レガシィ

カーライフニュース - レガシィ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

横浜ゴムはSUBARU(スバル)が2019年秋から米国、カナダで発売した新型セダン『レガシィ』およびクロスオーバーSUV『アウトバック』の新車装着(OE)用タイヤとして、「AVID GT」の納入を開始した。

AVID GTは北米市場で販売している乗用車用タイヤ「AVID」に、横浜ゴムのグローバルタイヤブランド「BluEarth」の基盤設計や材料技術を採用して開発。突然の降雪への対応も想定しており、タイヤサイドには「M+S(マッド+スノ・・・

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SUBARU(スバル)ゲレンデタクシー2019〜2020シーズンの、長野県エコーバレー会場に、国内で未発売の『レガシィアウトバック』新型がサプライズで登場し、スバルファンの注目を浴びた(1〜2日)。

今回のゲレンデタクシーでは、スバル車専用駐車場が用意され、「冬のオフ会」と称したイベントも開催された。会場には初代・2代目・4代目『レガシィ』と、現行レガシィアウトバック(ゲレンデタクシー仕様のラッピング車)も展示されたほか、自動車ジャー・・・

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TomTom(トムトム)は、SUBARU(スバル)から2020年モデルの米国向け『アウトバック』新型と『レガシィ』新型のナビゲーションサプライヤーに選ばれた、と発表した。

TomTomは、オランダ・アムステルダムに本社を置き、世界30か国にオフィスを構える位置情報テクノロジーのリーディング企業だ。正確な地図やナビゲーションソフトウェア、リアルタイムの交通情報などのモビリティサービスを手がけている。

TomTomは、米国向けアウトバッ・・・

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SUBARU(スバル)は1月16日、『インプレッサ』および『レガシィ』のエアバッグ装置(インフレータ)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、2004年1月6日から2007年10月22日に製造されたインプレッサ1万2611台と、2003年4月24日から2004年2月2日に製造されたレガシィ218台。

対象車両は、助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防・・・

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ロータスのフル電動ハイパーカー、『エヴァイヤ』が日本でも公開された。そのボディは空力を意識し、風が削り取ったようにデザインされているという。そこで同社リードデザイナーにエヴァイヤのデザインの特徴などについて話を聞いた。

◆空力とヘリテージ

エヴァイヤは、「息を呑むような美しさと時代に即した形。そして唯一無二のデザインフィーチャーがある。また、英国のロータス流のプレステージを取り入れたものであり、すぐにロータスとわかる形を目指した」と・・・

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デンソーとカナダの通信機器メーカー ブラックベリーは、複数のHMI製品を連携させた統合コックピットシステム「Harmony Core」を共同開発。今秋から米国で発売されるSUBARU(スバル)の新型『レガシィ/アウトバック』に搭載される。

近年、カメラやセンサーを用いた高度運転支援機能や、スマートフォンと車を連携させたエンターテインメント機能などにより、車がドライバーに伝える情報量は格段に増えている。そのため、車室内にはメーターやナビ・・・

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SUBARU(スバル)は、『レガシィ アウトバック』『レガシィ B4』の一部改良モデルを9月3日に発表、11月8日に発売する。

現行の第6世代レガシィは、2014年10月にデビュー。今回の一部改良では、スポーティな専用内外装を採用しながら、お買い得な価格とした「B-SPORT」グレードを新たに追加。また、外装色に「クールグレーカーキ」を新採用したほか、ブラウンレザー内装を一部グレードに追加設定した。

また、アウトバックに採用する「X・・・

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スバル、レガシィ 新型と アウトバック 新型の米国生産を開始

by 丹羽圭@DAYS on 2019年07月30日(火) 14時00分

SUBARU(スバル)の米国生産拠点であるスバル・オブ・インディアナ・オートモーティブ(SIA)は、現地時間7月29日、新型『レガシィ』(セダン)と新型『アウトバック』(クロスオーバーSUV)の生産を開始し、工場敷地内でラインオフ式を行った。

レガシィは1989年の発売以来30年、アウトバックは1995年の発売以来およそ四半世紀にわたり、スバルの北米市場での成長を支えてきた主力車種。今回それぞれ7代目、6代目となる両モデルは、車体剛性・・・

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SUBARU(スバル)の米国部門は、新型『レガシィ』(日本名:『レガシィB4』に相当)を2020年モデルとして、今秋米国市場で発売すると発表した。現地ベース価格は、2万2745ドル(約246万円)と公表されている。

◆最新の「スバル・グローバル・プラットフォーム」採用

新型レガシィは7世代目モデルだ。新型には、新開発のFA24型2.4リットル水平対向4気筒ガソリンターボエンジンと、最新の「スバル・グローバル・プラットフォーム」を採用・・・

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SUBARU(スバル)は4月11日、『レガシィ』のコンビネーションメータに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、1998年11月30日から2001年4月12日に製造された3万3181台。

コンビネーションメータの回路構成が不適切なため、車内が長い間湿気にさらされると、メータ基板で結露が発生し、電源回路部がショートすることがある。そのため、メータ基板から発煙し、最悪の場合、火災に至るおそれ・・・

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