ハイブリッド

カーライフニュース - ハイブリッド

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

多くの試乗記は、試乗会で短時間試してみるか、あるいは雑誌媒体などでは通常、箱根あたりまで往復してそのクルマを評価する。

しかし、PHEVに関していえば本当なら1週間ぐらい借りて乗ってみないとその本質はわからないと思う。何故ならば、電気が無くなった後のクルマの動きが重要になってくるからだ。クルマの動きというのは、運動性能という意味ではなくて、要するにバッテリーが無くなった時はエンジンとモーターがどのように動くかという意味である。

BM・・・

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試乗車のグレードは「ハイブリッドS」。同「L」に対してエクステリアとインテリアの仕立てがよりスポーティになり、走りのムードを高めた仕様といったところだ。

…だからそれだけでしょ?と思い乗ってみた。すると、「S」と「L」とでは走りの雰囲気がかなり違うことに驚かされた。街中をサラッと走ってみただけでも、ハイブリッドモデルながらまるでガソリン車の「RS」のイメージに近い、キレ味のいい動力性能、身のこなしを堪能させてくれるのである。

パワー・・・

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日本は世界をリードするハイブリッド大国だが、ガソリンではなくディーゼルエンジンと組みわせたハイブリッド車として販売されていたのは、ながらくメルセデスベンツ『Sクラス』の「300h」のみで、これもマイナーチェンジでドロップした。

普及しないのは、ディーゼルエンジンにハイブリッドシステムを組み合わせると車両価格が上がることが理由のひとつといわれている。

しかし驚くことに、8月10日に開幕したインドネシア国際オートショー(インドネシアモー・・・

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ドイツに本拠を置く自動車部品大手、シェフラーグループは8月7日、2018年1月1日付で独立した電動モビリティのビジネス部門を立ち上げると発表した。

電動モビリティ事業部門の独立は、EVやハイブリッド車向けの製品およびシステムソリューション全てを、まとめて取り扱っていくために実施するもの。シェフラーグループは、未来のモビリティ社会のための戦略の基盤として、電動モビリティやデジタル化を重視する立場を鮮明にした。

シェフラーグループの自動・・・

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シボレー コルベット、ついにハイブリッド化へ…2018年1月発表か

by 子俣有司@Spyder7 on 2017年08月06日(日) 09時00分

第8世代のシボレー『コルベット』、「C8」の最新スパイショットがレスポンスの兄弟サイトSpyder7から届いた。俯瞰から捉えたショットからは、ミッドシップエンジンを確定付けるショートノーズ、独立し延長されたリアが確認出来る。

新型には、「LT2」「LT6」「LT7」と呼ばれるコードネームが付けられた3種のパワートレインが存在。その内容は2種のガソリンと、新たに加えられるハイブリッドモデルだということが判明した。

ガソリンエンジンのエ・・・

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ポルシェ マカンターボ に新エンジン搭載へ…ハイブリッドも登場か

by 子俣有司@Spyder7 on 2017年08月05日(土) 10時00分

ポルシェのコンパクト・クロスオーバーSUV、『マカン ターボ』改良新型プロトタイプをキャッチした。

カモフラージュが薄くなったエクステリアからは、ヘッドライトの新グラフィック、バンパー及びエアダクトの新デザインが確認出来る。テールライトの偽装は変わらず厳重だ。ストリップLEDを含めデザインやグラフィックが大きく変更される可能性がある。

フェイスリフトを受け、パワートレインの詳細も明らかになってきた。ハイライトは『パナメーラ 4S』か・・・

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2017年6月のマイナーチェンジ以前の『ハリアー』は2リットルNAガソリンと、2.5リットルNAガソリン+モーターのハイブリッドの2種のパワートレインが用意されていた。

マイナーチェンジによって2リットルターボモデルが追加され、各パワーユニットごとのターゲットユーザーが大きく変わりそうだ。2リットルNAとハイブリッド時代は、パワー不足を感じるユーザーと燃費重視、エコ重視のユーザーがハイブリッドをチョイスしていたが、ターボの登場でパワー・・・

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ポルシェ 911カブリオレ、次期型「S」を目撃…ハイブリッドも登場か

by 子俣有司@Spyder7 on 2017年07月28日(金) 17時00分

ポルシェ『911カレラ カブリオレ』の高性能モデル、『911 カレラS カブリオレ』次期型プロトタイプをカメラが捉えた。

先日キャッチしたベースモデルとは異なるクワッドエキゾーストパイプが見られるため、「S」モデルと分かる。薄いデイタイムランニングライト、新バンパー、ストリップLEDテールライトなどはベースモデルと一緒だ。

また、フロントエアインテークの中央にはレーダーらしきものが見られ、何らかの先進安全技術の採用が期待出来そうだ。・・・

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日立オートモティブシステムズは、軽量・小型で高信頼なリチウムイオン電池モジュールが、7月12日に発売されたスズキ『スイフト』のハイブリッドモデルに採用されたと発表した。

今回採用されたリチウムイオン電池モジュールは、これまでの採用実績で培った高性能・高信頼な電池セルと、電池セルの電圧を検知する電圧検出基板を1つの筐体にまとめることで、同社従来製品比35%の軽量化と、37%の高さの低減を実現している。

日立オートモティブシステムズは、・・・

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2017年に行われた『フィット』のマイナーチェンジは、ホンダセンシングの採用に注目が浴びがちだが、実はそのほかにも様々な変更が行われていた。

まず、基本となるモノコックが強化されている。モノコックの構造そのものが変更されたわけではなく、要所要所にスティフナー(補強材)を追加したり、板厚をアップしたりしての強化となっている。この効果は全体的なまとまり感に繋がっていると言っていいだろう。ステアリングベアリング部分の強化などもあり、ハンドリ・・・

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