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カーライフニュース - ミニ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ミニのニュース

マツダは9月14日、3列シートの新型クロスオーバーSUV『CX-8』の発表会を都内で開いた。予約受注を始めており、12月14日に発売する。国内向けのSUVでは『CX-3』、『CX-5』に次ぐ投入だが、6人または7人乗りの大きいモデルであり、国内SUVのフラッグシップとなる。

エンジンは2012年発売の初代『CX-5』に採用して以来、最大の改良を加えてパワーと燃費性能を高めた2.2リットルのクリーンディーゼルエンジン(SKYACTIV-・・・

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マツダは14日、クロスオーバーSUVシリーズの新車種となる『CX-8』の予約受注を開始した。3列シートを採用し最大7人の乗車が可能で、従来のミニバンモデル『MPV』などに代わる「新たな選択肢」とマツダは提案する。現段階ではクリーンディーゼル車のみを設定。発売は12月14日、価格は319万6800円から。

CX-8は、『CX-3』『CX-5』に次ぐマツダの国内クロスオーバーラインアップの最上位モデルに位置する。マツダのデザインテーマ「魂・・・

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三菱自動車は9月7日、『ミニキャブ-MiEV』の車両接近通報装置に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2011年11月18日から2017年4月17日に製造された7582台。

不具合箇所は、EV走行時に車両接近を歩行者に認知させる車両接近通報装置のスピーカー。車体に取り付けるための金属ブラケットの塗装が不適切なため、早期に腐食することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、腐食が・・・

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ホンダ オデッセイ に肉薄? キアのミニバン「セドナ」に改良新型

by 子俣有司@Spyder7 on 2017年09月04日(月) 14時30分

韓国キアのミニバン『セドナ』(本国名:カーニバル)の改良新型を補足した。「セドナ」は、2017年米国IIHS(道路安全保険協会)から、衝突実験で最高評価となる「トップセーフティピック+」に認定された、韓国車を代表するミニバンだ。

改良新型では、フロントマスクを一新。「スポルテージ」や「スティンガー」のような輪郭フレーム&メッシュグリルが採用され、スポーティさがアップする他、ヘッドライトやテールライトのグラフィックもリフレッシュされるよ・・・

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これまで3回にわたって300万円台〜で買える輸入車ミニバン3台と、国産ミニバンの代表として大人気モデルの日産『セレナ』を持ち込み、パッケージングや走りの魅力について比較してきた。ここではそれぞれの特徴と魅力をおさらい。モータージャーナリストの岡本幸一郎がレポートする。

日本で正規販売されているインポートブランドの3列シートミニバンは、そう多くはない。ミニバンに限らず、とりわけ近年の欧州のメーカーは自社のブランドのカラーをより強調するよ・・・

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国産ミニバンと比べてまだまだ選択肢の少ないのが輸入車の3列シート車だ。個性的でユニークなパッケージングをもつシトロエン『グランドC4ピカソ』をはじめ、このジャンルの先駆者として成功しているVW『ゴルフトゥーラン』。そしてBMWも『2シリーズグランツアラー』という刺客を送り出してきた。

そんな欧州勢に対し、国産ミニバンの代表として、大人気のセレナを持ち込み比較試乗。「ミニバンだって走りで選んでも良いじゃないか!」ということで、第3回とな・・・

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家族使いはもちろん、ライフスタイルにもこだわりを持つ人にこそ、ぜひ目を向けて欲しいのが、輸入車の3列シート車だ。シトロエン『グランドC4ピカソ』、VW『ゴルフトゥーラン』、BMW『2シリーズグランツアラー』の個性派3台に、国産ミニバンを代表して日産『セレナ』を加え、モータージャーナリストの岡本幸一郎がレポートする。第1弾に続いては、「居住性・ユーティリティ・質感」を含めた使い勝手にフォーカスする。

◆絶大な開放感とシトロエンらしいユニ・・・

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ファミリーを大事にし、ライフスタイルにもこだわりを持つ人にこそ、ぜひ目を向けて欲しいのが、輸入車の3列シート車だ。まだ選択肢は多くはないが、300万円台で買える中でも、国産ミニバンにはない付加価値を備えた魅力的な3台がこのとおり。

ユニークなクルマづくりが身上のシロトエンが送り出したのが『グランドC4ピカソ』には、待望のクリーンディーゼルが追加されたばかり。また、欧州勢の先駆者として成功しているVW『ゴルフトゥーラン』は昨年モデルチェ・・・

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富士スピードウェイは、レーシングコース走行体験イベント「オールスタイルミーティング」を8月28日に開催。参加者を募集している。

同イベントは、セダン、スポーツカーからミニバン、SUV、コンパクトカーまで、様々なジャンルの自動車を対象とした走行会。サーキット走行未経験者から、「サーキットをもっと気軽に走りたい」といった経験者まで、様々なレーシングコース走行や同乗体験を楽しむことができる。

走行会は、ラップタイムや車種別に経験者向けの「・・・

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日本キャタピラーは、7月19日から21日まで開催される 「メンテナンス・レジリエンスTOKYO2017」に出展している。ブースでは、ICT仕様(2D/3Dマシンガイダンス機能)のミニ油圧ショベル『303ECR』の実機を展示中だ。

2D/3Dマシンガイダンス機能とは、GPSやセンサーによって高さや勾配をリアルタイムに把握できる機能のことで、経験の少ない作業員でも、正確な施工が可能となるもの。担当者は、「(国交省が提唱する)i-Const・・・

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