スズキ

カーライフニュース - スズキ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

スズキのニュース

スズキは、インドでの四輪車販売が低迷していることなどから、2020年3月期連結業績見通しで、営業利益を前回予想から1300億円マイナスの2000億円に下方修正を発表した。前年同期比でも大幅減益となる見込み。

主力市場であるインドの新車市場が低迷しており、四輪車販売が落ち込んでいるのに加え、完成検査の不正問題に伴って体制を再構築していることから生産ラインのスピードを落としている。加えて為替変動の影響もある。売上高は前回予想から4000億・・・

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スズキのインド部門、マルチスズキは10月9日、『シアズ』(Suzuki Ciaz)がインドのプレミアムセダン市場において、5年連続で最量販モデルになった、と発表した。

シアズは2013年春、上海モーターショー2013において、『オーセンティックス』の名前でワールドプレミアされた。その後、デリーモーターショー2014では、シアズに車名を改め、インドデビューを果たした。インドでは、ミッドサイズのプレミアムセダンセグメントに属する。

20・・・

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スズキは、『アルト』およびマツダ『キャロル』のドライブシャフトに不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。対象となるのは、2015年9月2日〜9月18日に製造された921台。

左前ドライブシャフトにおいて、焼き入れ処理が不適切なため、強度が不足しているものがある。そのため、使用を続けるとシャフトが折損し、走行できなくなるおそれがある。

改善措置として、全車両、左前ドライブシャフトを良品に交換する。

不具合は1件発生、事故・・・

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スズキのインド部門、マルチスズキ(Maruti Suzuki)は10月4日、2020年4月に導入される新排出ガス基準に先行適合した新車の販売台数が、発売から半年で20万台を突破した、と発表した。

インドでは2020年4月、新たな排出ガス基準のBS6が施行される予定だ。BS6は、欧州のユーロ5に相当する新基準で、排ガス中の窒素酸化物(NOx)を、およそ25%削減することが求められる。

マルチスズキは2019年4月、最初のBS6適合ガソ・・・

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スズキとNTTコミュニケーションズは、ハンドル形電動車いす『セニアカー』の状態をIoTでリアルタイムに確認し、異常を知らるサービスの実証実験を10月末より全国で実施する。

高齢者の移動手段確保が社会的課題となる中、電動車いすへの注目が高まっている。セニアカーを製造・販売するスズキは、さらなる安心安全の実現に向けてIoT技術の活用に着目した。一方、NTTコミュニケーションズはICTを活用して次世代の交通環境を実現する「スマートモビリティ・・・

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スズキのインド部門、マルチスズキ(Maruti Suzuki)は10月3日、インド国内の高級販売チャンネル、「NEXA」の販売台数が100万台を突破した、と発表した。

NEXAは、従来マルチスズキになかった高級ショールームの名称だ。マルチスズキは2020年までに、年間200万台の新車販売目標を掲げる。そのために、インドの新たな顧客層を取り組む目的で、NEXAは立ち上げられた。

NEXAでは、顧客がNEXAでしか得られない体験、おもて・・・

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スズキのインド部門、マルチスズキ(Maruti Suzuki)は10月1日、2019年4〜9月のインド新車販売の結果を発表した。輸出を含めた総販売台数は74万0911台。前年同期比は24%減だった。

74万0911台の販売台数の内訳は、インド国内が68万7000台。前年同期比は25.3%減と落ち込む。輸出は5万3911台。前年同期比は3.9%減と、前年実績を下回る。

車種別では、主力のAセグメントの『アルト』『ワゴンR』『セレリオ』・・・

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スズキのインド子会社マルチ・スズキ・インディア社(マルチ・スズキ社)は9月30日、新型小型SUV『S-PRESSO(エスプレッソ)』を発売した。

新型エスプレッソは、『エスクード』などに代表されるスズキSUVの流れを汲んだエクステリアデザインを採用。存在感のあるフロントバンパーに、台形をモチーフとしたフロントグリルや、ウィンカーを掴むように配置したヘッドランプを組み合わせることで、力強くタフな印象とした。フロントからリヤにかけてデザイ・・・

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スズキ(Suzuki)は東京モーターショー2019に、現在、FIMロードレース選手権(MotoGP)のMotoGPクラスに参戦中の「GSX-RR」を展示する。#42 アレックス・リンス選手仕様と、#36 ジョアン・ミル選手仕様の2台だ。

2019シーズンのスズキ(チームスズキエクスター)は第3戦アメリカズGPで、リンスのライディングで2年7か月ぶりに勝利、リンスは第12戦イギリスGPでも優勝し、ライダーズランキング4位につけている。
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自動運転が実現した効率化社会の中でも、車を所有する喜びを提案するのが、スズキ(Suzuki)のモバイルルーム自動運転車『HAHARE』(ハナレ)だ。誰もが移動時間とほどよい空間を有効活用することを意図する。東京モーターショー2019に参考出品予定。

家の「離れ」のような空間が移動することで、プライベートな空間と、遊びの拠点との空間とを両立する。実現は2040年以降とされるレベル5の完全自動運転を想定し、ステアリングホイールやインパネを・・・

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