685mmと十分に豊かなサイズながら、控えめにすら感じるルックスはとても上品。けれどルーフとウエストラインを後・・・

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今年6月末に大規模改良を受けたホンダのBセグメントサブコンパクト『フィット』をテストドライブする機会があった。ボディ、シャーシ、エンジン等、さまざまな部分に手が入ったことにより、ハイブリッドは期待値を大幅に上回る進化ぶりを見せた。それに対し、期待値を下回っていたのは1.5リットル自然吸気エンジンを搭載するRSだった。

クルマとして悪いというわけではない。運転してみれば、至って普通に良く走る。最高出力97kW(132ps)、リッターあた・・・

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スバルのモータースポーツを支えるワークスであるSTI(スバルテクニカインターナショナル)では昨年登場した現行『インプレッサ』をベースとした「STIパフォーマンス」を登場させた。

ベースとなったのは「インプレッサスポーツ 2.0i-Sアイサイト」。試乗車のエクステリアはフロントアンダースポイラー、サイドアンダースポイラー、リヤルーフスポイラー、ドアハンドルプロテクターを装着。内装関係ではエンジンスタートスイッチがSTIデザインのレッドの・・・

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今年春に導入された新型「90シリーズ」の販売が好調だという。早くも7月には一部仕様を変更した90シリーズの2018年モデルを導入することがアナウンスされた。

2018年モデルになって設定されたのが、待望のプラグインハイブリッド「T8ツインエンジン」。SUVの『XC90』ではT8はすでに投入済みだが、ワゴンの『V90』はこれが初だ。それも広報試乗車の登録から数日というタイミングで試乗することができた。

ボルボが搭載する新世代パワートレ・・・

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日産のモータースポーツ部門を担当するNISMO(ニスモ)からリリースされている「ニスモパフォーマンスパッケージ」に、マイナーチェンジ後の『エクストレイル』用が登場した。

エクステリアにエアロキット(フロントアンダースポイラー、リアアンダースポイラー、サイドスカート)、ルーフスポイラー、ダーククロムのフロントグリルセンター、アルミホイール、マルチファンクションブルーミラー、ドアハンドルプロテクターなどを装着。そのほかではフューエルフィラ・・・

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軽自動車のハイトワゴンは、スズキの『ワゴンR』とダイハツの『ムーヴ』が激しい戦いを繰り広げている。ライバルが燃費や装備を変更すると、それを追うように変更を加える。いいライバル関係で常に商品力を高めている。

ムーヴの天敵のワゴンRは、今年2月にフルモデルチェンジして安全装備を充実。単眼カメラと赤外線レーザーレーダーで前方のクルマや歩行者を検知して、衝突回避または被害を軽減するデュアルセンサーブレーキサポートを採用。

これをダイハツが黙・・・

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ホンダ車のチューニングアイテムを開発するMテックのブランドネームが“無限”。無限ブランドの『フィット』はエクステリアだけでも3種が用意されている。そうしたなか、今回メインで試乗することになったのが、RSに用意されたもっともスパルタンな仕様だ。

ボディパーツだけでもフォグランプとアクセサリーランプが装着可能なフロントのエアロバンパーに、フロントスポーツグリル、エアロボンネット、サイドスカート、リヤアンダースポイラー、カーボンアッパーウイ・・・

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