スズキ

カーライフニュース - スズキ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

スズキのニュース

スズキは、10月27日から11月5日まで、東京ビッグサイトで開催(一般公開は10月28日から)される「第45回東京モーターショー2017」の出展概要を発表した。

今回の東京モーターショーでは、「“ワクワク”を、誰でも、どこへでも」を出展テーマに定め、2020年に創立100周年を迎えるスズキが、さらに次の100年に向けた製品開発や技術開発に対する取り組みを披露する。

スズキは、モーターを搭載した四輪独立駆動のコンパクトSUVコンセプト・・・

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スズキは9月21日、『アルト』などのフロントワイパーに不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。対象となるのはスズキ『アルト』、マツダ『キャロル』の2車種で、2009年12月1日〜2012年12月7日に製造された26万5008台。

フロントワイパーモーターの防水構造が不適切なため、外部からの水がモーター内部に浸入し、モーター内部の部品が腐食することがある。そのため、そのまま使用を続けると腐食が進行し、最悪の場合、ワイパーが作・・・

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スズキ アドレス125 復活へ、新型エンジン搭載…22万1400円

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年09月20日(水) 18時30分

スズキは、原付2種スクーターの新型モデル『アドレス125』を9月29日より発売する。

スズキの原付2種スクーターといえば、「通勤快速」の異名をとった『アドレスV125』が2005年の発売以来、好調なセールスを続けていたが、平成28年自動車排出ガス規制の影響で生産を中止。今回発売するアドレス125はその後継モデルとなる。

新型アドレス125は、燃焼室形状の最適化と曲線形状の吸気ポートの組み合わせにより燃焼効率の向上を図った新開発124・・・

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スズキは、ストリートスポーツバイク「GSX-Sシリーズ」に125ccのエントリーモデル『GSX-S125 ABS』を追加し、10月11日より発売する。

GSX-S125 ABSは、124cc水冷4バルブ単気筒DOHCエンジンを軽量・高剛性フレームに搭載。GSX‐Rシリーズの解析技術を用いた燃焼室の最適化や、吸気効率の向上、燃料噴射の最適化などにより、最高出力11kW、最大トルク11Nmを発揮するとともに、48.2km/リットル(60k・・・

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WCOTY(ワールドカーオブザイヤー)主催団体は9月12日、ドイツで開幕したフランクフルトモーターショー2017において、「ワールドアーバンカー2018」の第1次ノミネート8車種を公表した。

ワールドアーバンカー賞は、今回が2度目。ワールドアーバンカー賞は、世界の人口の50%以上が、都市部に集中していることに着目して、前回新設された賞。都市に似合う車を選ぶ賞となる。

ワールドアーバンカー賞の第1次ノミネート8車種は以下の通り。

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スズキは、原付一種スクーター『レッツ』『レッツバスケット』『アドレスV50』の3機種を平成28年国内排出ガス規制に対応して、レッツを9月19日、レッツバスケットを9月21日、アドレスV50を9月27日より、それぞれ発売する。

レッツは軽量・低燃費で使い勝手に優れた原付スクーター。レッツバスケットは、レッツに大型フロントバスケットやフロントインナーラックなどの収納スペースを設け、利便性を高めたモデルだ。またアドレスV50は、スポーティー・・・

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スズキは、優れた動力性能とハンドリング性能を実現するコンパクトハッチ、新型『スイフトスポーツ』を9月20日より発売する。

3代目となる新型スイフトスポーツは、軽量化技術とともに走行性能を向上させた新型『スイフト』をベースに、日常での使いやすさを確保しながら、より高性能なホットハッチバックへと進化させた。

パワーユニットは、低回転から高トルクを発揮する1.4リットル直噴ターボ「K14C型ブースタージェット エンジン」を搭載。小排気量な・・・

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コムテックは、スペアキー不要のプッシュスタート車用エンジンスターターの新製品として、スズキ車用「WRS-40」を発売した。

WRSシリーズは、リモコンが純正スマートキーと通信してエンジン始動を可能にするスマートキーリンクシステムを採用。スペアキーを車内に置いておく必要や、別途イモビライザー解除アダプターを取付ける必要はない。

また、乗車後すぐに走行できるスマートスタート機能を搭載(別売オプション要)。エンジンスターターのリモコンでエ・・・

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3代目となるスズキ『スイフトスポーツ』が9月13日に発表となった。「スイフト」の名を冠しているものの「全く別の車種として開発した」と、開発責任者の小堀昌雄氏は語る。「アルティメット・ドライビング・エキサイトメント」をコンセプトに、ボディサイズはワイドになり3ナンバー化、初めてのターボエンジンとなる1.4リットル直噴「ブースタージェット」を搭載し、「圧倒的な動力性能と、エキサイティングなハンドリングを実現した」フラッグシップ・ホットハッチ・・・

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スズキの本格軽自動車クロカン『ジムニー』次期型プロトタイプが、現行モデルを従え、公道テストを開始した。

前後を走る新旧2台を比べると、その変化がよく分かる。フロントビューで比べると、Aピラーが現行型はルーフに行くにしたがって絞られているのに対して、次期型はほぼ垂直。ルーフやボンネットも地面対してほぼ水平。リアビューも同様で、箱形感が強調されたシルエットとなっているのが次期型の特徴だ。

テールライトは、横型となり、バンパー側へ移動して・・・

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