スバル クロストレック

カーライフニュース - スバル クロストレック

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

スバル6月18日、オンラインにてメディア向けのテックツアー(技術説明会)を実施した。2023年度の自動車安全性能評価「JNCAP」において、『クロストレック』と『インプレッサ』がファイブスター大賞を受賞したことを受け、事故低減に向けた取り組みをアピールした。


ファイブスター大賞を受賞した2台は、ターゲットカスタマーを若年層とし、自分らしさや新しい価値・体験を得られるようにと、共通のコンセプトが設定されている。クロストレックはアクティ・・・

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今回のワンポイント確認は、「いい道具は、かよわき乙女を守ってくれるのか」である。聡明なレスポンス読者におかれましては、この『乙女』が意味するものを、好意的に解釈していただきたい(間違っても、ジェンダー平等はどうした!とか叫ばないように)。

うまい人は、よりうまく。下手くそは、最下層からひっぱりあげ、せめて平均まで導いてほしい。スポーツ、料理、運転などすべての場面でいい道具を選ぶ理由はこれだ。特に運転には命がかかっている。下手くそは容赦・・・

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「『XV』の広報車を貸していただけますか?」「あ、『クロストレック』ですね!」……このやりとりは何と実話! 個人的に先代までの好印象があまりに強かったためか、スバルの人を相手に“昔の名前”を口走ってしまう失態を演じてしまったのだった。

たとえ車名を間違えても心優しく広報車の日程を押さえてくださった広報部には感謝しかないが、晴れて(!)クロストレックを数日間改めて試乗でき、実感したのは、スバルの現行SUVの中でもこのクルマは、軽快さと上・・・

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「今年の一台」を決める「2023-2024 日本カー・オブ・ザ・イヤー」が明日、12月7日に最終選考会をおこない、今年度の日本カー・オブ・ザ・イヤーが決定する。最終選考会の様子は、動画配信サイト「Youtube」でライブ配信がおこなわれ、誰でもイヤーカー発表の場に立ち会うことができる。

◆上位10台の「10ベストカー」からイヤーカーが決定!
最終選考会の前哨戦として、「ジャパンモビリティショー2023」の会期中に今年の上位10台である・・・

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「2023-2024 日本カー・オブ・ザ・イヤー」を決める第1次選考の結果が11月3日、東京ビッグサイトで開催されている「ジャパンモビリティショー2023」の中で発表され、全34ノミネートの中から、今年もっとも優れた上位10モデル「10ベストカー」が選出された。この中から、今年の1台「日本カー・オブ・ザ・イヤー」が選ばれる。

「10ベストカー」としてジャーナリストなど60名の選考委員の投票により選出されたのは以下の10モデルだ。

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STI(スバルテクニカインターナショナル)は究極の走りを追求したコンプリートカーのほか、購入した愛車の潜在能力を引き出すチューニングパーツも開発し、送り出している。シャシーをしなやかに動かすチューニングパーツの代表が、4輪が路面をつかむ挙動制御系パーツのフレキシブルタワーバーとフレキシブルドロースティフナーだ。この2つを取り付けると、さらに気持ちいい意のままの走りを愉しめるようになる。また、気持ちいい音色を奏でるパフォーマンスマフラーも・・・

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ちょい乗り試乗を経て、今度は本格的に数日間お借りしてスバル『クロストレック』をじっくりと堪能した。走行距離はおおよそ1000kmに到達した。結論から言うと、期待は裏切られなかった…である。

◆あえて素のFWD仕様を選ぶ理由
今回も敢えて素の「ツーリング」というグレードをチョイスした。理由はこれまでシンメトリカルAWDが売り物だった旧『XV』にはなかったFWD仕様のグレードを投入したことによる。

確かにこの値段で高性能なAWDが手に入・・・

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横浜ゴムは、SUBARU(スバル)が4月に発表した北米専用の新型SUV『クロストレック・ウィルダネス』の新車装着(OE)用タイヤとして「ジオランダーA/T G015」の納入を開始した。装着サイズは225/60R17 99T。

今回クロストレック・ウィルダネスに装着されたジオランダーA/T G015は、様々な路面を走破するユーティリティ性能に加えて、優れた低燃費性能や快適性能、安全性能を発揮するSUV用オールテレーンタイヤ。デザインはス・・・

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近年、世界的に人気を集めているSUV。今回は国産SUV3台をピックアップして徹底比較し、その魅力を探っていく。紹介するのはスバル『クロストレック』、トヨタ『カローラクロス』、ホンダ『ヴェゼル』の3台だ。

◆比較する車種のプロフィール
今は外観のカッコ良さと優れた居住性や実用性を両立させたことから、SUVの人気が高い。特に運転がしやすく、価格や燃費を安く抑えられることから、コンパクトなSUVの売れ行きが好調だ。

そこで全長が4500m・・・

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今年の東京オートサロンや大阪オートメッセで出展され、話題を呼んだスバル『クロストレック BOOST GEAR コンセプト』。そのコンセプトや狙い、さらには気になる足まわりコーディネイトなどをスバルの開発デザイナーにうかがって来た。

このデモカーはそもそもスバル車で遊ぶことをテーマにして開発され、開発の中心となったのはスバルのアクセサリー企画部クリエイティブディレテクターの須崎兼則さん。BOOST GEAR(ブーストギア)はメーカー直系・・・

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