モーターサイクル 総合

カーライフニュース - モーターサイクル 総合 (2ページ目)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

◆鈴鹿8耐で8位に入ったシングルレーサー「ロードボンバー」

キャンディーズが解散し、江川卓が空白の一日を経て巨人入りし、沖縄の道路が左側通行になった年。それが1978年のことである。

鈴鹿8時間耐久ロードレースが初開催されたのも同年7月のことで、スズキ『GS1000』を送り込んだヨシムラがホンダワークスの『RCB1000』を退けて優勝。記念すべき第一回大会の覇者になった。

リザルト上位にはヤマハ『TZ750』やカワサキ『Z1』とい・・・

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フルモデルチェンジしたホンダ『CRF250L』は、スタイルからしてアグレッシブで見るからに軽快に走りそうだ!

ヘッドライトレンズの大きかったフロントマスクが刷新され、LED2灯式のシャープな顔立ちに。贅肉が削ぎ落とされた車体は、テールエンドまでシャープに跳ね上がり躍動感あふれるものに生まれ変わっている。

新型は4機種が設定され、従来型ではCRF250LDとしていたシート高が低いモデルがスタンダード扱いとなって『CRF250L』を名乗・・・

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英国生まれのロイヤルエンフィールドは、1901年からモーターサイクルを作り続けてきた世界最古級の2輪ブランドである。

『INT650』の名は1960年代にアメリカ西海岸で人気を博した2気筒モデル、INTERCEPTOR(インターセプター)に由来する。当時盛んだったデザートレースでも活躍するなど高性能スポーツモデルとして知られていた。

現在ロイヤルエンフィールドはインド資本の会社となったが、最新モデルのINT650はバーミンガムにある・・・

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◆電制サスにスカイフック機能をプラス

カワサキの2021モデルとして投入された『VERSYS1000 SE』(ヴェルシス)には、スカイフックテクノロジーを搭載したSHOWA製電子制御サスペンションが採用されている。

「スカイフック」とは、あたかもバイクを空から宙づりにして、路面からの衝撃をバネ下だけで吸収する走りを実現する工学的な技術。これにより優れた路面追従性やピッチングなどの姿勢制御、ハンドリングの軽快感と安定性、雨天時の接地感・・・

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ホンダ『PCX』がフルモデルチェンジし、4代目となった。

新型は「eSP+」(イーエスピープラス)エンジンを搭載し、ドラム式だったリヤブレーキをディスク化。Honda セレクタブル トルク コントロールを新たに装備し、2021年1月28日に発売する。車体価格は35万7500円(税込み)だ。

2010年に登場して以来、原付2種スクーターの人気を牽引してきた『PCX』。12年に燃費性能を向上した「eSPエンジン」を搭載すると、14年に全・・・

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海に沈む真っ赤な太陽を眺めつつ、海岸をバイクで走るなんて、国内ではここ千里浜なぎさドライブウェイでしかできない貴重な体験。全長約8km、雄大な波打ち際をゆったりと駆け抜けると、ゴールゲートが設置されている千里浜レストハウスだ。

ツーリングライダーらの間で盛り上がりを見せるSSTR(サンライズ・サンセット・ツーリング・ラリー)に参加した。世界的なオートバイ冒険家・風間深志さんが発案し、2013年に参加者130台で第1回がスタート。202・・・

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ロイヤルエンフィールド『コンチネンタルGT650』は、英国車が全盛期だった1960年代のスタイルと乗り味を現代に蘇らせたネオクラシックモデルである。クリップオンハンドルにロングタンクとレーシングシートなど、当時の流行をフィーチャーした姿が郷愁を誘う。

世界最古級の老舗2輪ブランドとして現在はインド企業の傘下にあるが、開発やテストはバーミンガム近郊にある技術センターで行われている。そして、車体設計は著名フレームビルダーとして知られる英国・・・

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『PCX』シリーズがフルモデルチェンジし、第4世代へと移行した。高速道路も走れる軽二輪モデルは2012年に『PCX150』が登場したが、ついに160ccとなった。

ボア×ストロークから見直された完全新作の「eSP+」エンジンは4バルブ化され、最高出力15.8ps/8500rpmを発揮。車名では150→160だが、実際の排気量は149→156ccで7cc増し。僅かなように思えるが、このクラスでの7ccは走りに違いが出てくる。ちなみに車両・・・

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ヤマハ発動機の日高祥博社長(“高”ははしごだか)は14日、静岡・磐田市にある本社で報道各社のグループインタビューに応じ、政府が2035年までにガソリン車を廃止することを目指す方針を受け、ヤマハのバイクの全電動化は「技術的には可能」との見解を示した。一方で「それを顧客が欲しいかは別問題」とした。

「電動化は技術的にできないわけではない。だが、ユーザー視点を無視するわけにはいかない」

ヤマハのバイクは、グローバルで見れば趣味性が高く比較・・・

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ルノー傘下のアルピーヌ(Alpine)は12月10日、イタリアの二輪メーカーのMVアグスタと協力して、MVアグスタ『スーパーベローチェ・アルピーヌ』を共同発表した。

MVアグスタは1945年、イタリア北部のヴァレーゼに設立された先進技術と高性能で知られる二輪メーカーだ。二輪レースの世界でも、成功を収めている。

MVアグスタのスーパーベローチェ・アルピーヌは、フランスのルノー傘下の高性能ブランド、アルピーヌとの協業で誕生した限定モデル・・・

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