コラム

カーライフニュース - コラム

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

日本の自動車ディーラー、整備会社では「社内に外国人整備人材を受け入れるべきか否か」という議論がなされている。しかしそこには大きな問題が隠れている。つまり「門戸を開けば外国人はきてくれる」という前提での議論だということだ。本来、最初に議論しなくてはいけないことは、優秀な外国人整備人材が入りたくなる魅力的な会社になるにはどうすべきかと考え受け入れ態勢の構築をしていく必要がある。

◆受け入れ態勢を作り、ベトナム人と共存共栄(ガレージフィック・・・

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【暴走事故を防ぐ技術】高齢者が起こす交通事故の報道合戦が落ち着いてきたけれど、事故がなくなったわけではないし、今年、立て続けに起きた池袋と福岡の死亡事故は、思い出すたびにつらくなる。

衝突被害軽減ブレーキや、発進時ペダル踏み間違え加速抑制装置がついた、いわゆる「サポカー」は、あの二つの事故防止には“まったく”効果がないことは、以前、このコラムでも書いたとおり。では、いまの自動車技術では、このふたつの事故は防げなかったのか?

池袋と福・・・

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◆3つの「オープン」で未来のモビリティや社会を提示

10月24日に開幕する東京モーターショー2019は、広域となる会場や大掛かりな無料イベントの導入など、かつてなく新機軸と見どころがいっぱいだ。主要海外メーカーがほとんど不参加となる逆風のなか、新たなモーターショーの姿を模索していくだけに、社会がどう反応するかも見どころとなる。

46回目となる今回のテーマは「OPEN FUTURE」。主催者の日本自動車工業会は、「オープンなショー」・・・

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【軽自動車のハンドルが遠い!】正確には、軽自動車を含め、小さめ系クルマのハンドルが遠い。なんか遠いなあと、思っていませんか、みなさん?

1)ブレーキペダルに合わせてシートの前後を合わせる。
2)ヘッドレストと後頭部に隙間が開きすぎないよう適切(で快適)な角度に背もたれを合わせる。
3)ハンドルの3時と9時をそれぞれ両手で握って、肘が軽く曲がる位置にハンドルの位置をチルト(上下調節)&テレスコピック(前後調節、以下テレスコ)で合わせる。・・・

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【あおり運転と証拠映像】クルマを使っているから「運転」という言葉が使われて道交法で対応しているけれど、昨今、マスメディアがこぞって報道している道路上での衝撃的な映像は、傷害事件と言ってもおかしくない状態だと思う。

そんななか、加害者と被害者の車両同士が接触事故を起こす事例も出ている。

◆停止した『あおり車』にクルマをぶつけてしまった時…

双方とも走行中の場合は、過失割合をどうするか複雑になるのでちょっと置いておいて、気になるのは、・・・

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◆全国ネットで在庫情報を共有するホンダ

自動車メーカー各社が国内系列販売会社の中古車事業の強化を支援する動きを活発化させている。中古車販売がもたらす利益は、直接的にはメーカーの収益にはならないものの、販売会社の体力を強めることで新車販売の促進につながる。少子高齢化の加速で、国内新車市場の縮小と競争激化は避けられず、自動車各社は相次いで中古車部門の強化策を進めている。

ホンダは自社ブランド中古車の認定制度や全国のホンダ販売会社で中古車・・・

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トヨタは国内新車販売系列の一本化に続き、補給部品や用品/アクセサリーの販売流通体制の一本化にも着手する。都道府県をベースに33社ある部品用品販売会社を一つに全国統一する。少子高齢化や労働力不足、国内市場での生き残り、という大義面分はあるが大手術をする背景はどこにあるのだろうか?

◆一兆円規模のトヨタの部品用品ビジネス

高い新車販売シェアと保有期間の長期化に伴って、トヨタ車の国内での保有台数は登録車だけでも2100万台を超える。その膨・・・

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【サポカーはリースで】このところ、大手メディアによる高齢者事故の報道が沈静化しているけれど、事故がまったくなくなったわけじゃない。もちろん、高齢者だけが事故を起こしているわけでもないけれど。実際の数字はどうかというと、免許証の返納が増えて、高齢者の事故数は減少傾向にあるようだ。

◆後付け式の踏み間違い防止装置だけでは足りない

高齢者は死亡事故が多いと言われるけれど、そこにも理由があって、高齢者は体力がなくて若い人と同じように怪我をし・・・

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◆新世代商品の第1弾が登場したのに……

マツダの第1四半期(4〜6月期)連結業績は、営業利益が前年同期比79%減と大幅に悪化した。グローバルの販売台数が12%落ち込んだのに加え、為替の円高やパワーステアリングの訴訟に関連した品質費用といった一時的な悪化要因もあった。この期は日米欧を中心に投入した新型『Mazda3』 (マツダ3)の貢献も期待されただけに、販売不振には意外な印象が拭えない。その背景からは「売り方」改革への不退転ともいえる・・・

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【一時停止線の怪】私に限らず世の中のドライバーの疑問のひとつにあるのが、「なぜ一時停止線は、あんなに手前にあるのか」だと思う。特に一時停止違反で反則切符を切られた人にしてみれば、

「あんなところで停止したって、左右から来るクルマなんかちーっとも見えないだろう。なに考えてんだ、ケーサツ!」

と、黒い言葉を口にした人もいることだろう(注・私ではありません)。

住宅地の交差点には、たまに、交差する道の双方に一時停止線が設けられているとこ・・・

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