青木タカオ

カーライフニュース - 青木タカオ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

なんと、バイクが無料でレンタルできる! これは旅先でのバイク体験を軸にした二輪市場活性化プロジェクト「HondaGO」の取り組みの一環。

「HondaGO」は、現二輪車保有者の約9割が男性で、50代以上が5割以上と高齢化が進む中、より多くの若者にバイクを楽しんでもらいたいという想いからスタートしたという。

“移動手段”として見られているバイクを、“世界観が広がる新しい体験ができる手段”として若者に気軽に楽しんでもらうため、旅先でバイ・・・

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◆若者に支持されるR25 & R3

“若者のバイク離れ”が深刻と言われているが、そのスタイリッシュさから若年層にも高い人気を誇っているのが、ヤマハ『YZF-R25』そして『YZF-R3』だ。

そういえば、昔からヤマハは若い人たちから支持されてきた。どことなくスマートでオシャレ。キムタクこと木村拓哉さん扮する美容師の主人公が、テレビドラマの中で乗っていたバイクもヤマハ『TW200』だったし、世界最高峰グランプリ「MotoGP」のヤマハ・・・

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音がデカくて、エンジンの鼓動も豪快。“鉄馬”とたとえられるように、乗車姿勢はホースバックスタイルでゆったりとしている。創業120年近い伝統あるメーカーだけに、車体の随所に高級時計のようなアナログ感があって、まさにトラディショナル。

旧き良きアメリカを感じずにはいられない。それがハーレーダビッドソンのはず。しかし「LIVEWIRE(ライブワイヤー)」はどれも当てはまらない、まったく違うのだ! 未来からタイムスリップしてきた乗り物みたいだ・・・

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コンパクトで身のこなしの軽い“原2”(125cc)スクーターをベースに、エンジンだけをパワフルに。それがヤマハ『NMAX155』だ。

全長1955mm、全幅740mm、全高1115mmの車体サイズは「NMAX」(125cc)とまったく同じ。車両重量は127→128kgで、わずかに1kgほど増えているものの、前後13インチの足まわりやシート高765mmに違いはない。

それでいて排気量を124→155cc化し、最高出力を3PS、最大トル・・・

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スズキ『カタナ』はスーパースポーツ譲りの1000ccDOHC4バルブ並列4気筒エンジン、フロント二輪のヤマハ『ナイケン』は900ccのDOHC4バルブ並列3気筒エンジンを積む。どちらもいま注目の大型スポーツモデルだ。実はこの2台には意外な共通点があった。

◆日本刀と2本の剣


古来より伝わる伝統武具である“日本刀”をデザインモチーフとして、ソリッドでシャープなイメージを投影したスタイルを持つスズキ「カタナ」。侍が刀を振る公式プロモー・・・

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クルマは軽自動車の人気が高く、乗用車全体の販売台数の36%を占めているという。『Vストローム250/ABS』に乗ると、バイクも「軽二輪」つまり250ccでいいじゃないかという声が聞こえてきそうだ。

ちなみにバイクの場合、2018年の新車販売台数は小型二輪(251cc〜)6万3220台に対して、軽二輪車(126〜250cc)が5万7229台となっていて差は少ない。

さて、昨今の軽自動車がそうであるように、「Vストローム250/ABS」・・・

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初期型誕生は昭和53年(1978年)だから、平成を丸ごとすべて経て、ついに令和へ突入。40年以上ものロングセラーを続けているのだから頭が下がる。

同じ年に生まれたモノといえば「赤いきつねうどん」と「緑のたぬきそば」であったり「ボンカレー・ゴールド」といったお茶の間でお馴染みの食品たちだが、『SR』はオートバイだからなおさらスゴイ。というのも、40年の間には環境規制などが厳格化し、それらにひとつずつ対応していけば、どうしても“カタチ”は・・・

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夏の北海道といえば、ライダーたちの聖地。日本海オロロンラインを走って目指す最北端・宗谷岬、丘のつらなる絶景広がる富良野・美瑛、雄大な眺望がきく開陽台などバイク乗りなら感動間違いなしで、その魅力は語り尽くせない。

しかし、正直なところ遠い。つまり、行くまでがタイヘンだ。学生時代は存分にあった休みを利用して、テントと寝袋をリアシートにくくりつけて、それこそ月単位で北の大地を周遊できたかもしれない。80年代のバイクブームの頃は、無料や格安で・・・

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スズキは新型『カタナ』が登場し、リッタースポーツ市場を賑わしているが、その裏でもうひとつの“雄”が姿を消そうとしている。すでに国内仕様は生産終了が決定し、新車を手にするなら店頭在庫のみのラストチャンスとなってしまった。

公道向けバイクの“究極”を目指したことで“アルティメットスポーツ”とも呼ばれる『HAYABUSA(ハヤブサ)』だ。

なんという迫力だろうか、グラマラスで威風堂々とした流線型スタイル。大容量アルミデュアルマフラーや鎧兜・・・

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1981年に初代『GSX1100S KATANA』が登場して以来、いつの時代も熱狂的ファンに支えられ、名車としての地位を確立した『カタナ』。

2000年のファイナルエディション発売まで、クラスを問わずさまざまな派生モデルが登場したことからもわかるとおり、スズキが世界に誇る由緒正しきブランドとなっている。

その復活は待望であったが、1980年秋に発表された初代と同じように、2018年のインターモト(ドイツ・ケルン二輪車国際見本市)にて・・・

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