トヨタ カローラ

カーライフニュース - トヨタ カローラ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

2年ぶりのリアル開催が近づいている東京オートサロン2022。その東京オートサロンと並ぶ規模のチューニングカーショーといえば、2021年11月にラスベガスで開催されたSEMAショーに違いないだろう。SEMAショーの開催は北米ながら、レイズのホイールを装着する車両が数多く展示されていた。そこで現地ブースと会場内の模様を振り返る。

まず、レイズブースには最新型となるシボレー『コルベット(C8)』、フォーミュラDで活躍するトヨタ『GRスープラ・・・

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カローラのイメージを想像していたのに、ぜんぜん違う
『カローラ』という名前がついているから、カローラのイメージを想像していたのに、ぜんぜん違う。えっと、カローラのイメージというのはですね、実直で地味で、老舗過ぎて地味で、名前は有名だけど地味で、ふつうすぎて地味。

この『カローラクロス』、全長は、カローラとほぼ同じだし(カローラ4495mm、カローラクロス4490mm)、全高は当然、高くなるけれど(カローラ1435mm、カローラクロス1・・・

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トヨタ自動車の米国部門は12月16日、『カローラ・セダン・ハイブリッド』(Toyota Corolla Sedan Hybrid)の2022年モデルを発表した。

◆1.8リットルエンジン+2モーターのハイブリッド
現行カローラ・セダンは、米国向けとしては歴代初のハイブリッドが設定されている。2ZR-FXE型アトキンソンサイクル1.8リットル直列4気筒ガソリンエンジンに、2個のモーターを組み合わせたハイブリッドシステムを搭載する。このハ・・・

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国土交通省と自動車事故対策機構(NASVA)は12月9日、トヨタ『カローラ/カローラツーリング』が自動車の安全性能を評価・公表する自動車アセスメントで、最高評価にあたる「ファイブスター賞」を受賞したと発表した。

カローラ/カローラツーリングは7つのSRSエアバッグ、全方位コンパティビリティボディ構造を採用し、被害軽減ブレーキなど複数の予防安全システムをパッケージ化して標準装備。さらにドクターヘリ等が出動し、医師が現場に直行する救命サー・・・

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トヨタ自動車の欧州部門は11月26日、『カローラ』(Toyota Corolla)シリーズの2022年モデルを発表した。2022年1月末、欧州市場で発売される予定だ。

従来の2.4倍の速さで作動するマルチメディアシステム
2022年モデルでは、トヨタの最新のマルチメディアシステムを採用し、コネクティビティ、機能性、使いやすさを追求した。新しいシステムは、従来のユニットの2.4倍の速さで作動する強力なCPUを搭載した。これにより、ユーザ・・・

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トヨタ自動車は、『カローラ』シリーズのグローバル累計販売5000万台記念の特別仕様車を設定し、11月15日より販売を開始した。

特別仕様車は、『カローラ』および『カローラツーリング』に「ハイブリッド W×B 50ミリオンエディションを、『カローラスポーツ』には「ハイブリッドG スタイル 50ミリオンエディション」をそれぞれ設定する。

特別仕様車は、新設定のスレートグレーメタリック、アーミーロックメタリック、プレシャスメタルなどの各車・・・

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カーメイトは10月25日、ドリンク置き場の新提案として、センターコンソールの助手席側に取り付けるトヨタ『カローラ』および『RAV4/RAV4 PHV』専用設計のドリンクホルダーを発売した。

現在市場にあるドリンクホルダーは、エアコン吹き出し口用が主流となっているが、車種や飲み物によってはエアコンの風がふさがれてしまったり、ドアミラー確認の際邪魔になるという不満の声もある。

新製品は、センターコンソール助手席側に取り付けるため、エアコ・・・

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『ライズ』から始まり、『ヤリスクロス』、『C-HR』、『RAV4』、『ハリアー』、『ランドクルーザー』と、SUVフル提供状態のトヨタのラインアップ。オシャレさと走りはピカイチだけど、後部座席が狭く荷物もあまり積めないCH-Rと、AWDも頼もしくなり、オフロード感も増して逞しいけれど、サイズがちょっと大きくなったと言われるRAV4の間に入ったのが、『カローラクロス』なのです。


先だって『カローラ』がデビューした時に、私なんかは「カロー・・・

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トヨタ『カローラ』シリーズ初のSUVとして話題の『カローラクロス』。CセグメントのSUVながらベースグレードが199万9000円からという価格設定も注目されているが、9月14日の発売時点ですでに1万3500台以上の予約があったそうで、その9割がハイブリッドだという。

今回はそんな売れ筋のハイブリッドモデルの中でも最上級グレード「Z」の内外装、装備を60枚の撮り下ろし写真とともに紹介しよう。

◆「新空間・新感覚 COROLLA」


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セダン、クーペ、ワゴン、ハッチバック、ピープルムーバー…と、時代ごとに『カローラ』は名前に縛られず様々な車型を用意してユーザーの求めに応じてきた。トヨタを代表するご長寿銘柄の秘密は、この厭わなさにもあるのだと思う。とあらば、このSUV的なカローラも出るべくして出たということになるのだろうか。

◆セリングポイントは全体容量の大きさとユーティリティの高さ


豪州を除く四大陸で展開される世界戦略車となる『カローラクロス』のサイズは全長44・・・

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くまきち

MA36Sです。燃費は正確には、3年10か月で94,390km走り、平均...[ 続きを見る ]

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車種名:ホンダ フィット (ハイブリッド)
投稿ユーザー:e燃費 さん
総合評価:

燃費が悪すぎ 最近10.6KMしか走りません。夏場で16KMですが暖機運...[ 続きを見る ]

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