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謎のレクサス RC F がニュルを走った…高性能スペシャル、2018年春登場か

by 子俣有司@Spyder7 on 2017年09月21日(木) 21時30分

レクサスのDセグメント2ドアクーペ『RC』のハイエンドモデル『RC F』。今回はそのRC Fのスペシャル仕様と思われる開発車両が、ニュルブルクリンク北コースで高速テストをおこなう姿を捉えた。

この車両は、10月の東京モーターショーでの初公開が噂されるモデル。カーボン製フロントリップスポイラー、サイドフラップ、リアディフューザーなど専用のエアロパーツや、リアフェンダー後部にはエアアウトレットが装備されているのが確認できる。

パワーユニ・・・

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19日に発表されたトヨタの新しいスポーツカーシリーズ「GR」。「GRスポーツ」「GR」そして「GRMN」と3つのラインがあり、発表会ではまずは第一弾として発売した車両と来春までに発売見込みの車両であわせて11モデルがお披露目された。

ちょっとした疑問は、プラグインハイブリッドの『プリウスPHV GRスポーツ』はあるのに普通の「プリウス」をベースにしたGRモデルが見当たらないこと。現行モデルのプリウスとプリウスPHVはハイブリッドシステ・・・

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ZFは、超小型EVによる都市部短距離移動を検証するEUの「プロジェクト・ベヒクル(BEHICLE)」に参画し、4点式シートベルトとサイドおよびカーテンエアバッグを新開発した(一部既報)。

マイクロモビリティ市場では、「L7e」と呼ばれる最高出力15kW、最大重量400kgの市街地向け車両のニーズが最も高い。しかし、乗員保護に課題があり、これまでユーロNCAPで2つ星を超える評価を獲得したモデルはなかった。今回のプロジェクトで使用する3・・・

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5月に提携を発表したZFとフォーレシアは、将来の自動運転車に向けた新コンセプトのドライバーシートを共同開発し、「フランクフルトモーターショー」で発表した。

今回開発したシートは、自動運転車向けに「運転時」「リラックス時」「運転以外の作業時」の3つの体勢に対応。作業時はシートがわずかに車室内中央に回転するほか、最大で後方に25度、車室内側に10度傾斜。運転支援から自動運転への過渡期における衝突安全システムに対する新たな提案となる。

両・・・

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日本自動車工業会は9月21日、西川廣人会長らが出席し、都内で東京モーターショー2017(プレスデー含み10月25日〜11月5日)のメディア関係者向け開催概要発表会を開いた。

45回目となる今年のショーは「世界を、ここから動かそう。BEYOND THE MOTOR」をテーマに、東京都江東区の東京ビッグサイトで開催する。今回は世界10か国から約150社・団体が参加、70を超える世界初公開(ワールドプレミア)の出品が予定されている。自動車、・・・

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日本自動車工業会は、第45回東京モーターショー2017のオフィシャルスポンサーを発表した。

8月31日現在、オフィシャルスポンサーは、タカラトミー、住友ゴム工業、カルチュア・コンビニエンス・クラブ、ソニー・インタラクティブエンタテインメントの4社。

タカラトミーは、2001年の第35回ショーからスポンサーを継続している。今回も「トミカコーナー」を設置・運営するほか、毎回好評の東京モーターショー開催記念の「トミカ」や「ドリームトミカ」・・・

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高く持ち上がったハンドル、小振りな燃料タンクやLEDヘッドライト、スッキリとしたテールエンド、それぞれのパーツは最新技術が活かされているが、全体のシルエットは70年代のチョッパースタイルを現代に再現している。

肩の力を抜き、ノンビリした気分で乗れる。ジャーナリスト向け試乗会がおこなわれたカリフォルニアの大地を疾走すれば、映画『イージーライダー』の世界観に思わず浸ってしまう。自然とワイルドな気分となって、ステッペン・ウルフの「Born ・・・

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ランボルギーニは9月20日、新型レーシングカーの「ウラカン・スーパートロフェオ・エボ」を初公開した。

同車はランボルギーニの主力モデル、『ウラカン』がベースのレーシングカー。「スーパートロフェオ」とは、ランボルギーニのワンメイクレースに冠される名称。現在、世界3大陸において、ウラカンを使用したワンメイクレースが開催されている。

ウラカン・スーパートロフェオ・エボでは、エアロダイナミクス性能をさらに向上させた。新デザインの大型リアウイ・・・

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ここ数年、日本を含めグローバルで成長しているランボルギーニ。特に日本は同社にとって2番目に大きい市場だという。そこで近々投入が噂されているSUV『ウルス』を含め、同社の現状について話を聞いた。

◇日本はランボルギーニにとって2番目に大きな市場

----:ランボルギーニの2016年の世界新車販売は史上最高の3457台を記録し、前年比7%増。これは6年連続で前年実績を上回るという実績です。また、日本市場においても、382台と前年比9.5・・・

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【道】「道の駅」から始まる自動運転

自動運転は、クルマの機能に注目が集まるけれど、本気で実用化するなら、道とセットにしたほうが圧倒的に早くできる。専用道を設けたり、走れるエリアを限定したり。自動運転システムが認識しやすい標識や目印を、道に設けていくというのも、ひとつの方法である。自動運転のことだけを考えたらいっそのこと、町を全部、作り変えられたらいいのにと思うけれど、それじゃものすごく人工的で味気ない町になりそうだ。

実用化に向けて・・・

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