ヤマハ発動機

カーライフニュース - ヤマハ発動機

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ヤマハ発動機は、ソニーと共同開発したエンターテインメント用ソーシャブルカート「SC-1」を活用したサービスの第1弾「ムーンライトクルーズ」を11月1日より沖縄で開始する。

SC-1は自動運転技術を搭載する小型低速モビリティだが、フロントガラスはなく、室内や車体側面に高精細ディスプレイをビルトイン。車両の前後左右の様子や走行場所に応じた様々な映像、融合現実映像を映し出し、従来の自動車やカートでは提供できなかったエンターテインメント空間を・・・

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ヤマハ発動機は、ロードレース競技およびサーキット走行専用モデル『YZF-R6 レースベース車』を2020年シーズンに向け、10月11日より予約受付を開始し、2020年3月1日より発売する。

YZF-R6 レースベース車は、2020年モデルのスーパースポーツ『YZF-R6』(欧州仕様)をベースに、レースなどサーキット用途に配慮したモデル。トラクションコントロールシステム(TCS)やクイックシフトシステム(QSS)などの電子デバイスに加え・・・

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ヤマハ発動機はその名が示すとおり、モーターサイクルをはじめさまざまな分野のエンジンを開発している。

もっとも排気量の大きいエンジンは、なんだろうかと考えると、バイクなら北米向けクルーザーの『Star Venture』が積む排気量1900ccの空冷OHV4バルブV型2気筒、クルマならトヨタ『2000GT』の直列6気筒やV型10気筒のレクサス『LFA』と想像がつくだろう。

しかし正解はV型8気筒5559ccと、それらを圧倒する。アメ車を・・・

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ヤマハ発動機は「人はもっと幸せになれる」をテーマに、10月24日から11月4日まで東京ビッグサイトなどで開催される「東京モーターショー2019」に、世界初公開6モデルを含む18モデルを出展する。

ヤマハブースでは、世界初披露のワールドプレミア6モデル、日本初披露のジャパンプレミア2モデルを含む、モーターサイクル、リーニング・マルチ・ホイール(LMW)、電動コミューター、電動アシスト自転車、自律ソリューションビークルなど合わせて18モデ・・・

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「所有」から「利用」へ。クルマやファッションをはじめ、様々なモノの消費のあり方が変わろうとしている。販売減少に歯止めが効かないバイク業界では、バイクレンタルやサブスクリプション(定額利用)など新たなバイクとユーザーとの接点を模索している。

メーカーとしていち早く「利用」に目をつけたのがヤマハだ。「新たな『需要創造』活動」として、2018年10月より全国39店舗(2019年8月31日現在)のヤマハ店で、国内メーカー初のバイクレンタル事業・・・

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ヤマハ発動機のグループ企業、ヤマハモーターエンジニアリングとヤマハモーターパワープロダクツは共同で「危機管理産業展2019」(2〜4日、東京ビッグサイト青海棟)に出展した。今回の目玉は参考出品した『トリシティ125』のコンセプト車両、災害救援活動向けに改良したものだ。

これまでヤマハの災害救援活動向けの車両といえば、250ccのオフロードバイクを改良したものだったが、「ユーザーの企業の人から社員に使わせるものはもう少し安全なものだとい・・・

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ヤマハ発動機は10月2日、日本ボッチャ協会とゴールドパートナー契約を締結したと発表した。

ボッチャとは、重度脳性麻痺者または同程度の四肢重度機能障がい者のために考案されたヨーロッパ発祥のスポーツで、パラリンピックの正式種目。ジャックボール(目標球)と呼ばれる白いボールに、赤・青のそれぞれ6球ずつのボールを投げたり、転がしたり、他のボールに当てたりして、いかに白いボールに近づけるかを競う。

ヤマハ発動機は、障がい者や健常者の垣根を越え・・・

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ヤマハ発動機は、伝統のネイキッドバイク『SR400』の40周年を記念した限定モデル『SR400 40th Anniversary Edition』が、「2019年度グッドデザイン賞」を受賞したと発表した。

SR400は、心地よい鼓動感のビッグシングルエンジン、シンプルかつ美しいスタイリング、キックスターター方式、といった1978年の発売以後、熟成と深化を重ねた「SRらしい」個性が人気のロングセラーモデルだ。

40th Anniver・・・

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ヤマハの新型『MT-03』が、ヨーロッパで先行発表された。ヤマハモーター・ヨーロッパは公式Youtubeで、“the dark side of Japan”と題したスペシャルムービーも公開。赤い稲妻とともに夜の東京(風)の高速道路を駆け抜ける新型MT-03の姿を見ることができる。

“ハイパー・ネイキッド”を謳うMTシリーズらしいアグレッシブなデザインが目を引くが、最も印象的なのはフロントマスクだろう。細くつり上がったデュアルLEDポジ・・・

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“若者のバイク離れ”などと言われているが、本当なのだろうか。少なくともヤマハ『YZF-R25/ABS』そして『YZF-R3 ABS』には当てはまらない。なんと、ユーザー層の60%が10〜20代だというから驚くばかりだ。

税抜き新車価格は『YZF-R25』だと55万5000円、『YZF-R25 ABS』が59万5000円、『YZF-R3 ABS』なら62万5000円。若年層にしてみれば、決して安くはない価格帯でありながら絶大な人気がある・・・

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