メルセデスベンツ

カーライフニュース - メルセデスベンツ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

いま世界的にSUVが人気を集めている。ブームというより一つの形としてSUVが定着したといっていいようだ。『Gクラス』のようなラダーフレームが姿を消しつつあり、代わって乗用車と同じようにモノコックフレームが採用されるようになってきた。そのため、操縦感覚は乗用車そのものと言ってよく、グッと乗り易くなったことが理由の一つに挙げられるのだと思う。

まあ、荷物がたっぷり積めて、車高が高い分走破性も高く、アイポイントが高いので視界も良い。それでい・・・

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ダイムラーは7月10日、ドイツの空港において、メルセデスベンツの最新自動運転車によるデモ走行を行ったと発表した。

今回のデモ走行には、ドイツのメルケル首相と、ドイツを訪問中の中国の李克強首相も参加している。

メルセデスベンツの最新自動運転車は、『Eクラス』がベース。コンピュータの制御によって、車両はあらかじめプログラムされたルートを正確かつ繰り返し走行。加速やブレーキ、ステアリングを制御するために車両に取り付けられたアクチュエータは・・・

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メルセデス、次世代EV大型バス発表 2018年内に量産開始へ

by 森脇稔 on 2018年07月11日(水) 16時15分

メルセデスベンツは7月10日、次世代の新型EV大型バス、『eシターロ』(Mercedes-Benz eCitaro)を発表した。実車は2018年9月、ドイツで開催されるハノーバーモーターショー2018で初公開される予定。

eシターロは、標準ボディの2軸の都市向け大型バス、『シターロ』をベースに開発。シターロは都市向けバスのベストセラーモデルで、世界累計販売台数は5万台以上を達成している。

eシターロでは、バッテリーパックをモジュール・・・

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メルセデスベンツのフラッグシップ・4ドアサルーン『Sクラス』次世代型(W223型)プロトタイプの内部を、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。

次世代型Sクラスのキャビンには、4月に北京で公開されたコンセプトカー『ヴィジョン・メルセデス・マイバッハ アルティメット ラグジュアリー』から継承するコックピットデザインが採用されると予想されている。現在の12.3インチディスプレイは廃止され、大型デュアルディスプレイを装・・・

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メルセデス・ベンツ日本は、『C220d/ステーションワゴン』の排気ガス差圧センサに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、『A180』『B180』『CLA180』など110車種で、2015年8月25日〜2016年4月6日に輸入された2012台。

排気ガスの差圧センサ製作時において、センサ出力の公差設定が不適切なため、使用過程においてエンジンコントロールユニットが故障を検出するものがある。そ・・・

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メルセデスベンツ(Mercedes-Benz)は7月6日、中国でレベル4の自動運転の公道テストの認可を、海外の自動車メーカーとして初めて取得したと発表した。

メルセデスベンツは自動運転の実用化を目指して、世界各地でテストを実施。中でも、とくに中国を重視している。それは、中国の都市中心部での試験走行は、自動運転車にとって最も厳しい環境のひとつになるため。なぜなら、多くの二輪車、三輪車、歩行者が行き交い、欧州や米国よりも自動運転機能の要件・・・

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ダイムラー(Daimler)は7月6日、メルセデスベンツ乗用車(Mercedes-Benz)の2018年上半期(1〜6月)世界新車販売の結果を発表した。総販売台数は、上半期としては過去最高の125万4492台。前年同期比は3.3%増だった。

全販売台数125万4492台のうち、メルセデスベンツブランドが、上半期の新記録の118万8832台を販売。前年同期比は3.9%増と、好調だった。

メルセデスベンツブランドの上半期の市場別実績では・・・

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F1第10戦イギリスGPの予選が7日、シルバーストンサーキットで開催され、ルイス・ハミルトン(メルセデス)が最後のラップで渾身の走りを披露。セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)を逆転してポールポジションを獲得した。

フリー走行はルイス・ハミルトン(メルセデス)とセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)がトップタイムを分け合い、予選もQ1はベッテル、Q2はハミルトンがトップタイムを記録し、2人が一歩も引かない状況で予選Q3を迎えた。

まず・・・

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モデルチェンジして3代目に進化したメルセデスベンツ『CLS』(Mercedes-Benz CLS)。このクルマからメルセデスベンツの新たなデザインがスタートするというので、エクステリアデザイン統括に話を聞いた。


◇センシュアルピュリティ1.0から2.0へ

----:メルセデスベンツCLSのデザインを見るとシルエット等を含め大きくは変わっていないようにも見えます。しかしこのCLSから新たなメルセデスベンツのデザインの革新が始まると発・・・

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トレードインスピーカーで最高の音を楽しむ、そんなコンセプトの元に生まれたのがBE-FIT(ビーフィット)ブランドだ。ハイエンドなサウンドを引き出すために車種専用設計を採用、車種の特性に合わせた設計で高音質を実現する。


◆トレードインのハイエンドモデルBE-FITブランドに注目!

BEWITH(ビーウィズ)が新たなブランドとして力を入れているのがBE-FITだ。BEWITHのセカンドブランドという位置づけのこのブランド、特徴は車両の・・・

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