モーターサイクル 総合

カーライフニュース - モーターサイクル 総合

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

オージーケーカブトは、6月より販売を開始したKabutoの新型フルフェイス「SHUMA(シューマ)」に初のグラフィックモデル「SHUMA FROZE(シューマ フローズ)」を設定し、6月下旬より発売する。

SHUMAは、走行した瞬間から風を感じることができる、新設計のクーリングシステム「ウルトラクールシステム」を搭載。同社が長年培ってきた風洞実験やCFD解析により、走行時のヘルメットの角度に対し、同システムが最適な向きになるようレイア・・・

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◆実はスーパーチャージャーは燃費向上も狙えてツアラーにぴったり

今回のマシンはスーパーチャージャーを搭載!で話題の『Ninja H2 SX SE+』なんですけど…はたしてスーパーチャージャーって何?

私が知っていたのは「キュルキュル〜って音がして、ガソリンを過給してドカンとすごいパワーが出てくる」ということくらい。そこで勉強してみると、排気圧を使って過給するのがターボ、これに対してクランク軸の回転を利用して効率よく過給しようとするの・・・

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◆細かいブラッシュアップが行われたボンネビル ボバー

リジット風フレームや、ソロサドルシートの採用等、レトロ感溢れるスタイリングが特徴的な『ボンネビル ボバー』。1940年代に流行した、余分のものを排除したボバースタイルを纏って2017年に登場。人気を博してきたボバーの2021年モデルは、イメージこそそのままに、細かいブラッシュアップが施されていた。


燃料タンクは12リットルと3リットル容量を増やし、クルーズコントロールの新採用と・・・

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ドゥカティ=Lツインなどと思っていたらもう古い。それだけではなく、ドゥカティ=トレリスフレームも同様。なにしろ、この『ストリートファイターV4(およびV4S)』は、ネーミングからわかるようにV4エンジンを搭載しているのだ。

◆パニガーレV4をベースとしたネイキッドマシン「ストリートファイターV4」


これはモトGPマシン直系。そして市販車ベースで争われるスーパーバイク選手権での戦闘機、『パニガーレV4』をベースとしている。そして、ベ・・・

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今回は4月末に発売されたトラディショナルな単気筒モデル・ホンダ『GB350』の紹介です。

発売前から大変な注目を集めていた「GB」。350という数字から、ちょっと小ぶりなモデルをイメージしていたのですが、実車を前にすると結構大きいのでビックリしました。

◆まるで椅子に座っているかのような自然なポジション


跨ってみると、やっぱり350とは思えない雰囲気。普通トラディショナル系というと大型でも足着き性が良かったりするものですが、GB・・・

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◆カッコ良いライディングフォームを決めるには身長180cm以上は欲しい

ハーレーと言えば、やはりこの独特のライディングポジションから来るクルーザーイメージが強い。

『ストリートボブ』も例外ではない。シート高680mmの足着きは、身長168cmの私でベッタリとヒザにも余裕が出来るほどで、本当に誰にでも乗れるバイクと思いがちだが、実際にカッコ良くライディングフォームを決められるのは、身長180cm以上は欲しいと…いつも思う。


それは・・・

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ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、BMWモトラッドの大型ネイキッドスポーツ『S1000R』をフルモデルチェンジし、6月18日より販売を開始する。

新型S1000Rは、スーパースポーツ『S1000RR』のエンジンやシャシーを受け継ぐスーパーネイキッドスポーツ。S1000RRをベースにしながら、必要最小限の装備のみを採用することで、ダイナミックで俊敏なレスポンスを実現している。

新開発の並列4気筒エンジンは、ベースとなったS1・・・

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ドッペルギャンガーは、軽いメンテナンスやカスタムもできる大型簡易バイクガレージ「バイクガレージ2500ワイド(DCC538W-GY)」を発売した。

バイクガレージ2500ワイドは幅1950mm×奥行2500mm×高さ1900mm、大型バイクが2台収まるゆとりあるサイズ。日本の一般的な駐車枠である幅2.5〜3.0m× 奥行5.0〜5.5mに合わせて設計し、前面道路に面した2.5×5.0mの枠であれば、ガレージ2基を横に並べることもできる・・・

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発売されて約1か月。いよいよ、最高速度300km/hというスズキ『ハヤブサ』の3代目に試乗です。

今回の目玉はなんといっても電子制御システムの充実。先代は時代的にABSと3段階パワーモードくらいだったのですが、今回は10段階のトラコンにアンチリフトやクイックシフターなど、ざっと16種類も満載しているんですよ。

◆1339ccとは思えない扱いやすさ


跨ってみると250kgを超える車重と大柄な車体は、さすがの迫力。でも、両足のつま先・・・

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フルモデルチェンジを遂げたヤマハ『MT-09』欧州仕様の開発チームが、生まれ変わった新型MT-09の開発秘話を明かすインタビュー企画第3弾。今回は完全に一新されたデザイン面の哲学や車体設計、完成に向けた作り込みについて伺った。

【インタビュー参加メンバー】
PF車両ユニット PF車両開発総括部 SV開発部 SP設計 グループプロジェクトリーダー主査の北村悠氏:ヤマハ発動機株式会社に入社後、主にASEAN向けモペットやASEANとインド・・・

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A男

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車種名:ホンダ シャトル (ハイブリッド)
投稿ユーザー:A男***** さん
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