出光興産

カーライフニュース - 出光興産

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

スマートドライブは、6月29・30日に開催する「モビリティトランスフォーメーション 2021」のデイ2(30日)に、出光興産の登壇が決定したと発表した。

モビリティトランスフォーメーション 2021は、脱炭素化や自動車の電動化をはじめ、エネルギーシフトの波がやってきている日本において、今後私たちがどのようにして次の社会を作っていくべきか、様々な有識者や企業の方とともに考えるインタラクティブなオンラインイベントだ。

今回のセッションの・・・

ニュースを読む

出光興産と市原市(千葉県)は4月30日、地域の観光振興や産業振興などの地域創生に貢献する分野において連携・協力することを目的に包括連携協定を締結。その第一弾として同日より超小型EVを活用したカーシェアリングサービス「オートシェア」を市原市内で開始した。

◆駅からのラストワンマイルとして展開。地球温暖化対策、防災対策にも活用

超小型EVの活用を軸とした包括協定は、観光振興などによる地域活性化や、地球温暖化対策の推進、防災対策の推進を軸・・・

ニュースを読む

市原市で超小型EVシェアサービスを開始へ…地域創生 出光興産

by レスポンス編集部 on 2021年04月21日(水) 09時27分

出光興産は4月20日、千葉県市原市と地域創生に関する分野で連携するため、4月30日に包括連携協定を締結するとともに、超小型電気自動車(EV)を活用したカーシェアリングサービス「オートシェア」を市原市内で展開すると発表した。

連携の第1弾として出光の関連会社の出光タジマEVが提供する超小型EV「ジャイアン」を、小湊鐵道の上総牛久駅前に2台設置し、市民と観光客の移動手段としてカーシェアリングサービスを提供する。

連携協定では、観光振興な・・・

ニュースを読む

出光、北海道製油所に超小型EV導入---再生可能エネルギーで走行

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年04月12日(月) 17時45分

出光興産は4月12日、北海道製油所(苫小牧)の構内車両として、超小型EV『タジマ ジャイアン』と太陽光発電による蓄電池カーポートを導入したと発表した。

出光興産北海道製油所は、道内唯一の製油所として、石油製品の供給を通じ、長年地域のエネルギーセキュリティに貢献。一方で、環境対応にも早期から取り組んでおり、省エネルギーを推進するための高効率機器類の導入や緑化事業にも取り組んでいる。

今回、タジマモーターが開発し、出光興産の関連会社であ・・・

ニュースを読む

新ブランド「アポロステーション」がスタート、2021年度は2000カ所

by レスポンス編集部 on 2021年04月03日(土) 09時00分

出光興産は4月1日、新しいサービスステーション(SS)ブランド「アポロステーション」の展開をスタートすると発表した。

展開初年度となる2021年度は、全国の出光SSとシェルSSの約2000カ所を新ブランド店舗に切り替える予定で、2023年末までに全ての系列SSをアポロステーションに切り替える計画。

新SSブランドの展開と同時に、アポロステーション、出光SS、シェルSSで発行するカード・決済ツールの相互乗り入れを開始する。楽天ポイント・・・

ニュースを読む

出光興産も水素ステーションを拡充、2拠点目をオープン

by レスポンス編集部 on 2021年03月10日(水) 09時57分

出光興産は3月9日、同社の商用水素ステーションとして2カ所目となる「千葉北水素ステーション」を同日開所したと発表した。

水素ステーションは、日本水素ステーションネットワーク合同会社(JHyM)と、同社の共同事業として次世代自動車振興センター「燃料電池自動車の普及促進に向けた水素ステーション整備事業費補助金(燃料電池自動車用水素供給設備設置補助事業)」の採択を受け、千葉市花見川区に建設を進めてきた。

同社は、カーボンニュートラルを目指・・・

ニュースを読む

出光興産は2月16日、タジマモーターと超小型EVなどの次世代モビリティおよびサービスの開発を行う「株式会社出光タジマEV」を2021年4月に設立すると発表した。10月の東京モーターショー2021開催に合わせて超小型EVの生産モデルを披露し、22年にも自社SSを通して販売していく計画だ。

◆高齢者層や運転経験の浅い層など向け、約100万台の需要を予測

新会社はタジマモーターの関連会社であるタジマEVに出光興産が出資し、商号を「株式会社・・・

ニュースを読む

SSで介護サービスを展開…脱炭素社会に備え 出光興産

by レスポンス編集部 on 2021年01月30日(土) 21時00分

出光興産は1月27日、系列サービスステーション(SS)を活用した介護サービスに参入するため、介護事業を包括的に連携・サポートする仕組みづくりに取り組むQLCプロデュースを買収すると発表した。

少子高齢化や低燃費車の普及に伴って、石油需要は低迷しているのに加え、今後は電動車の普及拡大でSSの経営は厳しくなる見通し。同社は地域に根差した系列SSの強みを生かした新規事業の開発に取り組んでおり、今回この一環でQLCプロデュースの株式を取得し、・・・

ニュースを読む

出光興産、日本ユニシス、スマートドライブは1月18日、宮崎県国富町で太陽光発電、電気自動車(EV)などを活用して、エネルギーコストや環境負荷低減、災害時のレジリエンス向上につながるシステムの構築に向けた実証実験を4月から開始すると発表した。

実証実験では国富町役場の敷地内に、太陽光発電システム、公用EV3台、EV予約管理・車両情報取得を行う車両管理システム、複数の蓄電池・EV充放電器/EV充電器を導入する。これらを遠隔から複合的に制御・・・

ニュースを読む

排ガス中のCO2を燃料に再利用 東芝や出光興産が事業化を検討

by レスポンス編集部 on 2020年12月05日(土) 14時30分

東芝や出光興産は12月2日、二酸化炭素(CO2)を一酸化炭素(CO)に電気分解する技術を使って排ガスからCO2を燃料に再利用する技術の事業化を検討すると発表した。

他に東芝エネルギーシステムズ、東洋エンジニアリング、全日本空輸(ANA)、日本CCS調査が参加する。

東芝研究開発センターが開発したCO2をCOに電気分解する技術を用いたP2Cプロセスによって、排ガスなどのCO2を「持続可能なジェット燃料(SAF)」に再利用する、カーボン・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2019-2020
e燃費アプリ

車レビュー

ミズガメ

CVTのエコラン方法

車種名:スバル レヴォーグ
投稿ユーザー:ミズ***** さん
総合評価:

スバル車を乗り継いで23年、燃費は諦め半分でした。 今は、新型レヴォーグ...[ 続きを見る ]

サクラM

何を基準にして評価するのかは。車種のカタログ燃費ですよね。 しかし同車種...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2021 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針