ダイハツ

カーライフニュース - ダイハツ (2ページ目)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ダイハツのニュース

【ダイハツ タント 新型】ブリヂストン エコピアEP150 を新車装着

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年08月05日(月) 22時00分

ブリヂストンは、新型軽自動車、ダイハツ『タント』に新車装着用タイヤとして、『エコピアEP150』を納入する。

エコピアは、ウェット性能をはじめとした安全性能や操縦安定性能、乗り心地などタイヤに求められる諸性能を高次元で維持しながら、転がり抵抗の低減を追求したタイヤブランド。現在では様々な車種向けに商品ラインアップを取り揃えており、高い評価を得ている。

今回納入するエコピアEP150は、同社の材料技術「ナノプロ・テック」を適用したゴム・・・

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以前プロトタイプ車をクローズドコース(サーキット)で走らせ動的性能をチェック、新プラットフォームDNGAの並々ならぬポテンシャルは実感できた。今回は一般公道での試乗から、ダイハツ新型『タント/タントカスタム』について見えてきたこと、発見についてお伝えしておこう。

◆NAとターボの違いはフィーリング


試乗車は2台で、いずれも2WDでノンターボの「タント X」とターボの「タントカスタム RS」。プロトタイプ車と変わらぬ印象の部分でいえ・・・

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“スーパーハイト系”ワゴンで高い人気を維持しているダイハツ『タント』。4代目では新プラットフォーム『DNGA』を採用することで、数多くの革新的な進化を遂げることができた。ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)を含む先進安全支援機能もそのひとつだ。

ダイハツがACCを搭載したのは意外にも初めてではない。2010年に登場した5代目『ムーヴ』の「カスタムRS 2WD」に用意された「インテリジェントドライビング アシストパック」の中に・・・

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インドネシア国際オートショー(モーターショー)初日の記者発表会にはダイハツ奥平総一郎社長と三菱の益子修社長が駆けつけ、壇上でインドネシア事業への意気込みを熱く語った。

インドネシア市場でシェアトップのトヨタを追う2位のダイハツと三菱。両者にとって世界の事業展開の中でインドネシアの重要度は非常に高い。

◆インドネシアはダイハツと三菱にとって海外最大の販売国


年間の世界販売800万台の規模を持つトヨタにとって、インドネシアの販売台数・・・

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ダイハツは7月30日、2019年上半期(1〜6月)の生産・販売・輸出実績(速報)を発表。世界販売台数は前年同期比0.7%増の43万3862台で3年連続プラスとなった。

国内販売は同3.0%増の34万5222台と3年連続のプラス。海外販売は同20.2%減の9921台で2年ぶりに前年を下回った。

世界生産台数は同1.7%増の71万9005台で3年連続のプラスとなった。国内生産は同1.7%増の47万3578台で2年ぶりのプラス。海外生産も・・・

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ダイハツは、軽乗用車『ムーヴ』『キャスト』『ミラトコット』にお買い得な価格の特別仕様車を設定し、7月29日から販売を開始する。

ムーヴは1995年に初代を発売し、2014年12月に現行モデルを発売したハイト系の主力車種。特別仕様車「X リミテッドII SAIII」は、ベースグレード「X SAIII」に対し、ブラックインテリアパックやLEDヘッドランプなどを特別装備した。価格はFFが125万2800円、4WDが137万7700円。

キ・・・

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ダイハツは、ペダル踏み間違いによる急発進を抑制する後付け安全装置「つくつく防止(ぼうし)」の搭載対象車種を拡大し、7月29日から発売する。

つくつく防止は、ペダルの踏み間違い事故による衝突被害を軽減することを目的に開発。現在乗っているクルマに対し、後付けでソナーセンサーやコントローラー、インジケーター等を装着することで、誤操作による重大事故の減少への貢献を目指す。

ダイハツは、2018年12月に2代目タントを対象としてつくつく防止の・・・

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日本では元号が変わり令和になったが、東南アジアではまだまだ「昭和の日本車」が現役でバリバリ活躍している。シリーズ第3段では、懐かしの4台を紹介する。

◆日産 バネット


マレーシア、クアラルンプールの路地裏でみかけた日産の『バネット』初代モデル。ここまで使いこんでもらえればクルマも本望だろう。80年初頭に日産が現地でCKD生産していたモデル。東南アジアの道路にジャストフィットの貨客兼用車で「働くクルマ」としてユーザーの人気が高かった・・・

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ダイハツ工業と関西学院大学・理工学部・田中裕久研究室の研究グループは7月22日、福島第一原発廃炉に向けた課題の1つである水素安全の確立のため、自動車触媒を応用した「ハニカム型水素安全触媒」を開発したと発表した。

ハニカム型水素安全触媒は、外部からの電力供給が不要で、燃料デブリ等の保管容器内で発生する水素を、安全な濃度(4%未満)に保つことができる。また、セラミックス・ハニカムに塗布されているため、軽量で取扱いが容易なほか、コンパクトで・・・

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ダイハツは、7月18日にジャカルタで開幕した「ガイキンド:インドネシア国際オートショー2019」(インドネシアモーターショー2019)に出展、コンセプトカー『HY Fun』を初公開した。

HY Funは、インドネシアで人気のMPVモデルのコンセプトカー。若年層をターゲットに、デザインや先進的な装備などを織り込んだ新時代のMPVとした。

ダイハツはこの他、会場限定の特別仕様車や、多目的乗用車『セニア』をベースにスポーティテイストを加え・・・

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