青木タカオ

カーライフニュース - 青木タカオ (2ページ目)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

フルモデルチェンジしたホンダ『CRF250L』は、スタイルからしてアグレッシブで見るからに軽快に走りそうだ!

ヘッドライトレンズの大きかったフロントマスクが刷新され、LED2灯式のシャープな顔立ちに。贅肉が削ぎ落とされた車体は、テールエンドまでシャープに跳ね上がり躍動感あふれるものに生まれ変わっている。

新型は4機種が設定され、従来型ではCRF250LDとしていたシート高が低いモデルがスタンダード扱いとなって『CRF250L』を名乗・・・

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ホンダ『PCX』がフルモデルチェンジし、4代目となった。

新型は「eSP+」(イーエスピープラス)エンジンを搭載し、ドラム式だったリヤブレーキをディスク化。Honda セレクタブル トルク コントロールを新たに装備し、2021年1月28日に発売する。車体価格は35万7500円(税込み)だ。

2010年に登場して以来、原付2種スクーターの人気を牽引してきた『PCX』。12年に燃費性能を向上した「eSPエンジン」を搭載すると、14年に全・・・

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海に沈む真っ赤な太陽を眺めつつ、海岸をバイクで走るなんて、国内ではここ千里浜なぎさドライブウェイでしかできない貴重な体験。全長約8km、雄大な波打ち際をゆったりと駆け抜けると、ゴールゲートが設置されている千里浜レストハウスだ。

ツーリングライダーらの間で盛り上がりを見せるSSTR(サンライズ・サンセット・ツーリング・ラリー)に参加した。世界的なオートバイ冒険家・風間深志さんが発案し、2013年に参加者130台で第1回がスタート。202・・・

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『PCX』シリーズがフルモデルチェンジし、第4世代へと移行した。高速道路も走れる軽二輪モデルは2012年に『PCX150』が登場したが、ついに160ccとなった。

ボア×ストロークから見直された完全新作の「eSP+」エンジンは4バルブ化され、最高出力15.8ps/8500rpmを発揮。車名では150→160だが、実際の排気量は149→156ccで7cc増し。僅かなように思えるが、このクラスでの7ccは走りに違いが出てくる。ちなみに車両・・・

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カワサキが2021年2月に発売する新型車『メグロK3』の実車を目の当たりにし、思わず涙ぐんだ。大げさかもしれないが、1971年製のカワサキ『W1SA』(ダブワン)を所有して26年となる筆者(青木タカオ)にとって、“メグロ”というブランドにはそれほどに特別な想いがある。

話は長くなるが、カワサキとメグロの関係に興味があれば、少しだけお付き合いいただきたい。まず、筆者が今も乗るダブワンのルーツがメグロ=目黒製作所にある。搭載する空冷OHV・・・

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前後サスペンションが衝撃を吸収し、電動アシスト機能によって上り坂もスイスイ、マウンテンコースをアグレッシブに駆け抜けられる。ヤマハのスポーツ電動アシスト自転車の最高峰モデル『YPJ-MT Pro』(税込み66万円)だ。

エンジン搭載のバイクで走るモトクロスよりかなり手軽で、自転車に乗れれば誰でもすぐに楽しめる。それでいて、ライディングには奥深さがあり、追求したらキリがない。バイクジャーナリストの自分(青木タカオ)からすれば新感覚で、病・・・

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「これまで数多くの悲惨なバイク事故を目の当たりにし、白バイを降りた自分がこれからやらなくてはいけないことは何か…。そう考えた時、ライダーへの安全啓蒙活動だったのです」

そう話すのは、自衛運転トレーニング『Road+Aid Networks(ロードエイドネットワーク)』の清水豊 代表理事。神奈川県警にて30年間、白バイ隊員として勤務し、茨城県ひたちなか市にある自動車安全運転センター中央研修所では、白バイやパトカーの乗務員らに安全運転教育・・・

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ホンダ・スーパースポーツがニューモデル・ラッシュだ! 今年3月に発売した『CBR1000RR-R』に続き、9月25日『CBR600RR』が新型となってデビュー。早速、スポーツランドSUGO(菅生)の国際レーシングコースで乗ってみた。

菅生は全長3621m、山間部の標高差73mというアップダウンを生かしたコースレイアウトで、エキサイティングなレース展開となることから“魔物が住む”とも言われている本格派サーキット。

プロロードレーサー出・・・

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◆若者のビグスクから、ビジネスマンの足へ

かつてヤマハ『マジェスティ」と、250ccビッグスクーター市場で激しい覇権争いを演じたホンダ『フォルツァ』。最新型はすっかり洗練されて、“大人向け”といった印象に様変わりしている。

特にスクーター初となる「Honda セレクタブル トルクコントロール(HSTC)」の搭載は見逃せない。ビッグスクーターはスタイル優先だったが、先進的な電子制御を搭載し、走りのポテンシャルを格段に向上しているのだ。・・・

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ジャンルの垣根を越えていく新種は、いつの時代も注目を集め人気となっていく。

クルマなら「SUV」、バイクでも高速巡航を快適にしながら悪路も走破できる「アドベンチャー」が大排気量モデルだけでなく、250ccクラスにも出現している。

“どこへでも行ける”という意味では、復活し大ヒット中のホンダ『CT125 ハンターカブ』もその元祖と言えるかもしれない。“ジャンルレス”であることは、大きな魅力といえよう。

◆クロスオーバーしまくっている・・・

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