モーターサイクル 総合

カーライフニュース - モーターサイクル 総合

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

『ストリートボブ』は新型ソフテイルの中では最もシンプルな装備でまとめられたベーシックモデルである。300kgを切る軽量スリムな車体に優雅なRを描くエイプバーハンドルやスムーストップの小さなタンク、切り詰められたフェンダーを備えるなど、ハーレーの正統的チョッパースタイルを体現しているのが特徴だ。

低く長いシルエットにフロント19&リヤ16インチのワイヤースポークホイール、一直線に伸びた2本出しマフラーを組み合わせた“アメリカンクルーザー・・・

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『ヘリテイジクラシック』は1950年代の伝統的なハーレーのスタイルを現代の技術で再現したモデルである。深いフェンダーに収まったワイヤースポークホイールとハイウォールタイヤの組み合わせや、フットボードタイプなどに古き良き時代のハーレーの面影を残していて嬉しくなる。

その一方で大きな進化も見られる。まずデザインが従来のクロームメッキを多用したラグジュアリーな雰囲気から一転して、新型では黒塗りのエンジンにマット系カラーをあしらうなど、最近流・・・

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軽いし、パワーがあるし、自在に操れる。モトクロスで勝つことを目標に開発されたスズキの競技用モデル『RM-Z250』だ。

コーナーではカウンター走行も思うがままで、旋回性の高さが感じられる。ハンドリングが軽く、狙ったラインを外さない。スリッピーな土質でもトラクションがしっかりかかり、アクセルをどんどん開けていけるのだ。

ジャンプが続く立体セクションも衝撃をしっかり吸収してくれる高性能なサスペンションがあり、スロットルレスポンスの鋭いエ・・・

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【EICMA 2017】話題騒然のスズキ カタナ…“復活”の実態は?

by 古庄 速人 on 2017年11月12日(日) 23時27分

今回、なんの前触れもなく登場し、EICMAの話題を一気にさらった1台が『カタナ3.0』だ。しかし残念ながら、これはスズキの伝説的モデルが復活することを示唆するものではない。

カタナ3.0の正体は、イタリアの大手二輪車雑誌『MOTOCICLISMO』(モトチクリズモ)の企画で作られたワンオフモデル。スズキ『GSX-S1000F』をベースにしている。かつての『GSX1100Sカタナ』は『GSX1100E』をベースに開発されたが、これと同様・・・

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『ファットボブ』は新型『ソフテイル』の中でも特に「走り」にこだわったモデルと言えるだろう。シリーズ中唯一のカートリッジ式倒立フォークやリモート式のプリロードアジャスターを備えたロングリヤショックを備えるなど、足まわりの機能の充実ぶりからも“走りのモデル”であることは明らか。

見た目も従来のやや古典的クルーザースタイルから一転し、角型のLEDヘッドライトや跳ね上がった2本出しマフラーなどが見るものを挑発する。前後を切り詰めてマスを集中さ・・・

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ホンダは、11月9日からイタリアで開催される二輪車ショー「EICMA2017(ミラノショー)」にコンセプトモデル『CB4インターセプター』を出展する。

CB4インターセプターは「ネオ・スポーツ・カフェ」をデザインテーマに、EICMA2015に出展した「CB4コンセプト」の進化モデルとなる。片持ちのスイングアームなどはそのまま継承しているものの、外観は丸めヘッドライトのレトロスタイルから刷新。カラーをブラックで統一し、エレガンスとスポー・・・

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ヤマハが提唱するLMW(リーニング・マルチ・ホイール)は、曲がるときに車体を傾けて旋回する乗り物のこと。『トリシティ155』は先に登場した『トリシティ125』のメリットはそのまま、よりパワフルな走りとワンランク上の所有感を目指したモデルだ。

パワーユニットには『NMAX』に初搭載された“BLUE CORE”エンジンを採用し、可変バルブ機構を備えることで低中速トルクと高回転での伸びを両立している。125と比べると車重も若干増えているが、・・・

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『YZF-R25』はYZFシリーズの最高峰である『R1』で培われた走りのポテンシャルと軽二輪クラスの扱いやすさを高次元で調和させた250ccロードスポーツモデルだ。

水冷並列2気筒エンジンはカム直押し式駆動のDOHC4バルブやアルミ鍛造ピストン、軽量クランクなど最新技術を投入することで、低中速から高回転域まで全域にわたるハイパフォーマンスが特徴。ショートマフラーによるマス集中化や、優れたトラクションを実現するモノクロス式リヤサスとロン・・・

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『MT-10』はヤマハが誇るスーパースポーツ、『YZF-R1』がベースのスポーツネイキッドモデルである。R1ベースの水冷直4エンジンはストリート寄りのトルク特性となり最高出力も160psへと最適化。車体も剛性バランスを見直しボディパーツの約6割を専用パーツに変更するなど、単なるR1のカウルレス版には留まらない独自の個性を持ったモデルとして作り込まれている。

“意のままに操れるストリート最強のスポーツ性能”を開発コンセプトに、トラクショ・・・

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カワサキとカスタムディレクターたちによる「Z900RSカスタムプロジェクト:Beyond Z」。

「ゼファー」シリーズをまんまZ系に変身させる外装キットなどを開発してきた究極のZレプリカビルダー「ドレミコレクション」の武浩さんは、『Z1』がAMAスーパーバイクを走っていた頃のレーサーを『Z900RS』でつくりあげた。

タンクグラフィックと黒塗りの4本出しマフラーは初期のヨシムラレーサーを彷彿させるが、赤だったラインをライムグリーンに・・・

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