ハッチバック

カーライフニュース - ハッチバック

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ホンダの米国部門は9月20日、新型『シビック・ハッチバック』(Honda Civic Hatchback)を米国市場で発売した。現地ベース価格は、2万2900ドル(約250万円)と発表されている。

初代『シビック』は1973年、米国市場に導入された。それ以来、シビックは米国で約1200万人の顧客を獲得してきた。新型シビックハッチバックは、シビックシリーズとしては11世代目モデルになる。

◆最大出力180hpの1.5リットルターボ搭載・・・

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トヨタが『ヤリス』をベースに本格4WDスポーツとして仕上げた『GRヤリス』。その高い性能はモータージャーナリストからも評価されているが、さらなるハードコアモデルが用意されているという。開発中のプロト対応の姿とともに、そのネーミングについての新情報もお伝えする。

ニュルブルクリンクに再び現れたプロトタイプ車両は、サスペンションが低く設定されている様子が伺える。またフロントバンパーのコーナーにGRヤリスにはないカナードを装着しているほか、・・・

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【試乗】新型シビックZ世代より“G”世代に響く?

by 島崎七生人 on 2021年09月21日(火) 20時00分

新型『シビック』のターゲットユーザーは“Generation Z”と呼ばれる、生まれた時からインターネットがあった世代。とはいえ初代『シビック』が誕生した時(=1972年)にはとっくに生まれていた筆者(さしずめジェネG=爺!?)にも響く気がした。

話を聞くと“Z世代”はシンプル指向で、心地いいもの、上質感などを大事にするマインドだという。溢れる情報の中からアレもコレもと欲張らず、自分基準で価値のあるものを賢く取捨選択する術を身につけて・・・

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ホンダの米国部門は9月20日、新型『シビックハッチバック』(Honda Civic Hatchback)の生産を、インディアナ州グリーンズバーグ工場で開始した、と発表した。

初代『シビック』は1973年、米国市場に導入された。それ以来、シビックは米国で約1200万人の顧客を獲得してきた。ホンダは1986年以来、米国でシビックを製造しているが、シビックのハッチバックが米国で組み立てられるのは、新型が初めてという。

◆ロー&ワイドで水平・・・

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【試乗】プジョー208の奥深さに購買意欲を刺激される

by 渡辺陽一郎 on 2021年09月12日(日) 12時00分

コンパクトカーは、優れた走行安定性を確保しながら価格は割安に抑える必要があるため、乗り心地が悪化しやすい。路上の段差を乗り越えた時の突き上げ感は抑えても、細かなデコボコを乗員に伝えやすい。

その意味で注目されるのがプジョー『208』だ。全長が4095mm、全幅は1745mm、ホイールベース(前輪と後輪の間隔)も2540mmと短めだが、乗り心地は柔軟で快適だ。足まわりがゆったりと動き、細かなデコボコも巧みに吸収する。全長が4m少々に収ま・・・

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ルノーグループ(Renault Group)は9月7日、IAAモビリティ2021において、コンセプトカーのルノー『5(サンク)プロトタイプ』を、2024年に量産化すると発表した。同車は、ルノーの名車、『5』(サンク)の再来を掲げるコンセプトカーだ。

◆誕生50周年を迎えるルノー5

ルノー5は、フランス乗用車史上最多の生産台数を記録し、「クルマのジーンズ」と呼ばれるルノー『4』(1961年発売)の後継モデルとして、1972年に誕生した・・・

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MINIは9月6日、ドイツで開幕したIAAモビリティ2021に、ポール・スミスとのコラボレーションで開発したワンオフモデル、MINI 『STRIP』を出展した。会場には、ポール・スミス本人も姿を見せた。

◆MINIハッチバックのEV「クーパーSE」がベース

MINI STRIPは、自動車製造における持続可能性というテーマへの革新的なアプローチに主眼を置いた。「シンプルさ、透明性、持続可能性」をテーマに、車両デザインに、より持続可能な・・・

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日産ノートの高級仕様、受注1万台突破…運転支援は9割がチョイス

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年09月08日(水) 18時45分

日産自動車は、8月17日に販売を開始した新型コンパクトカー『ノートオーラ』が、発売から約3週間で受注1万台を突破したと発表した。

グレード別受注構成では、71%が上級グレードの「Gレザーエディション」を選択。また、4輪すべてを強力なモーターで駆動・制御する次世代電動4輪駆動システム「e-POWER 4WD」も33%が選択している。主要オプションでは、NissanConnectナビゲーション、プロパイロット(ナビリンク機能付き)、BOS・・・

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今や日本を代表するハイブリッドカーへと成長したトヨタ『アクア』。2代目となる新型は、TNGA(GA-B)プラットフォームを採用し基本性能を向上しただけでなく、高出力な「バイポーラ型ニッケル水素電池」の搭載、AC100V・1500Wのコンセントを標準装備化するなど、ハイブリッドカーとしての価値をさらに高めた。

デザインの印象は変わらず、ひと目でアクアと認識できるものながら、よりシャープに。「Harmo-tech」(知性・感性を刺激する、・・・

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11代目となる新型『シビック』が登場した。まだプロトタイプモデルだが、ホンダの栃木研究所テストコースにて試走する機会を得たのでレポートしよう。

◆今やグローバルスタンダードに

シビックは1972年に初代モデルが登場し、その後「スーパーシビック」、「ワンダーシビック」、「ミラクルシビック」等とニックネームで呼ばれるようになり、10代目までに全世界で2700万台という販売台数を誇るまでに成長した。今やグローバルスタンダードとしてホンダを・・・

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