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カーライフニュース - ミニ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ミニのニュース

BMW『2シリーズ グランツアラー』改良新型プトロタイプの鮮明なスパイショットを入手した。初の改良モデルではフロントマスクをリフレッシュし、「BMWのミニバン」としていよいよ本腰を入れる。

ヘッドライトには、円形ユニットではない、六角形のLEDライトやワイドなキドニーグリルなどBMW新世代のデザインが採用される。さらに機能が向上する新エアダクト形状、テールライトも新グラフィックへ変更されることが確認できる。

パワートレインは、1.5・・・

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タミヤは、「ホビーのおまつり」をコンセプトとしたイベント「タミヤフェア2017」を11月18日・19日の2日間、ツインメッセ静岡(静岡市)にて開催する。

今回で19回目となるタミヤフェアは、5月の「静岡ホビーショー」と並び「ホビーのまち静岡」を象徴するイベントとして、県内外より模型ファンや家族連れなど毎年多くの来場者を迎えている。

合計1万平米を超える会場内では、プラモデル、RCモデル、ミニ四駆、デコレーションなど、タミヤが製造・販・・・

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トヨタの売れ筋ミニバン『ヴォクシー』、『ノア』、『エスクァイア』がマイナーチェンジし商品性を向上した。

ライバルであるホンダ『ステップワゴン』がマイナーチェンジしハイブリッドを追加、日産『セレナ』も東京モーターショーでeパワーを展示するなど、カテゴリー内が活性化しているだけに、トヨタミニバン3兄弟もうかうかしてはいられないのだろう。

今回のマイナーチェンジでもっとも特筆すべきは、安全機構であるトヨタセーフティセンスCがガソリン車の「・・・

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EVというと、ことあるごとに充電の手間は航続距離で実用にならないなどと言う人は多いが、EVやモビリティのすべてがクルマの延長にあるとは限らない。モーターショーではあるが、ちょっと変わったクルマを発見した。

高山自動車が出展しているのは『Micro freedom(マイクロフリーダム)』というミニカー規格の電気自動車。スクエアデザインをも超越したアルミ製のコンテナにも見える文字通りのキューブ型ボディ。塗装されていないので“コンテナ感”が・・・

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プジョー・シトロエン・ジャポンはシトロンブースで日本市場向け限定車『グランドC4ピカソ DUNE BEIGE』を初披露した。

グランドC4ピカソ DUNE BEIGEは2リットルターボディーゼルエンジン搭載の7シーターモデルをベースに、ブラックとベージュのツートーンファブリックシートの採用に加え、フロント大型ヘッドレスト、助手席電動カーフレストなどを装備している。価格は396万円で、限定120台を販売する。

シトロンブースではグラン・・・

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プレミアムSUVという位置づけではあるものの、ボディエンドまですっと伸びたストレートラインのデザインは、やはりミニバンを想像してしまう。3列目まで、トータル7つあるシートを見ると、その思いはなおさら強くなる。

でも、運転席と助手席のあいだは行き来ができないように、センターコンソールで分けられている。しかも簡単にはまたげないほどに、幅も高さもあるセンターコンソールである。2列目のシートは、ベンチシートのようにつながった平なものではなく、・・・

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ミニチュアカー200台などでトヨタ80年の歴史を紹介 MEGA WEBで開催中

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年09月25日(月) 15時30分

MEGA WEBでは、トヨタ自動車設立80周年を記念した「TOYOTA 80周年」特別展示を、2018年5月27日まで開催している。

トヨタ自動車は1937年8月28日が会社設立登記、1938年11月3日が創立記念日。それぞれの時代に寄り添う様々な車両を発売し、人々の暮らしを支え続け、今年で設立80周年を迎えた。

特別展示では、トヨタ80年の歴史を彩ってきた数々のラインナップを歴史年表およびミニチュアカー約200台で紹介。トヨタ初の・・・

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マツダは9月14日、3列シートの新型クロスオーバーSUV『CX-8』の発表会を都内で開いた。予約受注を始めており、12月14日に発売する。国内向けのSUVでは『CX-3』、『CX-5』に次ぐ投入だが、6人または7人乗りの大きいモデルであり、国内SUVのフラッグシップとなる。

エンジンは2012年発売の初代『CX-5』に採用して以来、最大の改良を加えてパワーと燃費性能を高めた2.2リットルのクリーンディーゼルエンジン(SKYACTIV-・・・

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マツダは14日、クロスオーバーSUVシリーズの新車種となる『CX-8』の予約受注を開始した。3列シートを採用し最大7人の乗車が可能で、従来のミニバンモデル『MPV』などに代わる「新たな選択肢」とマツダは提案する。現段階ではクリーンディーゼル車のみを設定。発売は12月14日、価格は319万6800円から。

CX-8は、『CX-3』『CX-5』に次ぐマツダの国内クロスオーバーラインアップの最上位モデルに位置する。マツダのデザインテーマ「魂・・・

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三菱自動車は9月7日、『ミニキャブ-MiEV』の車両接近通報装置に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2011年11月18日から2017年4月17日に製造された7582台。

不具合箇所は、EV走行時に車両接近を歩行者に認知させる車両接近通報装置のスピーカー。車体に取り付けるための金属ブラケットの塗装が不適切なため、早期に腐食することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、腐食が・・・

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