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カーライフニュース - コンパクト

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

トヨタ自動車の豊田章男社長は5月10日に東京本社で開いた決算会見で、社長就任時から提唱している「もっといいクルマづくり」が社内に定着してきたとする一方で、「トヨタのクルマづくりを、より軽く、より低コストなものに変えていきたい」との考えを示した。

豊田社長は、新型『プリウス』から順次導入を始めた独自の新設計思想であるTNGAを通じて「技術開発、生産技術、生産現場を貫くぶれない軸として、もっといいクルマづくりが定着してきたと実感している」・・・

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アウディ ジャパンは4月26日、新型コンパクトSUV『Q2』の日本向け3モデルを発表し、本格受注を開始した。

アウディ Q2の全長は『Q3』と比べ20cmほど短い4200mm。それに対しホイールベースは2595mmとし、前後オーバーハングを切り詰めている。全高も1530mmに抑えるなど、立体駐車設備の利用率が高い日本の都市環境にも順応したボディサイズとなっている。またクーペのような傾斜したルーフラインを持つにもかかわらず、後席の乗員に・・・

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レクサスのラグジュアリークーペ『LC』を組み立てるアッセンブリー工場がメディアに公開された。レクサスLCのアッセンブリーラインは1959年にトヨタ初の乗用車専用工場として建設された元町工場のなかに置かれている。

60年近く前の古い建屋を利用しながらも、内部をすべて真っ白にするなどし独特の雰囲気を作り出している。内部を白くしたのは、清掃や整理が行き届いていることを確認しやすくすることなどで、高品質を保てるようにすることが目的。さらに空調・・・

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ドイツの高級車、メルセデスベンツは4月18日、中国で開催した上海モーターショー2017のプレビューイベントにおいて、『コンセプトAセダン』をワールドプレミアした。

コンセプトAセダンは、メルセデスベンツの次世代コンパクトカーの新たなボディタイプの可能性を示唆したコンセプトカー。

メルセデスベンツのコンパクトカーには、『Aクラス』、『Bクラス』、『CLA』、『CLAシューティングブレーク』、『GLA』がある。コンセプトAセダンは、これ・・・

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ドイツの高級車、メルセデスベンツは4月11日、新世代のコンパクトカーの世界累計販売台数が200万台を突破した、と発表した。

メルセデスベンツの新世代コンパクトカーの原点は、2011年に発表された2世代目『Bクラス』。翌年の2012年には、同じ車台をベースに開発された3世代目『Aクラス』が登場した。

さらに、『CLA』、『CLAシューティングブレーク』、『GLA』、各AMGモデルと、車種ラインナップを拡大。日本をはじめ、世界市場におい・・・

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日産自動車は4月6日、『ノート』が2016年度下期(2016年10月-2017年3月)の国内販売で8万3311台を記録し、コンパクトセグメント(1600cc以下の小型・普通乗用車)1位になったと発表した。

新型ノートは、新たに追加した新電動パワートレイン「e-POWER」が高い評価を得て、発売月の2016年11月に1万5784台を販売し、初の登録車1位を獲得。その後も2017年1月、3月にトップの販売台数を記録。特に、3月の販売2万4・・・

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スズキが6年ぶりに刷新した新型『スイフト』は、まさに日本車離れしたコンパクトカー と言っていい。

ここで試乗したのは欧州仕様の足回りを奢る「ハイブリッドRS」。『バレーノ』のプラットフォームを用い、『ソリオ』から受け継いだ1.2リットルエンジン+モーター=マイルドハイブリッドのパワーパッケージ を採用。モード燃費最高27.4km/リットルを誇るメーングレードだ。

そもそもスイフトはある意味玄人受けする国産コンパクトカーであり続けてい・・・

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横浜ゴムは、ハイト系コンパクトカーおよび軽自動車向け専用の新商品「BluEarth RV-02CK」を3月22日より発売した。

近年、ハイト系のコンパクトカーや軽自動車の販売が好調で、車内空間の快適性向上や装備の充実が進むことで、従来に対し車高は高く、車重は増加。そのような背景からタイヤに対し「しっかり感」を求めるユーザーが増加している。

BluEarth RV-02CKは、そうしたニーズに対応するハイト系コンパクトカー・軽自動車向・・・

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豊田鉄工は、スタイリッシュな新型シニアカー「コモビ(COMOVE)」を3月16日から豊田市で開催される「とよたビジネスフェア」で初公開する。

コモビは、豊田鉄工が開発した新しい概念のシニアカー。従来のイメージをくつがえすデザインを目指し、スタイリッシュさとコンパクトさを追求した。機能面では容易な折りたたみを可能とし、家庭でのコンパクトな収納や車載に対応。将来的には公共交通機関でも持ち運べるようにすることで、シニアの行動範囲を広げること・・・

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ブリヂストンは、作業性向上に貢献するコンパクトトラックローダー(CTL)用ゴムクローラの新商品「ボルテック」を3月より発売する。サイズラインアップは450mm幅。

新製品は、内部構造やトレッドパタンを最適化することで、ゴムクローラの回転時に発生する屈曲抵抗を低減し、車両の駆動効率を同社従来品と比べて26%向上。車両の軽快な動きに貢献する。

また、新たに採用したH型のトレッドパタンにより、地面をとらえるエッジ部分を従来品より拡大させ、・・・

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