ベントレー

カーライフニュース - ベントレー

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

住友ゴム工業は1月11日に幕張メッセで開幕した東京オートサロン2019のダンロップブランドで、1924年製造の『3リットルスピード』および最新型『ミュルザンヌスピード』と、いずれもダンロップタイヤを装着した新旧のベントレーを展示している。

住友ゴム工業の販売企画部の小山勇太氏は「ベントレーは100年の歴史があるイギリスの自動車メーカー。またダンロップもイギリス発祥のブランドということで、ダンロップタイヤを純正装着している新旧のベントレ・・・

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◆値段はさておき…

ベントレー初のSUVとなるのが『ベンテイガ』。W12エンジン搭載でスタートしたベンテイガにV8エンジンモデルが追加された。

W12モデルは約2700万円というプライスタグが付けられたが、V8はそれよりもリーズナブルな価格で2000万円をギリギリ切った1994万6000円というプライスとなった…と数字的には安くなっているように見える。しかし、2700円と2000円なら安くなっているかもしれないが、2700万円が20・・・

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◆コンセプトカーゆずりのグラマラスなデザイン

ベントレーは11月26日、新型『コンチネンタルGTコンバーチブル』(Bentley ContinentalGTConvertible)を発表した。2017年秋に発表された「コンチネンタルGT」のオープンバージョンだ。

ベントレーはジュネーブモーターショー2015において、2ドアクーペのコンセプトカー、『EXP 10 スピード6』を発表した。新型コンチネンタルGTコンバーチブルには、フロン・・・

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◆センセーショナルなデビューを飾った初代

今年ベントレーはモデルローンチが多く、この『コンチネンタルGT』の他には『ベンテイガV8』がある。それを鑑みると日本での販売台数が2006年に築いた500台オーバーを上回るのも時間の問題だろう。

ベンテイガ登場以降の販売は順調で、世界はもちろん日本でも右肩上がりが続いている。それにしても、およそ15年前デビューした初代コンチネンタルGTはセンセーショナルであった。なんたって4000〜5000・・・

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ベントレーが2017年に発表した2ドアクーペ『コンチネンタルGT』新型に設定されるプラグインハイブリッドモデルの開発車両を、初めてカメラが捉えた。

2003年に初代が発売されて以来、初の電動化モデルとなる。フルヌード状態で捉えたプロトタイプは、左のリアフェンダーにも給油口らしきものがある。通常、コンチネンタルGTの給油口は右のリアフェンダーのみであり、これが充電口と思われる。

パワートレインは、同ブランドSUV『ベンテイガ』同様、ポ・・・

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フォルクスワーゲングループジャパンは9月27日、ベントレー『ベンテイガ W12』および『ベンテイガ V8』のエアバッグ警告ラベルが不適切だとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2015年12月21日〜2018年5月17日に製造された357台。

助手席サンバイザーに表示するエアバッグ警告ラベルの貼り付け作業指示が不適切なため、旧基準のラベルが貼り付けられているものがあるほか、取扱説明書も同様にエアバッグ・・・

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英ベントレーのラグジュアリー2ドアクーペ『コンチネンタルGT』新型に、トップモデルとなる『コンチネンタルGTスピード ブラックエディション』が設定される。その市販型プロトタイプを、フルヌード姿でカメラが捉えた。

先代モデル同様にラジエーターグリル、バンパーエアインテーク、サイドウィンドウトリップ、サイドドアトリム、ヘッドライト、テールライトリングなどがブラッククロムで仕上げられている。またフロントメッシュグリルの奥にはインタークーラー・・・

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精悍なスタイルに進化した
プライベートジェットは無理でもベントレーなら……。どちらにしてもハードルの高さは(筆者には)標高8848mのエベレスト以上。だがうっかり「いいな」と思わせられるほど、至福の世界観が詰まっているクルマなのだった。

3代目となる最新型は、スタイリングは従来型の流れを汲む。けれどホイールベースが105mm伸びた以外、サイズの違いはほんの僅かながら、これまでより位置を下げたグリルにより、グッと低く精悍な“構え”にな・・・

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形にならなかった「たられば」の世界のクルマ。それを現実にしようという、夢のようなアイデアから生まれたクルマが、2018年のオートモビルカウンシルの会場でジャパン・プレミアを果たした。

「あのまま作っていたらこんなクルマができていたに違いない」「このクルマをベースにこんなクルマを作ったら」という空想を描くことは、クルマ好きなら誰しもが抱く愉しみだ。

しかもそのクルマが、誰しもがあこがれる高級車にして、数多のレースを勝ってきた歴史を持つ・・・

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ベントレーの正規販売店、コーンズ・モータースは7月21日より東京地区で2店舗目となるショールーム、ベントレー東京世田谷(東京都世田谷区等々力)をオープンする。

◆54年続くコーンズとベントレーの関係

コーンズ・モータースは1964年より正規輸入代理店としてベントレービジネスを開始。1999年まではインポーターとして、2000年からは正規ディーラービジネスへ移行。「現在は東京、大阪、神戸と3つの販売拠点で、関東圏、関西圏のお客様に広く・・・

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