スズキ

カーライフニュース - スズキ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

スズキのニュース

枠に囚われないカスタムのアイデアで、毎度驚きを提供してくれるNATS自動車大学校。今回の「東京オートサロン2022」で注目を集めていた1台が、公式の登場が待たれるスズキ『ジムニー』の5ドア仕様だ。自動車業界のエンジニアをめざす学生たちの手によって、ジムニーシエラをベースにボディを延長、5ドア化を実現している。

『NATS JIMNY kimun kamy』と名付けられたこのジムニーは、スクープ情報などで5ドア仕様ジムニーの開発が進めら・・・

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スズキの小型トールワゴン『ソリオ』で1200kmほどツーリングを行う機会があったので、インプレッションをお届けする。《前編》では動力性能や燃費性能についてレポートした。近距離コミュータ用途が主であろうトールワゴンながら、予想外のロングドライブ耐性の高さや、乗り心地の良さに驚いた。本稿では居住空間や操作系、ライバル車との比較を紹介する。

居住空間・カーゴスペース
室内の居住性、ユーティリティなどは日本の独自商品であるAセグメントミニトー・・・

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スズキの小型トールワゴン『ソリオ』で1200kmほどツーリングを行う機会があったので、インプレッションをお届けする。

ソリオの源流は軽自動車市場に革命的な変化をもたらした初代『ワゴンR』の拡幅版として1997年に登場した『ワゴンRワイド』だが、続編の第2世代『ワゴンRプラス』までは軽自動車に押されてさっぱり売れなかった。ソリオという車名は第2世代の途中で『ワゴンRソリオ』と名称変更され、その後にワゴンRの名が取り去られたという、いわば・・・

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スズキ アルト 新型、カーテンエアバッグ不具合でリコール

by 纐纈敏也@DAYS on 2022年01月07日(金) 09時45分

スズキは1月6日、軽自動車『アルト』のカーテンエアバッグに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2021年11月4日〜12月24日に製造された1322台。

対象車両は、カーテンエアバッグにおいて、クッションの縫製が不適切であったため、展開が適切に行われないものがある。そのため、衝突時にカーテンエアバッグによる乗員頭部の衝撃吸収性能が不足するおそれがある。

改善措置として、全車両、カーテ・・・

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スズキ、インドからの輸出が3倍増で過去最高に 2021年

by 森脇稔 on 2022年01月05日(水) 14時00分

スズキのインド子会社のマルチ・スズキ(Maruti Suzuki)は1月3日、2021年のインドからの輸出台数が、過去最高の20万5450台だった、と発表した。前年実績のおよそ3倍と伸びている。

マルチ・スズキは1986年、近隣アジア市場向けに『マルチ800』などの輸出を開始した。翌1987年には、ハンガリー向けの出荷を開始し、輸出を本格化させた。以来、『アルト』、『A-スター』など、さまざまなモデルを欧州、アジアなど世界各国に供給し・・・

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先代のイメージは「ワークス」が牽引していたが
「そーですねぇ、今のところ設定する予定はないです」。何の設定かというと、新しいスズキ『アルト』の高性能モデル、『アルトワークス』の設定である。

なんとなくホンワカ、というかほのぼの系のスタイルに大変身した新しいアルト。実際に試乗してみても、明らかに旧型よりもよくなっていることには異論はない。燃費はよくなり、視界は特にリア方向が大幅に向上し、フロント側もピラーが立ったことで死角も減りより見や・・・

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1979年の登場以来、「国民の足」として支持されてきたスズキの軽自動車『アルト』が9代目へと進化した。「気軽」「安心」「愛着」をコンセプトとした、世代を超えて親しみやすそうなデザインが特徴だ。

フロントマスクに先代からの名残りを見受けることもできるが、全体のシルエットはより丸みを帯びて、見るからに居住性の高さをイメージさせるものとなった。LEDヘッドランプを採用したフロントマスクにはヘッドランプと一体感のあるメッキフロントバンパーガー・・・

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豊かさ、おおらかさを感じさせるスタイリング
シンプルで愛が強かったのが先代……とは、チーフエンジニア・鈴木猛介さんの説明。それに対して新型スズキ『アルト』は、誰からも愛着を持たれ、長く乗ってもらえるような“親しみやすく、やわらかなクルマ”にしたかったのだという。

なるほど実車を見た瞬間、その意図はわかった。何よりいいと思ったのは、シンプルで廉価な軽自動車でありながら、豊かさ、おおらかさを感じさせるスタイリングだということ。

軽自動車・・・

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【スズキ アルト 新型】ダンロップ エナセーブEC300+ を新車装着

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年12月27日(月) 17時30分

住友ゴム工業は、スズキが12月22日より販売を開始した軽自動車『アルト』新型の新車装着用タイヤとして、ダンロップの環境タイヤ「エナセーブEC300+」の納入を開始した。

アルト新型は、コンパクトで小回りが利き、予防安全技術やスズキグリーンテクノロジーを採用。環境にやさしく、優れた経済性、快適性を実現している。

今回装着される「エナセーブEC300+」には、エナセーブシリーズで長年培ってきた低燃費技術を投入し、静粛性能を維持しつつ、優・・・

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スズキは12月の国内完成車工場の操業停止日程について、湖西工場(第一)の2勤、27日から29日までの3日間を追加すると発表した。

スズキは東南アジアでの新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)感染拡大に伴う部品供給不足により、9月より国内完成車工場の一部操業停止を実施。9月は5工場でのべ11日、10月は3工場でのべ6日、11月は相良工場で2稼働日および10稼働日の2勤を操業停止している。

12月は相良工場で12月4日、湖西工場(第・・・

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車種名:ホンダ フィット (ハイブリッド)
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燃費が悪すぎ 最近10.6KMしか走りません。夏場で16KMですが暖機運...[ 続きを見る ]

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給油(通算70回目)を1/16に行いました。前回の給油から441.5km...[ 続きを見る ]

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