モーターサイクル 総合

カーライフニュース - モーターサイクル 総合

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

今回乗ったバイクは『CRF1100L Africa Twin Adventure Sports ES Dual Clutch Transmission』という、とっても長ーい車名。オートマチックのDCTやES=Electric Suspension(電子制御サスペンション)を装備した最上級バージョンです。

そのうえトップ&サイドケースやバンパー&フォグランプなどオプションパーツを満載した、いわば“全部入り”の状態。その姿はショートスク・・・

ニュースを読む

カワサキ、2022年に電動モデル3機種を導入へ

by 高木啓 on 2021年11月30日(火) 06時15分

新たに発足したカワサキモータースの伊藤浩社長は11月23日、ミラノで開幕したEICMA 2021(ミラノモーターショー2021)を訪れ、2022シーズンの主要モデルを発表すると同時に、2022年中に世界で電動モーターサイクル3機種を投入する予定だと発表した。

伊藤社長は「(独立した会社になって)マーケットトレンドに合わせて事業方針やマーケティング戦略を素早く構築できるようになった。新会社のミッションはカワサキグループの存在感を高めるこ・・・

ニュースを読む

ヤマハが欧米で発売を開始したミドルスーパースポーツが『YZF-R7』だ。日本市場への投入を控え、前回はそのプロジェクト立ち上げの経緯を開発チームに聞いたわけだが、第2回目となる今回は、ベースモデルになった『MT-07』との違いや装備の詳細について解説してもらった。

【インタビュー参加メンバー】
今村充利
PF車両ユニット PF車両開発統括部 SV開発部 SP設計グループ プロジェクトリーダー主査
車体設計や外装設計に携わり、ビッグスク・・・

ニュースを読む

ドゥカティ(Ducati)は11月25日、「ドゥカティワールドプレミア2022」において、『パニガーレV4』の2022年モデルを発表した。

パニガーレ V4の2022年モデルは、ドゥカティのスポーツバイクの最新の進化形だ。ドゥカティコルセが長年培ってきたレースのノウハウとテクノロジーを、量産車へと継続的にフィードバックしてきたドゥカティの姿勢を明確に示すモデルになるという。

◆新デザインのフェアリング
2022年モデルでは、パニガー・・・

ニュースを読む

ビーズは、ドッペルギャンガーブランドより、二輪車専用シェルターガレージ「バイクシェルター3 DCC570-BK」を発売した。

バイクシェルターとは、可動フレーム式の開閉機構を持つ駐輪用テント。雨や紫外線、ホコリから愛車を護り、立ったままで開閉操作ができる。通常のバイクカバーは、エンジンが冷えるまで掛けられないが、本製品は両サイドにベンチレーションがあるため冷却を待つ必要がない。フレームを閉めた状態で施錠できる機能もあり、盗難の危険から・・・

ニュースを読む

機械式時計メーカーのケンテックスジャパンは、1000億通り以上のカスタマイズが可能なライダー用腕時計「MOTO-R SPカスタムモデル」の発売を決定した。

MOTO-Rはケンテックスが2018年に立ち上げた、ライダー専用リストウォッチブランド。全日本ロードレースのライダーや二輪業界関係者の協力のもと商品開発を進め、実用的で本格的なライダー用時計として支持を拡大してきた。

今回、「バイクと同じようにカスタムしたい」というライダーの要望・・・

ニュースを読む

ホンダは11月24日に栃木県さくら市の同社施設で安全に関する取材会を開き、開発中の新技術を公開した。そのなかで、かつて日本メーカーの先頭を担ったエアバッグについても多彩な取り組みが提示された。

ホンダは、2050年に同社の二輪車と四輪車が関与する交通事故の死者を世界でゼロにする目標を掲げており、実現に向け、エアバッグの貢献は依然として大きいと判断している。同社は1987年に日本メーカーでは初となるエアバッグを『レジェンド』の運転席に搭・・・

ニュースを読む

2021年5月、ヤマハ発動機は新型ミドルスーパースポーツ『YZF-R7』(689cc/並列2気筒)を発表し、欧米でのリリースを開始している。日本でも2021年冬以降の発売が予定されており、今回それに先駆けて開発メンバーに様々な話を聞くことができた。

インタビュー第1回目は、プロジェクトリーダーを中心に、開発プロジェクト立ち上げの経緯やコンセプトを聞く。

【インタビュー参加メンバー】
今村充利
PF車両ユニット PF車両開発統括部 S・・・

ニュースを読む

ホンダは立ちゴケしない二輪姿勢制御がより自然な操作できるように改良を加えたライディングアシスト技術を報道陣に公開した。

ホンダは2017年のCESと東京モーターショーに立ちゴケしない二輪姿勢制御技術を公開しているが、今回はその技術をさらに進化させたもの。

開発に携わった本田技術研究所先進技術研究所の秋元一志チーフエンジニアは「同じようなコンセプトで改良して進化したのが、今回のライディングアシスト2.0。中身はASIMOに代表されるよ・・・

ニュースを読む

ホンダは11月23日、イタリア・ミラノで開催されるEICMA 2021(ミラノモーターサイクルショー、11月23〜28日)に出品するヨーロッパ向け2022年モデルの二輪車ラインアップを発表した。

●CBR1000RR-R FIREBLADE / CBR1000RR-R FIREBLADE SP 2022年型および発売30周年を記念したCBR1000RR-R FIREBLADE SP 30th Anniversary
●ニューモデル:A・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2020-2021
e燃費アプリ

車レビュー

スズ(_ _)

AWDモデルについて

車種名:スズキ キザシ
投稿ユーザー:スズ***** さん
総合評価:

キザシの魅力、AWDモデルの機能についても掘り下げます。 燃費に付いて、...[ 続きを見る ]

デカ耳こーぎー

【全般】  Aピラー下端を除き良好な視界で不思議な安心感があり、見た目も...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2021 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針