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カーライフニュース - スバル

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

従来は2.0リットルNAと2.0リットルターボだったエンジンは、2.0リットルNA+モーターのe-BOXER(マイルドハイブリッド)と2.5リットルNAへ刷新された。

ターボがなくなってしまったのは残念ではあるが、2.5L NAは従来の2.0L NAに比べればトルクが充実していて頼もしい。e-BOXERのモーターはたった10kWだが、低回転域では2.0L NAのトルクの細さを補っていることを実感できる。ただし、速度域があがりエンジンが・・・

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消費税込みの価格が309万9600円。新しいスバル『フォレスター』のトップグレード、「アドバンス」の価格である。このクルマ、2リットルのボクサーエンジンにモーターを加えた、いわゆるマイルドハイブリッドで、その名も「e-BOXER」という。

日本市場で、マイルドと付くのはどうもよろしくないのか、スズキはそれを「S-エネチャージ」と呼び、今度はスバルがe-BOXERと呼んだ。結果、スズキは今、S-エネチャージをやめて、単にマイルドハイブリ・・・

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今年のSUBARU(スバル)の一推しは『フォレスター』に違いない。フォレスターとしては第5世代となり、世界各地で販売される最量販車なのだからそれも道理。気合の入れ方が半端ない。

「スバルグローバルプラットフォーム」と呼ばれる新設計の骨格がベースに与えられている。これにより、クラストップレベルの衝突安全性と危険回避性能を誇るという。もちろんドライバーが気持ちいいと思うハンドリングにも貢献するはずだし、乗り心地も快適だという。期待したいモ・・・

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SUBARU(スバル)は、7月14日から8月26日に六本木ヒルズで開催される「テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION」に協賛し、「SUBARU フォレスター&陸海空 地球征服するなんて “大冒険のはじまりだ!"」と題したブースを出展する。

7月19日発売の新型『フォレスター』と、テレビ朝日系列で放映中の冒険バラエティ番組「陸海空 地球征服するなんて」とのコラボにより、「もっと遠くへ。もっと冒険したくなる。」をテ・・・

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SUBARU(スバル)『フォレスター』には特別な思い入れがあるんです。なんたって3代目フォレスターを駆って、ラリーレイドモンゴルに参戦してますからね〜。初ラリーレイドで完走できたのは、フォレスターの信頼性の高さがあったからだと、今でも思っています。

というわけで、5代目となったフォレスターもとっても気になっていたのですが、おぉ〜! 今回の試乗会はオフロードコースがあるじゃないですか! 電子デバイスを使わなくても、かなりのところまで行け・・・

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こういうクルマと出会い、長く付き合えるオーナーは、きっと幸せな人に違いない。新型SUBARU(スバル)『フォレスター』の読後感ならぬ試乗後の印象は、そんなものだった。

正直、外観はあまり変わり映えしなく思えるが、内装はずいぶんと洗練された。ブラウンの本革シートのオプションを、ちゃんと着こなせるようになったデザインとクオリティを得たのは大きな進化だと言っていい。後席の居住性と乗降性、荷室開口部の拡大など使い勝手も細かなところまで配慮が行・・・

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SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは7月9日、『レガシィ』(日本名:『レガシィB4』)と『アウトバック』(日本名:『レガシィアウトバック』)の2019年モデルの価格を公表した。ベース価格は、2万2545ドル(約250万円)に設定している。

2019年モデルでは、「2.5i」グレードが、2.5リットル水平対向4気筒ガソリンエンジンを搭載。最大出力175hpを発生する。トランスミッションはCVTの「リニアトロニック」。
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5世代目となったSUBARU(スバル)『フォレスター』の目玉は、「SUBARU GLOBAL PLATFORM」の採用に尽きる。今回のクローズドエリアを使った試乗会ではそう感じざるをえなかった。

それは連続するスラロームでのこと。新型は最後のコーンを通り抜けた先の下りのコーナーを入り口からアクセルオンで駆け抜けた。これに対し、従来型は下り手前のコーンで足がバタつき、アクセルを戻すだけでなく、ブレーキングも必要とされた。それぞれ2度これ・・・

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SUBARU(スバル)の中村知美社長は7月10日、都内で記者会見し2025年度までの新中期経営ビジョンを発表した。18年度から20年度までの合計連結営業利益を9500億円、25年度のグローバル販売を130万台(18年度計画比18%増)とする目標を掲げた。

新ビジョンは「STEP」というタイトルで、顧客に「安心と愉しさ」を提供するブランドという方針を継承しながら、一連の完成検査問題を受け、スピード感をもって「企業風土改革」を進めて信頼回・・・

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SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは7月9日、『レガシィ』(日本名:『レガシィB4』)と『アウトバック』(日本名:『レガシィアウトバック』)の2019年モデルに、最新の車載コネクティビティを採用すると発表した。

2019年モデルでは、ベースグレードに車載コネクティビティの「スターリンク」として、6.5インチのマルチメディアシステムを搭載。Appleの「CarPlay」やグーグルの「Android Auto」に連携する・・・

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