モーターサイクル 総合

カーライフニュース - モーターサイクル 総合

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

超絶テク! 最強白バイ隊を決定---神奈川県警3連覇なるか 10月7-8日

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年09月22日(金) 12時41分

警察庁は、白バイ隊員日本一を決定する「第48回全国白バイ安全運転競技大会」を10月7日・8日の2日間、自動車安全運転センター 安全運転中央研修所(茨城県ひたちなか市)で開催する。

大会には、警視庁および全国の道府県警察から選ばれた白バイ隊員、男女200名ほどが参加。大会初日はバランス走行およびトライアル走行、2日目はモトクロス走行と傾斜走行(スラローム)を行い、白バイの運転技術を競う。

大会は一般の観覧も可能。昨年は4000人を超え・・・

ニュースを読む

高く持ち上がったハンドル、小振りな燃料タンクやLEDヘッドライト、スッキリとしたテールエンド、それぞれのパーツは最新技術が活かされているが、全体のシルエットは70年代のチョッパースタイルを現代に再現している。

肩の力を抜き、ノンビリした気分で乗れる。ジャーナリスト向け試乗会がおこなわれたカリフォルニアの大地を疾走すれば、映画『イージーライダー』の世界観に思わず浸ってしまう。自然とワイルドな気分となって、ステッペン・ウルフの「Born ・・・

ニュースを読む

「6輪(バイク+クルマ)上にあるエレガンス」をカタログをカタログに謳い、バイクやクルマを愛する人をひきつけてやまないモトーリモーダが16日、今までの店舗から少し離れた場所に、より広い売り場を設けて移転リニューアルオープンした(東京都中央区銀座)。

バイク好きやクルマ好きが、ついうれしくて手に取ってしまうようなアイテムや、より快適で楽しいバイクライフやカーライフを送ることができるアイテムを多数取り揃えるモトーリモーダが銀座にお店をオープ・・・

ニュースを読む

ハーレー乗りが集まるイベントとしてライダーらの間で有名なのは、アメリカの『スタージスラリー』や『デイトナバイクウィーク』、日本でも富士の麓に集まる『BLUE SKY HEAVEN』などが知られているが、ヨーロッパではどうなのだろうか。

オーストリアで毎年開催されているハーレーダビッドソンのオフィシャルイベントがあるというので訪ねてみた。その名も『ヨーロピアンバイクウィーク』。毎年9月上旬、オーストリア南部ケルンテン州フィラッハ・ファー・・・

ニュースを読む

英国の伝統「ロイヤルエンフィールド」を日本橋三越で射止める

by 中島みなみ on 2017年09月13日(水) 20時38分

デパート・イベントは星の数ほどあれど、東京・日本橋三越の「三越英国展」は1965年から始まり、日本に異国の文化を運んだ別格の趣きがある。その英国展で、英国ハンドクラフトの名車、1901年創業の「ロイヤルエンフィールド」モーターサイクルが期間限定で販売されている。

本館7階「はじまりのカフェ」に展示されているのは、ガソリンタンクの真紅が目を引くロイヤルエンフィールド『コンチネンタルGT』(Royal Enfield Continenta・・・

ニュースを読む

アメリカ・ロサンジェルス郊外で開催されたハーレーダビッドソン2018年モデルのメディア向け国際試乗会に参加した。

乗ったのは車体とエンジン、すべてを新たにしたニュー『ソフテイル』ファミリー全機種。まずは注目の1台、『ファットボブ/114』の試乗レポートをお届けしよう。

全モデルでスポーティさを飛躍的に向上させた新生ソフテイルファミリーだが、ライディングという点においては、その中でもっともアグレシッブなモデルと言える。

新型の角目L・・・

ニュースを読む

ビー・エム・ダブリュー(BMW)は、公道走行可能なモトラッド全車種に二輪車ETC2.0を標準装備することを発表した。この日本初の試みに、この車載器メーカーにも注目が集まっている。

初の標準装備として取り入れられたのは、ミツバサンコーワ(東京都板橋区・柚木洋社長)の製品だった。しかし、採用の決め手となったのは、同社2.0車載機のIP68やIP66の防水・防塵性能ではなく、まったく意外なことだった。

関係者によると、ミツバサンコーワのE・・・

ニュースを読む

BMWモトラッド、ETC全車標準装備へ…二輪車メーカーとして日本初

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年09月01日(金) 12時45分

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、9月1日以降出荷分の全二輪車モデルに、ETC車載器を標準装備すると発表した。ETCの全車標準装備は、二輪車メーカーとして日本初の試みとなる。

BMWモトラッドに搭載されるのは最新のETC 2.0。次世代ETCサービスとして、料金収受や渋滞回避、安全運転支援等の情報提供サービスが可能となる。車載器はアンテナ一体型タイプで、車両のスタイリングを損なうこともない。またETC 2.0の情報専用LED・・・

ニュースを読む

『S1000RR』のカウルを脱ぎ去り、軽快なネイキッドスタイルとした『S1000R』。2017年モデルでは最高出力を5psアップの165psに向上したほか、アクロポヴィッチのチタンマフラーを標準装備し、「シフトアシスタントPro」を搭載するなど走りの性能をさらに高めている。

サーキットにて試乗したが、強力過ぎると言っていいほどのエンジンパワーを持て余さずに楽しめるのは、BMWらしい先進的な電子制御のおかげ。

ABSをはじめ、スタビリ・・・

ニュースを読む

サーキットで試乗した新型『GSX-R1000R』。ストレートでの安定性も抜群にいい。

「スイングアームを35mm伸ばしたことで、直進安定性が高まりました」

そう教えてくれたのは車体設計担当の小林浩二さんと、エンジン実験を担当した小林勇太郎さん。ふたりの担当は異なるものの、互いに意見を出し合い、車体とエンジンのベストバランスをとことん追求した。

「基本的に安定性というのはリアまわりがすごく影響していまして、スイングアームを伸ばすこと・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2016-2017
ただしがe燃費を使ってみるようです
e燃費アプリ

車レビュー

ノエル

10年目で只今10万㎞ですけど、毎...

車種名:ホンダ フィット
投稿ユーザー:ノエル***** さん
総合評価:

先日は高速でリッター24㎞越えました。ディーラーさんにも車検の時見せてる...[ 続きを見る ]

ノエル

良い子に当たりました。一般道で丁寧...

車種名:ホンダ フィット
投稿ユーザー:ノエル***** さん
総合評価:

タイヤで変わりますよ。初めはレグノGRXTでしたが一年は最高でしたがその...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2017 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針