ダイハツ工業

カーライフニュース - ダイハツ工業

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ダイハツのコンパクトSUV『ロッキー』に、待望のハイブリッド車が追加され話題となっている。1.2リットルエンジンを発電機として使い電気モーターで走るシリーズ式ハイブリッドで、その名は「e-SMART HYBRID(e-スマートハイブリッド)」。今回は撮り下ろし写真、38枚を紹介する。

搭載する1.2リットルエンジンは新開発。発電専用とすることでシンプルな構造とコンパクトなサイズを実現。100%モーターでの走行となるため、低・中速走行に・・・

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ダイハツ工業は、従来の11本部から5本部への再編など、2022年1月1日付で組織改正を行うと発表した。

ダイハツでは、ユニット制を廃止した上で、従来の11本部から「コーポレート統括本部」「くるま開発本部」「生産調達本部」「営業CS本部」「新興国小型車カンパニー本部」の5本部に再編。経営側、執行側両面で、迅速な判断と執行を実現する。

コーポレート統括本部は、SDGs対応の強化や、人材育成と効率化の両立の観点から部・室を再編し、若手経営・・・

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ダイハツ、香川県三豊市、三豊市社会福祉協議会(市社協)の3者は、2022年度の本格運行を見据えて検討を進めている「複数の通所介護施設における共同送迎サービス」についての「プレ運行」を2021年11月29日から2022年1月28日まで実施する。

ダイハツと三豊市は2019年10月に連携協定を締結し、従来各施設が個別に実施してきた送迎業務を地域で取りまとめ共同運行を目指す取り組みについて検討を開始。2020年11月には市社協を加えた体制で・・・

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意外? 実は日本最古の自動車会社だったメーカー

by 関耕一郎 on 2021年11月20日(土) 12時30分

今年、全面刷新が大きな話題になり、今や納期は5年待ちとも言われるトヨタ『ランドクルーザー』は、前身のトヨタ『ジープ』登場から70年、ランドクルーザーを名乗ってからも67年を数え、日本の現行車種では最長の歴史を誇る。

ところが、それを作るトヨタ自動車は、日本最古の自動車メーカーではない。1933年に豊田自動織機製作所自動車部として産声を上げ、その4年後にトヨタ自動車工業として独立。その後に設立されたトヨタ自動車販売と合併して現在の社名と・・・

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ダイハツのインドネシア現地法人であるアストラ・ダイハツ・モーター(ADM)は、11月11日から21日にジャカルタで開催される「ガイキンドインドネシア国際オートショー2021(GIIAS2021)」に新型『XENIA(セニア)』など7台を出展する。

GIIASは2020年、新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止となり、今年はリアルとオンラインを融合したイベントとして、2年ぶりの開催となる。

新型セニアは、ダイハツの新世代のクルマづくり・・・

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ダイハツのインドネシア現地法人であるアストラ・ダイハツ・モーター社(ADM)は7人乗りコンパクトMPV『XENIA(セニア)』を10年ぶりにフルモデルチェンジ、DNGA初のBセグメント小型車として、11月11日より販売を開始した。

新型セニアは、ダイハツの新世代のクルマづくり「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」によるインドネシア第2弾商品。これまで同様、トヨタグループの新興国小型車事業の一環・・・

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今は小型/普通車ではSUVの人気が高く、トヨタでは『ライズ』、『ヤリスクロス』、『カローラクロス』という具合に新型車を次々と投入している。その一方で軽自動車の販売も好調で、新車として売られるクルマの37%を占める。そこで注目されるのが軽自動車サイズのSUVだ。

軽乗用車の販売構成比を見ると、全高が1700mmを超えるスライドドアを装着したタイプが50%以上を占めており、SUVの車種数は意外に少ない。それでも魅力的な3車種が用意されるの・・・

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パイオニアは、ダイハツが11月に発売したコンパクトSUV『ロッキー』改良新型に、同社のディスプレイオーディオがメーカーオプションとして採用されたと発表した。

今回採用された製品は、スマートフォン連携をはじめ多彩なコネクテッド機能に対応した9インチ高精細HDのディスプレイオーディオだ。「ダイハツコネクト」や「Apple CarPlay」「Android Auto」などを9インチHDパネルに表示して操作できるほか、駐車支援システム「スマー・・・

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1日、ダイハツが発表した改良新型『ロッキー』には、新開発の1.2Lエンジンが搭載されたシリーズハイブリッドとガソリン車2種が用意される。トヨタグループであるダイハツは、普通登録車ならTHS IIを利用したストロングハイブリッドもあり得たはずだが、あえてシリーズハイブリッドを選んだ。

ロッキーの開発の狙いや商品概要をプレゼンした仲保俊弘氏(商品企画部エクゼクティブチーフエンジニア)は、「ダイハツの電動化戦略は、まずはCO2排出の絶対量の・・・

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ダイハツ工業は11月1日、コンパクトSUV『ロッキー』に新たにハイブリッドシステムを搭載したモデルを追加設定し、発売した。ハイブリッドモデルの価格は211万6000円から234万7000円。兄弟車のトヨタ自動車『ライズ』にもハイブリッド車をOEM供給する。

新たに設定したハイブリッドモデルはエンジンで発電した電力で100%モーター走行するシリーズ方式を採用している。ロッキー/ライズの統括責任者を務めるダイハツの仲保俊弘エグゼクティブチ・・・

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