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カーライフニュース - 注目の記事

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

アウディのラインナップ中、最もコンパクトなSUV,『Q2』が日本市場に導入された。そのデザインは、これまでアウディのデザインボーダーを“少し”超えたものだという。そこで、発表に際し来日したアウディA.G.エクステリアデザイナーのマティアス・フィンク氏に話を聞いた。

◇ポリゴンは河原の石から生まれた

---:アウディQ2のターゲットは若い世代、30代から40代であるとされ、これまでアウディのユーザーではなかった人たちも取り込もうとして・・・

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SUBARU(スバル)は、スポーツセダン『WRX STI』の大幅改良モデルを6月20日に発売すると発表した。

今回の改良では、新電子制御マルチモードDCCDの採用によるハンドリング性能向上や、新開発ブレンボ製18インチベンチレーテッドディスクブレーキ、新開発19インチアルミホイール&タイヤの採用によるコーナリングの限界性能向上によって、走行性能を高めながら、サスペンション設定の最適化等で優れた操縦安定性とフラットな乗り心地を両立した。・・・

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このところ、加速してデザインが滑らかになっているボルボである。昭和な私の時代では、ヨーカンの箱(失礼)にタイヤがついているような、とにかく広い荷物室を大前提として、1ミリでも大きくスペースをとるべくやっきになっていたように思う。

けれど、ここへきてDピラー(要するにリアウィンドウ)はどんどんナナメになってきて、食い気より色気状態。デザイン優先で荷物室を狭くすることには、ボルボ社内でも相当な喧々諤々があったようだが、最終判断は、やはり団・・・

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5月24日〜26日にかけて行われる自動車技術展「人とくるまのテクノロジー展2017」が本日よりパシフィコ横浜で開幕した。出展社数は550社、来場者数は8万人を予定している。

人とくるまのテクノロジー展は、自動車業界の第一線で活躍するエンジニアのための自動車技術展。主催者によると、今年は出展社数・出展小間数共に過去最多で、各種企画や公演など、自動車技術会創立70周年という節目の年に相応しい、魅力ある内容になっているとしている。

来場対・・・

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気になるニュース・気になる内幕---今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析するマスコミパトロール。


2017年5月24日付

●テロ準備罪衆院通過、自公維、今国会で成立へ(読売・1面)

●挑め、ガラスの天井、中東初の女性レーシングチーム、5人の団結自由へ疾走(読売・7面)

●ダイムラー捜索排ガス不正容疑、ドイツの検察当局(朝日・7面)

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究極の三次元モータースポーツとして話題の「レッドブル・エアレース・ワールドチャンピオンシップ 2017」。シリーズ第3戦千葉大会が、いよいよ6月3日と4日の2日間、千葉市の幕張海浜公園と近隣上空にて開催される。

昨年の千葉大会で初優勝を果たし、今年度の第2戦サンディエゴ大会でも優勝した室屋義秀選手をはじめ、世界最高峰の飛行技術を持つ14名のレースパイロットたちが、370km/h・最大重力加速度10Gの中、操縦技術の正確さ、知力、体力、・・・

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フェラーリ・ジャパンは23日、2017年のジュネーブモーターショーで発表されたフェラーリ『812スーパーファスト』を、日本で初披露した。出力800HPを誇るV12気筒エンジン搭載モデルだ。

1947年に初めてリリースした『125S』から今日に至るまで、フェラーリは自動車ブランドとして絶えることなく12気筒エンジンを搭載するスポーツカーを作り続けている。812スーパーファストは、今年で70周年を迎えるV12エンジンの歴史に新たな一歩を刻・・・

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ホンダは5月23日、新型『シビック』プロトタイプの試乗・取材会を千葉県袖ケ浦市で開いた。7月下旬に発表予定の日本仕様モデルであり、セダン、5ドアハッチバックおよびスポーツ車の「タイプR」の3機種を売り出す。

シビックの国内投入は、2016年3月まで限定販売していたタイプRを除くと、10年11月の販売休止以来およそ7年ぶりとなる。エンジンはいずれもターボで、セダンとハッチバックが1.5リットル、タイプRは専用開発した最高出力320馬力の・・・

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激しく熱い走りで、多くの人々を魅了するモータースポーツ。そんなエキサイティングな世界に華を添えるのはレースクイーンの存在だ。なくてはならない存在であるレースクイーンだが、彼女らの仕事内容をご存知だろうか。レスポンスでは3人のレースクイーンを招き、レースクイーン座談会を開催。仕事内容はもちろんのこと、仕事の楽しさや辛さ、オフの日の過ごし方まで、レースクイーンの素顔に迫った。

座談会参加者紹介今村知可さん(本文中:知可)

レースクイーン・・・

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鈴鹿サーキットは、「2017 FIA F1世界選手権シリーズ 第16戦日本グランプリレース」の期間中(10月5〜9日)、40周年を迎えるウイリアムズF1チームの歴代マシンを展示する「ウイリアムズF1 40th アニバーサリー エキシビション」を開催すると発表した。

1966年にチームとしてF3、F2を経てF1にも参戦したフランク・ウイリアムズ(英国)が、新たに「ウイリアムズ・グランプリ・エンジニアリング」を1977年に設立しF1に参戦・・・

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