ハイブリッド

カーライフニュース - ハイブリッド

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ホンダと東風汽車の中国合弁、東風ホンダは11月17日、中国で開幕した広州モーターショー2017において、新型『CR-V スポーツハイブリッド』を中国市場に投入すると発表した。

新型CR-V スポーツハイブリッドのハイブリッドシステムは、2.0リットル直列4気筒ガソリン「i-VTEC」に2個のモーターを組み合わせた「i-MMD」(インテリジェント・マルチモード・ドライブ)。このハイブリッドシステムでは、従来のトランスミッションが不要。単・・・

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ダイハツは、トヨタ自動車からOEM供給を受けるハイブリッド乗用車『メビウス』を一部改良し、12月1日から発売する。

今回の一部改良では、プリウスα同様、衝突回避支援パッケージ「トヨタ セーフティ センスP」を全グレードに標準設定した。トヨタ セーフティ センスPはミリ波レーダーと単眼カメラによる、プリクラッシュセーフティシステム(歩行者検知機能付衝突回避支援タイプ)、レーンディパーチャーアラート(ステアリング制御機能付)、オートマチッ・・・

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トヨタ自動車は11月15日、『プリウスPHV』のEVヒューズに不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。対象となるのは2011年11月18日〜2015年1月8日に製造された2万0442台。

駆動用バッテリのハイブリッドシステム保護用ヒューズ(EVヒューズ)の容量が不適切なため、高負荷運転を繰り返すとヒューズが疲労断線することがある。そのため、警告灯が点灯し、最悪の場合、ハイブリッドシステムが停止して走行不能となるおそれがある・・・

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レクサスは11月10日、『NX』のハイブリッドモデル、「NX300h」の2018年モデルを欧州で発売した。

2018年モデルでは、最新の車載コネクティビティを採用。ヘッドアップディスプレイと一体化したメーターフードをはじめ、センタークラスターはスイッチ配置を見直すなど、インテリアを大幅に変更。10.3インチのワイドディスプレイや、新型リモートタッチも採用し、ナビゲーションやオーディオの操作性を引き上げる。

安全面では、「レクサス・セ・・・

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メルセデスベンツは10月26日、新開発のマイルドハイブリッドシステムを搭載する『Eクラスクーペ』と『Eクラスカブリオレ』を発表した。

新開発のマイルドハイブリッドシステムは、「EQブースト・スターター・ジェネレーター」と呼ばれるもの。メルセデスベンツが電動化に特化した新ブランドとして立ち上げた「EQ」の名前が冠される。

EQブースト・スターター・ジェネレーターは、ベルト駆動の48Vスターターオルタネーター、48Vウォーターポンプなど・・・

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三菱電機、48Vハイブリッド車向けISGシステムを開発…メルセデスが採用

by レスポンス編集部 on 2017年10月27日(金) 14時45分

三菱電機は、欧州市場を中心に普及が見込まれている48Vハイブリッド車向けに、エンジン出力軸直結型のISGシステムを開発し、業界で初めて量産化した。ダイムラーのメルセデスベンツ車両に搭載される。

今回開発したISGシステムは、エンジン出力軸にモーターを直結することで、従来のベルト駆動型に比べて、高出力化と発電量を向上、搭載車の燃費改善に貢献する。独自の分割コア巻線技術により、大電流モーターに必要な太線コイルでも高密度な巻線を実現した。モ・・・

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ホンダ(本田技研工業)は、東京モーターショー2017の会場において、3代目となる新型『PCX』をワールドプレミア。3代目はEVも導入されるが、トピックは二輪車初のハイブリッドシステムが搭載されること。しかもコンセプトモデルではなく、市販予定だ。

このハイブリッドシステムは、原付二種(125cc)のエンジンがベースとなる。しかし125ccに闇雲にモーターとバッテリーを搭載すると重量がかさみ、原付二種のメリットである「機動性」や「燃費性」・・・

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ポルシェジャパンは、「第47回東京モーターショー2017」で日本初公開した、高性能PHV『パナメーラターボS E-ハイブリッドスポーツツーリスモ』の予約受注を10月25日より開始した。

今回発売するパナメーラターボS E-ハイブリッドスポーツツーリスモは、パナメーラPHVシリーズ最強モデル「ターボS Eハイブリッド」のシューティングブレークバージョン。最高出力550psの4.0リットルV型8気筒ツインターボと同136psの高出力モータ・・・

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今期の東京モーターショーで、ホンダはハイブリッドを搭載した『PCX HYBRID』を公開した。二輪車のハイブリッド搭載は世界初。ついにスクーターも、四輪車の背中を追うのかと思いきや、ライダーをニヤリとさせるハイブリッドの新たな魅力が詰まっていた。

エンジンとモーターを搭載したハイブリッドは環境負荷低減に加えて、省燃費の経済性と、EVの欠点を補うような実利的な役割を四輪車では担っている。しかし、すでに充分な経済性を持つコミューターでは屋・・・

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今はT社やN社のミニバンに乗るご近所のパパさん達に「ステップワゴンのハイブリッドは出ないんですか?」と訊かれ続けてだいぶ経つ。やっと、お待ちかねのモデルの登場、しかもご期待以上ですよ!と答えられる日が来た。

プレゼンスを今一度高めるべくマイナーチェンジを実施した新型の売りは、言うまでもないが「スパーダ」にi-MMD=スポーツハイブリッドが追加設定された点だ。フルLEDライト採用の新しい外観は、全長が25mmだけ伸び、新パワーユニットの・・・

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