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カーライフニュース - コンパクトカー

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

車高調・サスペンションメーカーのラルグスから、スポーツ走行に特化した新型車高調「SpecSR」シリーズにスズキ『スイフトスポーツ』(ZC33S)用が新発売。税込価格は16万9400円。販売開始は2月20日から。

「SpecSR車高調キット」はコンマ1秒を削るための本格的なスポーツ走行特化モデルとして、新たに開発された新型車高調キット。SpecSR専用のディグレッシブピストンと、最適なマッチングの高性能ショックオイルを封入した単筒式ショ・・・

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アバルトは2月12日、ブランド誕生75周年を祝う限定車として、アバルト『695』の 「75°アニヴェルサーリオ」(Abarth 695 75° Anniversario)を欧州で発表した。排気量1368ccの「Tジェット」エンジンに敬意を表し、世界限定1368台を生産する予定だ。ルーフに巨大なサソリがあしらわれた人目を惹くデザイン。内部も上質にしあげられ、エンジンは高出力化された「Tジェット」エンジンを搭載する。・・・

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スズキは『スイフト』をフルモデルチェンジした。そのデザインはスイフトらしさを踏襲しながら、新たにZ世代ユーザーを獲得すべく軽やかさを両立させていったという。先代との連続性を保ちながらも、新しいキャラクターラインを導入し、フロントデザインやカラーの選定など、Z世代に対するアプローチを取り入れた。仕切り直しが行われたほどデザインの変更は繊細で、ハイクオリティな品質管理が求められた。・・・

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フィアットは、コンパクトEVの『500e』(Fiat 500e)が2023年、欧州のA+B EVセグメントで市場シェア14.7%を獲得し、販売台数で首位に立った、と発表した。

イタリア、ドイツ、スペイン、ベルギー、オーストリアの5カ国では、EVシティカー部門で販売第1位に輝いている。

2020年の発売以来、フィアット500eは欧州で最も売れた電動シティカーであり、ステランティスグループの電動車の中で最も売れたモデルでもある。2023・・・

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スズキは、1月14日まで幕張メッセで開催されていた「東京オートサロン2024」に出展。『ソリオバンディット』を展示した。ソリオバンディットはソリオの“カスタム”グレード。同車は昨年の5月にマイナーチェンジが行われた。

ハイブリッドを搭載したグレードとマイルドハイブリッドを搭載したものがあり、展示されたHYBRID SVはパラレル式ハイブリッドを搭載した車両。燃費はWLTCモードで22.3km/Lとなっている。

マイナーチェンジによっ・・・

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MINIは2月24日、新型3ドアハッチバックEV、MINI『クーパー・エレクトリック』(MINI Cooper Electric)のベースグレード、「クーパーE」を欧州で発表した。


◆「クラシック」仕様はイエローのボディカラーにホワイトルーフを用意
クーパーEは、「クーパーSE」の下に位置するMINIクーパー・エレクトリックのベースグレードだ。クーパーEには、4種類の仕様が用意される。中でも「クラシック」仕様では、ボディカラーとコン・・・

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アバルトは2月12日、ブランド誕生75周年を祝う限定車として、アバルト『695』の 「75°アニヴェルサーリオ」(Abarth 695 75° Anniversario)を欧州で発表した。排気量1368ccの「Tジェット」エンジンに敬意を表し、世界限定1368台を生産する予定だ。


◆ルーフ全体をサソリが覆うのは今回が初めて
アバルト『695 75°アニヴェルサーリオ』は、ユニークで人目を引くカラーリングが特長だ。ブランドのエンスージ・・・

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スピーカーとカーナビの交換を実施したものの、ドアの共鳴音が気になってプロショップである奈良県のBREEZを訪れた岩佐さん。デッドニングに加えて、カーナビの調整をオーダーすることになり、ユニット変更や追加無しに高音質化を果たすことになる。

◆ドアの環境を整えるデッドニングから始まって
カーナビの調整に興味を持ってオーダーを追加する
スピーカー交換やカーナビのグレードアップを施したものの、ドアの共鳴音がどうにも気になってカーオーディオプロ・・・

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アバルトはかつてはフィアット車用のチューニングパーツやコンプリートマシンを製造していた会社。現在はステランティスブランドのひとつとなっている。

アバルト『500e』はフィアット500eをベースとしたバッテリーEV。フィアット500e同様にクローズド2ドアとオープン2ドアの2タイプのボディを持つ。フィアット500eではクローズドをアイコン、オープンをオープンのグレード名としているが、アバルト500eではそれぞれがハッチバック、カブリオレ・・・

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スズキは『スイフト』をフルモデルチェンジした。そのデザインはスイフトらしさを踏襲しながら、新たにZ世代ユーザーを獲得すべく軽やかさを両立させていったという。

新型スイフトは“はっとするデザイン”を目指して開発されたが、基本的なディメンジョンだけでなくタイヤや乗員の位置、ウインドウ周りの位置関係は先代をほぼ踏襲したため、開発段階では先代に似たデザインになりがちだった。「そこからいかに変えていくかが課題でした」と話すのはスズキ商品企画本部・・・

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