電気自動車 EV、PHV

カーライフニュース - 電気自動車 EV、PHV (2ページ目)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

米マツダ最高値、『CX-70』は4万0445ドルから…CX-90を上回る

by 森脇稔 on 2024年02月22日(木) 20時00分

マツダの米国部門は2月21日、新型SUV『CX-70』の米国ベース価格を4万0445ドル(約608万円)と発表した。『CX-90』の米国ベース価格3万7845ドルを上回り、米国のマツダ車で最高値となる。

CX-70は、マツダのラージ商品群の第3弾であり、重点市場と位置づける北米市場向けに開発された2列シートクロスオーバーSUVだ。マツダらしいひと中心の思想による走る歓びと環境安全性能の両立に加えて、活動的な顧客のライフスタイルと合致す・・・

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BMWの二輪部門のBMWモトラッド(BMW Motorrad)は2月21日、新型電動スクーターの『CE 02』の新写真を公開した。

CE 02は、販売面で成功を収めた『CE 04』に続く都市向け電動スクーターだ。CE 02は、とくに若い世代にアピールし、都市と都市の交通環境を重視して開発された。CE 02はモーターやバッテリーが剥き出しの「ネイキッド」デザインが特長で、軽快かつ実用的、タフなデザインを狙う。大径ホイールは堅牢性を高める・・・

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『i-ROAD』進化版の開発が着々と進んでいる。新会社「Lean Mobility」を設立してプロジェクトを率いるのは、トヨタでi-ROADのチーフエンジニアを務めていた谷中壯弘(やなかあきひろ)氏だ。豊田市のLean Mobility社を訪ね、その最新情報を取材した。

◆進化を加速させるために起業
トヨタの「i-ROAD」をご記憶だろうか? バイクのように車体をリーンさせて旋回する前2輪の3輪パーソナルモビリティだ。2013年にコン・・・

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テスラ(Tesla)は2月15日、東京豊洲の「チームラボプラネッツ」にて『サイバートラック』(Cybertruck)のお披露目イベントを開催した。現時点で同車の日本市場導入は未定となっているが、今後も全国各地で同様のイベントが開催される予定。

車体外寸は全長約5.7m、全幅約2.4m、全高約1.8m。車両重量が3トン以上で、かなり大型。積載量が約1トンとなると、小型トラックが該当する1ナンバーの枠組みに当てはまりそうだ。ただし、いずれ・・・

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BYDは、インドネシアモーターショー2024において、インドネシアに導入する3車種、『ドルフィン』、『Atto 3』、『シール』の価格を発表した。日本と同じ3車種を、インドネシア市場に投入する。

BYDは2023年12月、これら3車種のEVをインドネシア市場に導入すると発表していた。BYDのEVに関する現地での反応は、正式な価格がまだ発表されていないにもかかわらず、非常に肯定的だったという。

そこでBYDは、インドネシアモーターショ・・・

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ルノー(Renault)は2月20日、新型電動SUV『セニックE-TECHエレクトリック』を2月26日、スイスで開幕するジュネーブモーターショー2024に出展すると発表した。

新型『セニック』は、従来型のミニバンから電動SUVに変身した。セニックE-TECHエレクトリックは、2022年秋に発表されたコンセプトカー『セニック・ビジョン』の市販版だ。セニックの新型として登場したセニックE-TECHエレクトリックは、ルノー日産三菱アライアン・・・

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ヒョンデは、インドネシアモーターショー2024において、小型電動SUVでEVの『コナ・エレクトリック』をインドネシア市場に導入すると発表した。

コナは、ヒョンデのグローバル小型SUVだ。2世代目には、内燃エンジン車だけでなく、EV版のコナ・エレクトリックが用意されている。

新型の前面空気抵抗係数は0.27とした。空力特性に優れたノーズとテールゲートの間には、ホイールアーチアーマーとパラメトリックサーフェスが彫り込まれている。リアはク・・・

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ルノー(Renault)は2月20日、小型ハッチバックEVのルノー『5(サンク) E-TECH』を2月26日、スイスで開幕するジュネーブモーターショー2024で初公開すると発表した。

ルノー5 E-TECHのボディサイズは全長が3920mmで、かつてのルノー5に触発されたデザインを採用する。ルノー5 E-TECHは、過去と再びつながり、インスピレーションを引き出して、単に複製するのではなく、それらの輝かしい時代の精神を見つけることを目・・・

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「世界で最も醜い車」という不名誉な称号を持つフィアットのMPV『ムルティプラ』。このある意味伝説のモデルともいえるムルティプラが復活する可能性があるという情報を、スクープ班が入手した。果たしてその姿とは…?

その個性的なデザインが話題に上がるムルティプラは、1998年に登場した2代目。丸みを帯びたボディに、ドアパネルよりも大きなガラスエリア、小型ボディの2列シートでありながら6人乗車が可能な、実用性に優れたMPVとして登場した。評価の・・・

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メルセデスベンツは、商用EV『eスプリンター』(Mercedes-Benz eSprinter)の新型を欧州市場で発売した。乗用ミニバンの『eスプリンター・ツアラー』も選択できる。

eスプリンターは、メルセデスベンツの主力商用バン、『スプリンター』のEVバージョンだ。メルセデスベンツは、eスプリンターの新型に、新世代の電動商用車向け車台、「エレクトリック・バーサリティ・プラットフォーム」を初採用した。エレクトリック・バーサリティ・プラ・・・

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