ダイハツ

カーライフニュース - ダイハツ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ダイハツのニュース

◆意外?なタフトのネーミング

年齢が50歳前後の方には『タフト』というネーミングを聞いて懐かしいと思う方も多いはずだ。1970年代から発売されていた本格クロスカントリー4WDが初代タフトだからだ。

のちにトヨタに『ブリザード』としてOEM供給もされていた。ラダーフレームに縦置きエンジン、2速トランスファーを備えていたから、かなりの走破性だったに違いない。というのは、初代タフトに試乗できた世代ではないし、ブリザードもダイハツ『ラガー』・・・

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ダイハツは10月15日、『ムーヴ』および『ステラ』のリヤコンビネーションランプに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2017年7月21日から12月4日に製造された1万3210台。

対象車両は、リヤコンビネーションランプにて、構成部品の生産管理が不適切なため、樹脂部品の密度が不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該部品が熱収縮し、最悪の場合、LED素子が周辺・・・

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ダイハツは10月15日、『タント』など19車種35万台について、リアブレーキに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、ダイハツ『ムーヴ』『キャスト』『ミライース』『タント』『ウェイク』『ムーヴキャンバス』『ハイゼットキャディー』『ブーン』『トール』、トヨタ『ピクシスエポック』『ピクシスジョイ』『ピクシスメガ』『パッソ』『ルーミー/タンク』、スバル『プレオ プラス』『ステラ』『シフォン』『・・・

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◆使い勝手も走りもいいぞ

かつてのオフロード4WD、『タフト』の名前を復活させた軽自動車SUVは、じつに使い勝手も走りもいい、そして遊び心もあふれるモデルであった。

ネーミングはタフトの復活かもしれないが、むだのないパッケージングはかつて存在した『ネイキッド』に非常に似かよっている。端的に言ってしまえば、直方体のキャビンと直方体のエンジンルームを組み合わせたボディワークを採用。四隅にタイヤを配置したようなパッケージングだ。

ただし・・・

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香川県三豊市、社会福祉法人三豊市社会福祉協議会、ダイハツ工業は、福祉介護領域における移動に係る次世代モビリティサービスにおいて連携、2020年内に福祉介護共同送迎実証事業の実施を計画している。3者は5日、連携協定を締結(調印)した。

本事業は7月31日に、経済産業省の「令和2年度『地域新MaaS創出推進事業』」に採択され、先進パイロット地域として実施される。また三豊市とダイハツは、2019年10月15日に、福祉介護領域における次世代モ・・・

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ダイハツ工業は、2020年9月生産分実績をもって、ダイハツブランドの国内自動車生産累計3000万台を達成したと発表した。

ダイハツは、内燃機関の国産化を目的に、1907年に発動機製造として産学協同で設立。1931年に500ccのエンジンを搭載した三輪自動車『ダイハツ号』を発売し、自動車製造業を開始した。戦後は1957年に発売した軽三輪自動車『ミゼット』が小売業者などから好評を集め、1958年にはダイハツ初の四輪自動車として小型トラック・・・

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ダイハツ、車両無償提供で地元の子育てを支援---滋賀工場でも

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年10月01日(木) 06時15分

ダイハツは、滋賀県竜王町が実施する「ダイハツ竜の子ファミリー車提供制度」に対して、同町にある滋賀工場が生産する軽乗用車『タント』『ムーヴ キャンバス』、コンパクトSUV『ロッキー』の車両提供を2021年4月1日から開始すると発表した。

ダイハツ竜の子ファミリー車提供制度は、竜王町内に居住している第2子または第3子以上を出産した一定条件を満たした住民に対して、3年間無料(無償リース契約)で車両を貸し出す取り組み。使用者負担は、任意保険料・・・

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ダイハツの総販売台数、前月の7.6%減から23.6%減に悪化 8月実績

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年09月30日(水) 09時26分

ダイハツ工業は9月29日、2020年8月の生産・国内販売・輸出実績(速報)を発表。グローバル販売は前年同月比23.6%減の4万8614台だった。

軽自動車を主力製品とするダイハツは、国内の緊急事態宣言期間(4月7日〜5月31日)が大きく影響し、4月の同34.1%減から5月は同62.4%減と減少幅が大幅に拡大。その後、6月は同27.3%減、7月は同7.6%減まで回復したが、8月は同23.6%減とやや悪化した。

国内販売は同15.3%減・・・

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2016年11月、家族との繋がりをキーワードとして子育てファミリーの日常にジャストフィットするコンパクトファーストカーとして誕生したダイハツ『トール』がマイナーチェンジした。そのコンセプトは“先進、洗練、進化”だという。

◆先進、洗練、進化

発売から4年経過したトールだが、「幅広いお客様に支持されている」と評価するのは、ダイハツ開発本部製品企画部チーフエンジニアの嶋村博次氏だ。

今回の改良ポイントは、「ダイハツの基本思想である“良・・・

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ダイハツ工業は9月15日、小型乗用車『トール』に予防安全、運転支援機能の拡充や、内外装デザインの刷新など一部改良を施し、発売した。またカスタムグレード向けに、より豪華にカスタマイズできるアイテムを新たにオプション設定したのも特徴のひとつとなっている。

開発責任者の嶋村博次チーフエンジニア(CE)は「トールの販売構成比率でカスタムは6〜7割を占めているが、お客様からは『もう少し豪華にできないのか』というお言葉も頂いているので、今回アナザ・・・

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