オデッセイ

カーライフニュース - オデッセイ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ホンダは、11月にマイナーチェンジを予定しているミニバン『オデッセイ』に関する情報をホームページで先行公開した。

今回の改良では、力強く進化したエアロフォルムや新デザインのアルミホイールを採用するなどエクステリアデザインを変更。インテリアでは、重厚感あふれる黒木目調インストルメントパネルやカットグラスのようなパターンの新コンビシートを採用する。

また安全運転支援システム「ホンダ センシング」は、ACC(アダプティブ・クルーズ・コント・・・

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ホンダ オデッセイ に肉薄? キアのミニバン「セドナ」に改良新型

by 子俣有司@Spyder7 on 2017年09月04日(月) 14時30分

韓国キアのミニバン『セドナ』(本国名:カーニバル)の改良新型を補足した。「セドナ」は、2017年米国IIHS(道路安全保険協会)から、衝突実験で最高評価となる「トップセーフティピック+」に認定された、韓国車を代表するミニバンだ。

改良新型では、フロントマスクを一新。「スポルテージ」や「スティンガー」のような輪郭フレーム&メッシュグリルが採用され、スポーティさがアップする他、ヘッドライトやテールライトのグラフィックもリフレッシュされるよ・・・

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ホンダの米国法人、アメリカンホンダは北米向け『オデッセイ』について、リコール(回収・無償修理)を行うと発表した。

今回のリコールは、2列目シートの不具合が原因。アメリカンホンダによると、オデッセイの2列目シートに備わる3列目シートへの乗降性を高めるためレバーを操作した後、シートが固定されない可能性があり、走行中に突然シートが動くおそれがあるという。

リコールの対象になるのは、米国内で販売された2011-2016年モデルのオデッセイ。・・・

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ホンダが1月9日、米国で開幕したデトロイトモーターショー2017で初公開した北米向けの新型『オデッセイ』。新型の開発で重視されたのが、コネクティビティ。

北米向けオデッセイは、1994年のデビュー以来、多様化するファミリーユーザーのニーズに合わせて、常に進化を続けてきた。新型もこの考え方を継承。ファミリーユーザーのために、「つながる」装備を導入する。

新型オデッセイでは、マイク、スピーカー、赤外線カメラなどを使い、広い室内空間で離れ・・・

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TSテックが納入した米国オデッセイのシートに不具合でリコール

by レスポンス編集部 on 2017年01月10日(火) 15時26分

テイ・エス・テック(TSテック)は、同社グループが製造したシートが米国でリコール(市場回収措置)を実施すると発表した。

同社の主要納入先であるホンダの米国子会社アメリカン・ホンダ・モーターは、昨2016年12月19日、米国運輸省道路交通安全局(NHTSA)に、米国版『オデッセイ』の2011-2016年モデルのリコールを届け出た。

不具合は、TSテックグループが販売した製品の一部で、2列目の座席が固定されないおそれがあるというもの。
・・・

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ホンダの米国法人、アメリカンホンダは1月9日、米国で開幕したデトロイトモーターショー2017において、北米向けの新型『オデッセイ』を初公開した。

北米向けオデッセイは、日本仕様よりもひと回り大きなボディを持つ。1994年デビューの初代オデッセイは、日本仕様と同一だったが、1999年に登場した2代目から、ホンダは北米専用モデルを開発。日本には『ラグレイト』として輸入された。

2005年には、3世代目モデルが登場。米国市場におけるベスト・・・

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年末年始の読み物「意外なヒット」シリーズ。名前を聞けば誰もが知っているヒット作ながら、実は発表当時にはそこまでは期待されていなかったモデルを紹介していきます。ホンダの予想外のヒット車種として、初代『オデッセイ』があります。

今でこそホンダといえばミニバンやSUVに代表されるRVメーカーのイメージが定着していますが、一昔前まではセダンとスポーツカーに強い拘りをもっていました。創業者である本田宗一郎の飽くなき新技術への探求を伝統とする社風・・・

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ホンダの米国法人、アメリカンホンダは12月19日、米国で2017年1月に開催されるデトロイトモーターショー17において、北米向けの新型『オデッセイ』を初公開すると発表した。

北米向けオデッセイは、日本仕様よりもひと回り大きなボディを持つ。1994年デビューの初代オデッセイは、日本仕様と同一だったが、1999年に登場した2代目から、ホンダは北米専用モデルを開発。日本には『ラグレイト』として輸入された。

2005年には、3世代目モデルが・・・

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2006年のデビュー以来、10年ぶりの大改良を行ったトヨタ『エスティマ』。

その内容はフロントフェース、歩行者保護対応のボンネット、フロントフェンダー、 メーター、センターコンソール、シート生地の変更、トヨタセーフティセンスCの採用、さ らに足回りの改良、パフォーマンスダンパーの追加など多岐に亘るビッグチェンジな のである。

今年の夏以降、日産『セレナ』、ホンダ『フリード』も新型となり、ミニバンブームが再燃すること必至。そこで新しい・・・

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ホンダとアキュラが米国市場で販売したSUVとミニバン。これら3車種の一部に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)が行われる。

これは、米国NHTSA(運輸省道路交通安全局)が明らかにしたもの。ホンダの米国法人、アメリカンホンダから、ホンダ『オデッセイ』、『パイロット』、アキュラ『MDX』に関するリコールの届け出を受けた、と発表した。

今回のリコールは、燃料タンクの不具合が原因。NHTSAによると、燃料タンクの溶接が不充分な車・・・

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