シトロエン C5 X

カーライフニュース - シトロエン C5 X

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

シトロエンは2月1日、ブランド最上位のクロスオーバー車『C5 X』(Citroen C5 X)のプラグインハイブリッド車(PHEV)、「C5 X プラグインハイブリッド」に、欧州で新グレードの「180 e-EAT8」を設定すると発表した。

◆PHEVシステム全体で180hpのパワー
180 e-EAT8は、既存の「225 e-EAT8」の下に位置するPHEVの新グレードだ。180 e-EAT8のPHEVパワートレインは、エンジンが22・・・

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シトロエンは11月3日、5ドアクロスオーバー車『C5 X』(Citroen C5 X)のプラグインハイブリッド車(PHEV)「C5 Xプラグインハイブリッド」に、欧州で改良を施すと発表した。

◆バッテリーのマネジメントシステムを変更
PHEVパワートレインは、エンジンが直噴1.6リットル直列4気筒ガソリンターボで、最大出力180hpを発生する。エンジンと8速ATの間にレイアウトされるモーターは、最大出力110hp、最大トルク32.6k・・・

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「バブル時代を謳歌した女性にはどう映るのか」
今回のワンポイント確認は「シトロエンのフラッグシップは、バブル時代を謳歌した女性にはどう映るのか」である。

フラッグシップ=旗艦。司令官が乗る旗を掲げた船のことで、ブランドに於いては全体をけん引していく物や店などにつけられる。シトロエンに於いては『C5 X』である。全長4805mmののびやかなボディ。顔つきは独特で、どこがヘッドライトなのか一瞬、探してしまう自由なデザイン性が心を躍らせる。・・・

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シトロエン『C5 X』PHEV、EVモードの航続を63kmに拡大

by 森脇稔 on 2022年11月04日(金) 17時45分

シトロエンは11月3日、5ドアクロスオーバー車『C5 X』(Citroen C5 X)のプラグインハイブリッド車(PHEV)、「C5 Xプラグインハイブリッド」に、欧州で改良を施すと発表した。

PHEVパワートレインは、エンジンが直噴1.6リットル直列4気筒ガソリンターボで、最大出力180hpを発生する。エンジンと8速ATの間にレイアウトされるモーターは、最大出力110hp、最大トルク32.6kgmを引き出し、システム全体で225hp・・・

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日本仕様つまり右ハンドルになると、ブレーキのマスターシリンダー位置だとか走行フィールに影響するところが多少なりとも変更されていて、本国仕様で乗った時と印象が甚だ異なる車というのは、昔に比べれば随分と少なくなった。妙な話、『C5 X』に東京でまみえて最初に感心したのは、グローブボックスに車検証がファイルケースごとすっぽり収まっていることだった。

もちろん走行性能にはあまり響かない細部だが、フランス車乗りならご存知の通り、車検証と説明書を・・・

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車名『C5 X』の“X”は、セダン、ステーションワゴン、SUVのクロスオーバー……そんな意味に捉えてよさそうだ。『C5』自体が2015年に日本市場から消えて7年のブランクの後、新コンセプトのもと登場してきたモデルである。1、2世代の『C5』はセダンとワゴンの設定だったが、そういう訳で『C5 X』は1タイプでの登場となった。

「このくらいがシトロエンらしい」と思える内外装
実車は「そうそう、このくらいの、そこはなとなくミステリアスな雰囲・・・

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シトロエン『C5 X』はラインナップの中で最上位に位置するモデルだ。先代では『C6』が君臨していたが、それがいない今フラッグシップを担っている。だが、その名前を見てもらえればわかるように、新型は従来型の正常進化ではない。“X”が付くことで、その無限の可能性を表現している。

もちろん、それがクロスオーバービークルを意味するのは間違いない。彼らはC5 XのスタイリングをセダンとステーションワゴンとSUVのいいところ取りとしている。確かに、・・・

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ビッグシトロエンが復活した。この『C5 X』の日本におけるターゲットユーザー層や、そういった人たちへ向けてのアピールする内容はどういったものか。ブランドマネージャーに話を聞いた。

◆2つのターゲット
---:C5が2015年に生産中止して以来、暫くフラッグシップが途絶えていましたが、今回C5 Xとして復活しました。まずはどういう人に買ってもらいたいとお考えですか。

ステランティスジャパンシトロエンブランドマネジャーの中山領さん(以下・・・

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新たなるシトロエンのフラッグシップモデル、『C5 X』のカラー&マテリアルを担当したのが日本出身の女性カラーデザイナーであることは、方々で報じられている。その柳沢千恵氏が、日本市場ローンチとなった今回、東京のステランティス・グループのオフィスでインタビューに応じ、自身のキャリアや「シトロエンのカラーデザイナー」という仕事について詳しく語った。

キャリアのきっかけはマツダのインターンシップだった
なぜ、自動車のカラーリストという仕事を選・・・

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シトロエンのフラッグシップ、『C5 X』が日本でもデビューした。そのカラーデザインを担当した柳沢知恵さんは、今後のシトロエンの新しいデザインアイコンをカラーマテリアルで表現するという思いを持っていたという。

◆C4カクタスに魅せられて
---:C5 Xのカラーマテリアルデザインを担当された柳沢さんですが、実はシトロエン『C4カクタス』のカラーデザインに魅せられていたそうですね。その後、縁があってシトロエンに入社されたとのこと。C4カク・・・

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