スバル

カーライフニュース - スバル

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

スバル XV、e-BOXER搭載車に特別仕様…LEDヘッドランプなど装備

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年06月17日(木) 12時45分

SUBARU(スバル)は6月17日、クロスオーバーSUV『XV』の特別仕様車「2.0e-L アイサイト スマートエディション」を発表した。

特別仕様車はe-BOXER搭載車の標準グレード「2.0e-Lアイサイト」をベースに、エクステリアではLEDヘッドランプを標準装備し、ダークグレーメタリック塗装を施した専用17インチアルミホイールを採用。さらに、上級グレード「アドバンス」専用カラーの「ラグーンブルー・パール」も外装色に設定した。

・・・

ニュースを読む

SUBARU(スバル)の米国部門は6月14日、スバル『アセント』(Subaru Ascent)の2022年モデルを発表した。

アセントは2017年秋、米国で開催されたロサンゼルスモーターショー2017で初公開された。アセントは、スバルが北米市場でのさらなる成長を求め、とくにファミリーユーザーに向けて開発した3列シートのミッドサイズSUVだ。従来の『トライベッカ』の後継車に位置付けられる。

◆ブラック仕上げの「オニキスエディション」を・・・

ニュースを読む

デビューを直前に控えたトヨタ『GR 86』/スバル『BRZ』新型、6月6日に富士スピードウェイにおいてGR 86/BRZのファンイベントである「FUJI 86 STYLE with BRZ 2021」が開催され、各メーカーのGR 86のコンセプトモデルが披露された。

イベントにはGR 86/BRZの開発陣も参加していたので、気になるニューモデルの設計思想を聞いてきた。

◆初代モデルでやり残したことを
エンジンの2.4L化に込めて開発・・・

ニュースを読む

スバルは6月14日に『フォレスター』改良新型を初公開し、国内SUBARU販売店で先行予約を開始する。現行フォレスターはスバルが最量販車種と位置づけるグローバル戦略車となっている。

走行性能については全グレードで足回りを改良した。しなやかさとスポーティさを高い次元で両立したという。さらにアダプティブ変速制御「e-アクティブシフトコントロール」をe-BOXER搭載車全グレードに拡大展開した。

安全性能では「新世代アイサイト」を搭載。ステ・・・

ニュースを読む

SUBARU(スバル)の米国部門は6月10日、トラビス・パストラーナ選手が人気映像『ジムカーナ』シリーズで操った『WRX STI』のワンオフモデルが、「グッドウッドフェスティバルオブスピード」のヒルクライムなど、世界のイベントに参加すると発表した。

◆スバルラリーチームUSAのトラビス・パストラーナ選手

「フーニガン」(Hoonigan)が制作する『ジムカーナ』ビデオシリーズはこれまで、ラリードライバーのケン・ブロック選手を起用し、・・・

ニュースを読む

スバルは6月14日に『フォレスター』改良新型を初公開し、国内SUBARU販売店で先行予約を開始する。正式発表は8月の予定だ。2019年以降登場のモデルから採用されているスバルの「BOLDER」表現を取り入れた。

現行フォレスターは2018年6月に発表された第5世代。乗る人すべてが愉しく快適な空間を共有できるよう、取り回しのよさと室内の広さを両立したパッケージング、使い勝手の良い装備を採用し、SUVらしいたくましさが感じられるデザイン、・・・

ニュースを読む

SUBARU(スバル)の米国部門は6月8日、スバル『アセント』の2022年モデルを6月14日に初公開すると発表した。「オニキスエディション」が設定される予定だ。

2018年に発売されたアセントは、スバルが北米市場でのさらなる成長を求め、とくにファミリーユーザーに向けて開発した3列シートのミッドサイズSUVだ。従来の『トライベッカ』の後継車に位置付けられる。

エクステリアには、スバルのデザイン理念フィロソフィーの「ダイナミック&ソリッ・・・

ニュースを読む

スバルテクニカインターナショナルは、WRX STI(VAB)用ダンパーキットを新規設定し、5月27日より全国のSUBARU(スバル)ディーラーを通じて発売した。

新製品は、北米専用モデルのコンプリートカー『S209』の足回り開発コンセプトを織り込み、国内向けWRX STI用にチューニングしたビルシュタイン製ダンパーキット。ストラットフロントRH/LH各1本、ショックアブソーバーリヤ2本の1台分のキットとなる。

ダンパーの伸び側、縮み・・・

ニュースを読む

◆スバル レヴォーグ 新型にファイブスター大賞

25日、国交省および自動車事故対策機構(NASVA)による自動車アセスメント(JNCAP)のおいて、スバル『レヴォーグ』が2020年度の全対象車種の総合評価で最高得点となる186.91点(190点満点)を取得し、「ファイブスター大賞」を受賞した。

JNCAPの評価は「衝突安全」「予防安全」「事故自動通報システム」の3つの項目について行われる。衝突安全では、正面からのフルラップ衝突、正面・・・

ニュースを読む

国土交通省と自動車事故対策機構(NASVA)が実施した、自動車の安全性能を比較評価する自動車アセスメント(JNCAP)にて、スバル『レヴォーグ』が2020年度の衝突安全性能と予防安全性能の総合評価で最高得点を獲得し「ファイブスター大賞」を受賞した。

JNCAP自動車アセスメントは、自動車の安全性能を評価し、結果を公表する制度。衝突安全性能評価は、「フルラップ前面衝突試験」、「側面衝突試験」、「後面衝頚部保護性能試験」、「歩行者頭部保護・・・

ニュースを読む

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2019-2020
e燃費アプリ

車レビュー

NISMO:NE

e-powerからの乗り換えです。まだ500kmほどしか走行していないの...[ 続きを見る ]

A男

エンジン絶好調!

車種名:ホンダ シャトル (ハイブリッド)
投稿ユーザー:A男***** さん
総合評価:

購入から1年半が経過、走行距離も23000キロとなりエンジンは絶好調とい...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2021 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針