スズキ

カーライフニュース - スズキ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

スズキのニュース

軽の規格改定に適合させてた2代目が登場して以来だから実に19年間、僕は街中で『ワゴンR』を見かけてもそれが2代目以降の何世代目か即座に言い当てる自信がなく生きてきた。しかし新型は見た瞬間に「6代目、新型である!」と胸を張っていえる…と思う。

それは初代を彷彿とさせる趣だからだ。とくにリヤはバックドアの高い位置にピーク(折れ点)のある形状や横長の低いテールランプなど、「ああワゴンR!」と思わせられ、涙が出るほど。サイドはBピラー部に『ス・・・

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スズキ財団、プレスによる中空部材接合に関する研究などを助成

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年02月17日(金) 13時30分

スズキ財団は2月17日、全国の大学等研究機関から応募のあった助成申請に対して2016年度の科学技術研究助成、課題提案型研究助成として計38件、7800万円の助成を決定した。その他の助成とあわせ、2016年度の助成総額は9771万円となる。

今回の科学技術研究助成は、生産関連技術、環境・資源エネルギー関連技術、計測・制御・解析関連技術、材料関連技術、電気・電子・情報関連技術、人間工学・医療関連技術、ロボット関連技術の7つの研究分野を対象・・・

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東芝は2月15日、二次電池「SCiB」の新製品として高入出力タイプ10Ahセルをラインナップに追加、またスズキの新型『ワゴンR』に搭載されるマイルドハイブリッドシステムのバッテリーに採用されたと発表した。

新製品の10Ahセルは、現行2.9Ahセルのさらなる大型化の市場要望に応え、容量・入出力を3倍以上に高めたモデル。急峻なエネルギーの入出力が必要な車両のアイドリングストップシステムや鉄道・産業機器の回生電力利用などに最適な製品となる・・・

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スズキ『スイフト』がフルモデルチェンジし3代目になった。スズキでは同じセグメントに『バレーノ』があるが、現場ではほとんど“カニばる”ことはないという。

スズキ四輪商品・原価企画部製品・用品企画課の天野俊之さんは開発当初、「バレーノはかなり意識をした。企画側の立場の人間としては同じBセグメントに、そこまで規模の大きくないスズキというメーカーが2車種持つということは、本当に正解なのかと疑問だった」と振り返る。

しかし「バレーノがあったか・・・

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フルモデルチェンジしたスズキ『スイフト』は、不満点を解消することはもちろんだが、それ以上にスイフトの美点を伸ばすことに主眼が置かれ開発されたという。

スズキ四輪商品・原価企画部製品・用品企画課の天野俊之さんは、開発当初の競合車について、国内では『デミオ』、『ヴィッツ』、『フィット』、海外ではフォード『フィエスタ』、ルノー『クリオ(ルーテシア)』、プジョー『207』などとしたうえで、「多くの調査の結果、デザインは良い。また、走行性能の高・・・

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スズキ『スイフト』のサイドシルエットは、初代、二代目と大きく変えず、それが“スイフトらしさ”につながっているという。

スズキ四輪商品・原価企画本部四輪デザイン部四輪デザイン企画課の結城康和さんによると、「何をもってスイフトらしいとするか色々実験した」と明かす。具体的には、「シルエットを変えてグラフィックを残すか、その逆かなどの実験を行い、結果としてシルエットを初代からのDNAを色濃く残し、筋肉の付き方までは近いが、表面やグラフィック部・・・

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フルモデルチェンジしたスズキ『スイフト』のインテリアは、スイフトのスポーティな走りをピュアに表現する、“ドライバーファースト”でデザインされた。

「ドライバーファーストのスポーティな空間作りをどう表現するか。そして、近年高い質感が内装に求められていることから、この二本柱でデザインを進めた」とは、スズキ四輪技術本部四輪デザイン部インテリア課長の村上俊一さんの弁。

「メーターもドライバーに直接向かっており、センタークラスターもドライバー・・・

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スズキは2月6日、『カプチーノ』のサービスキャンペーンを国土交通省に届け出た。

今回のサービスキャンペーンは、エンジンに関して行われるもの。補給部品として販売したシリンダーブロックに、原動機型式の「K6A」の打刻がないものがある。

そのため、当該シリンダーブロックを搭載した車両において、車検証との同一性の確認を行うことができず、車検に通らないおそれがある。

スズキは、「販売店において、原動機型式を打刻したシリンダーブロックと交換す・・・

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無認証の販売店が分解整備、スズキに続きダイハツやホンダなど4社

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年02月10日(金) 16時02分

国土交通省は2月10日、ダイハツ、ホンダ、三菱自動車、BMWの4社から、分解整備を含むリコール等の改修作業が認証を受けていない販売店で実施されていたとの報告があったと発表した。

国土交通省では、昨年12月にスズキから不適切なリコール等改修作業があったとの報告を受け、自動車メーカーなどに対し、リコール等改修作業に関する調査を指示していた。

今回報告があった販売店数は、ダイハツが56店で対象台数104台、ホンダ(二輪)が60店で124台・・・

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新旧の比較で、全長と全高はそれぞれ10mm小さく(全幅は1695mmをキープ)なった。だからなのか、今までよりずっと饒舌なグラフィックながら“別のクルマになってしまった感”はない。コロンとコンパクトな佇まいが守られていて、ひと安心した次第。

特徴的なフロントガラスの立ち具合も変化はなさそう。ただしヒップポイントがグンと低められ(前ー20mm/後ー45mm)、ホイールベース+20mmの延長分を使いながら、前後席ともゆったりとした着座姿勢・・・

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