オデッセイ

カーライフニュース - オデッセイ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

チューニングというとスポーツ性を高めるのが基本になっていて、どうしても乗り心地や快適性は犠牲になるのがあたり前という印象が強かったが、無限はこの壁を破り、乗り心地重視のモデルを世に出した。

今回試乗した『オデッセイ』はそうしたコンセプトを生かしたモデルで、サスペンションは無限としては初の乗り心地重視のセッティングとなっている。具体的にはスプリングはリヤ側を柔らかくしてフロントのレートはそのまま、ショックアブソーバーはとくに縮み側を柔ら・・・

ニュースを読む

北米カーオブザイヤー主催団体は11月29日、米国で開幕したロサンゼルスモーターショー2017において、「2018北米SUVオブザイヤー」のファイナリスト3車種を発表した。

北米カーオブザイヤーは今回が25度目。米国とカナダ在住の約50名のジャーナリストが、この1年間に北米で発売、またはデビュー予定の新型車の中からベストな1台を選出する。

従来、北米カーオブザイヤーは、「乗用車」と「トラックおよびユーティリティ」の2部門だった。前回か・・・

ニュースを読む

ホンダアクセスは、新型『オデッセイ』の発売に伴い、純正アクセサリーを同車発売の同日となる11月17日より全国のホンダカーズにて順次発売する。

エクステリアアイテムでは、エンジン(パワー)スイッチと連動して点灯するLEDビームライトを装備した「フロントビームライトガーニッシュ」(4万5360円)を設定。LEDライトとクロームメッキの輝きでプレミアム感を強調する。またクロームメッキとした「フロントミドルグリル」(6万2640円)はオデッセ・・・

ニュースを読む

ホンダは上級ミニバン『オデッセイ』の改良新型モデルを発表。安全運転支援システム「ホンダ センシング」を全タイプで標準装備するとともに、デザインや装備、使い勝手などを向上させ、11月17日より販売を開始する。

新型オデッセイは、衝突軽減ブレーキをはじめとするホンダセンシング全8機能をガソリン/ハイブリッドモデル全タイプに標準装備。安心・快適な運転や事故回避を支援する。また、ハイブリッドモデルはACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール・・・

ニュースを読む

ホンダは10月26日、『オデッセイ』などのドアミラーに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは『オデッセイ』『ヴェゼル』『アコード』『アコードハイブリッド』『アコード プラグインハイブリッド』『ジェイド』の6車種で、2013年5月22日〜2017年8月30日に製造された22万2261台。

ドアミラースイッチ内部の可動接点の表面処理が不適切なため、操作時に可動接点が摩耗し、摩耗粉が生じるこ・・・

ニュースを読む

ホンダは、11月にマイナーチェンジを予定しているミニバン『オデッセイ』に関する情報をホームページで先行公開した。

今回の改良では、力強く進化したエアロフォルムや新デザインのアルミホイールを採用するなどエクステリアデザインを変更。インテリアでは、重厚感あふれる黒木目調インストルメントパネルやカットグラスのようなパターンの新コンビシートを採用する。

また安全運転支援システム「ホンダ センシング」は、ACC(アダプティブ・クルーズ・コント・・・

ニュースを読む

ホンダ オデッセイ に肉薄? キアのミニバン「セドナ」に改良新型

by 子俣有司@Spyder7 on 2017年09月04日(月) 14時30分

韓国キアのミニバン『セドナ』(本国名:カーニバル)の改良新型を補足した。「セドナ」は、2017年米国IIHS(道路安全保険協会)から、衝突実験で最高評価となる「トップセーフティピック+」に認定された、韓国車を代表するミニバンだ。

改良新型では、フロントマスクを一新。「スポルテージ」や「スティンガー」のような輪郭フレーム&メッシュグリルが採用され、スポーティさがアップする他、ヘッドライトやテールライトのグラフィックもリフレッシュされるよ・・・

ニュースを読む

ホンダの米国法人、アメリカンホンダは北米向け『オデッセイ』について、リコール(回収・無償修理)を行うと発表した。

今回のリコールは、2列目シートの不具合が原因。アメリカンホンダによると、オデッセイの2列目シートに備わる3列目シートへの乗降性を高めるためレバーを操作した後、シートが固定されない可能性があり、走行中に突然シートが動くおそれがあるという。

リコールの対象になるのは、米国内で販売された2011-2016年モデルのオデッセイ。・・・

ニュースを読む

ホンダが1月9日、米国で開幕したデトロイトモーターショー2017で初公開した北米向けの新型『オデッセイ』。新型の開発で重視されたのが、コネクティビティ。

北米向けオデッセイは、1994年のデビュー以来、多様化するファミリーユーザーのニーズに合わせて、常に進化を続けてきた。新型もこの考え方を継承。ファミリーユーザーのために、「つながる」装備を導入する。

新型オデッセイでは、マイク、スピーカー、赤外線カメラなどを使い、広い室内空間で離れ・・・

ニュースを読む

TSテックが納入した米国オデッセイのシートに不具合でリコール

by レスポンス編集部 on 2017年01月10日(火) 15時26分

テイ・エス・テック(TSテック)は、同社グループが製造したシートが米国でリコール(市場回収措置)を実施すると発表した。

同社の主要納入先であるホンダの米国子会社アメリカン・ホンダ・モーターは、昨2016年12月19日、米国運輸省道路交通安全局(NHTSA)に、米国版『オデッセイ』の2011-2016年モデルのリコールを届け出た。

不具合は、TSテックグループが販売した製品の一部で、2列目の座席が固定されないおそれがあるというもの。
・・・

ニュースを読む

燃費ランキング - 車情報

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2017-2018
ただしがe燃費を使ってみるようです
e燃費アプリ

車レビュー

ごんた

オートクルーズの件。

車種名:マツダ デミオ (ディーゼル)
投稿ユーザー:ごん***** さん
総合評価:

追従オートクルーズを使用して、田舎道を走行すると。急な坂道も有ります。そ...[ 続きを見る ]

カズン

軽の割には燃費悪い

車種名:ダイハツ ムーヴキャンバス
投稿ユーザー:カズ***** さん
総合評価:

この車買って初めての給油だけど、軽自動車の癖に、普段乗りのベンツと変わら...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2018 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針