ムーヴ

カーライフニュース - ムーヴ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

軽自動車のハイトワゴンは、スズキの『ワゴンR』とダイハツの『ムーヴ』が激しい戦いを繰り広げている。ライバルが燃費や装備を変更すると、それを追うように変更を加える。いいライバル関係で常に商品力を高めている。

ムーヴの天敵のワゴンRは、今年2月にフルモデルチェンジして安全装備を充実。単眼カメラと赤外線レーザーレーダーで前方のクルマや歩行者を検知して、衝突回避または被害を軽減するデュアルセンサーブレーキサポートを採用。

これをダイハツが黙・・・

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ダイハツ工業は、軽乗用車『ムーヴキャンバス』を一部改良し、9月11日から全国一斉に発売する。

ムーヴキャンバスは、デザイン性と機能性を両立した新感覚のスタイルワゴンとして、自身のライフスタイルを楽しむ女性をターゲットとしたムーヴの派モデル。個性的なデザインやツートーンカラー、パッケージングやスライドドアによる高い使い勝手が好評で、2016年9月の発売から約1年で販売台数約8万台と好調なセールスを記録している。

今回の一部改良では、歩・・・

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軽自動車販売、改良新型 ムーヴ が4年1か月ぶりのトップ 8月

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年09月06日(水) 13時30分

全国軽自動車協会連合会は、8月の軽四輪車通称名別新車販売台数(速報)を発表。マイナーチェンジを受けたダイハツ『ムーヴ』が1万0364台(111.9%増)を販売し、2013年7月以来、4年1か月ぶりのトップとなった。

17か月連続で首位を守り続けてきたホンダ『N-BOX』は1万0079台(24.1%減)で2位転落、日産『デイズ』は9645台(32.7%増)でワンランクダウンの3位となった。

8月の軽自動車販売台数ランキング上位10車は・・・

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ダイハツ『ムーヴ』『ムーヴカスタム』が8月1日、マイナーチェンジを行い、同時に歩行者にも緊急ブレーキを動作させる「スマートアシストIII」を新搭載。同時に車両の前後左右を映す「パノラマモニター」の採用するなど、主として安全・安心を向上させているのが最大の特徴だ。

「スマートアシストIII」の採用は、『タント』『ミライース』に続く3車種目。センシングに世界最小のステレオカメラを使うことで、車内への圧迫感を軽減すると同時に歩行者や先行車、・・・

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ダイハツ工業は、軽乗用車『ムーヴ』および軽福祉車両『ムーヴ フロントシートリフト』をマイナーチェンジし、8月1日から販売を開始した。

今回のマイナーチェンジでは、歩行者にも緊急ブレーキ対応する「スマートアシストIII」を搭載。また、4つのカメラで車両の前後左右を映すことで、上から見下ろしたような映像をナビ画面に映し出す「パノラマモニター」を採用し、安全・安心性能を向上させた。

また、『ムーヴ』『ムーヴ カスタム』ともに内外装を刷新。・・・

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ダイハツ工業は3月30日、自動無段変速機(CVT)に不具合があるとして、リコールを(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

対象となるのは、ダイハツ『ムーヴ』『ミラ』『ミラ イース』『タント』『タント エグゼ』『ムーヴ コンテ』『ミラ ココア』、スバル『ステラ』『プレオ』『プレオ プラス』『ルクラ』、トヨタ『ピクシス エポック』『ピクシス スペース』の13車種で、2013年10月9日から2014年2月26日に製造された4万9869台・・・

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「日本カー・オブ・ザ・イヤー2016-2017」は9日、イヤーカーとは別に、スモールモビリティ部門賞としてダイハツ『ムーヴキャンバス』を表彰した。日本カー・オブ・ザ・イヤー公式ホームページのコメントでは「新しい軽自動車ワゴン像を提案した」と評価している。

セミトールボーイでスライドドアを採用するということで、新しい軽自動車ワゴン像を提案した点を評価した。さらに「内外装のデザインやカラーリングもユニークで非常に魅力的であるし、走行性能に・・・

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ツリ目やエアロパーツは似合わない。背が高過ぎない(『ウェイク』より180mmも低い!)個性と、ノホホンとしたキャラを“吊るし”のまま楽しむ……そんなスタンスが、このクルマの真骨頂ではないか、と思った。

その意味でメーカーが“実家住まいの独身女性がターゲット”と言う点もはなはだ疑問だ。むしろ老若男女、どなたでもどうぞ!とアピールすべき。たとえば「自分はもう子育て世代ではないが、軽ミニバンの使い勝手のよさは魅力に感じる」、そんなユーザーの・・・

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『ムーヴ』の派生モデルとして登場した『ムーヴキャンバス』は、ダイハツのラインアップのなかで女性向けのモデルの減少に対応したとアナウンスされた。

ターゲットユーザーは未婚の娘と親の世帯。娘も母親も乗るクルマ…ということなのだが、これがちょっともったいなく感じる。というのも50歳を過ぎたオッサンの私が乗っても、まったく違和感なしで運転できる。よくある女性仕様車に乗ると、こっ恥ずかしい思いをすることがあるが、ムーヴキャンバスは乗っていても別・・・

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アラフィーな私にしてみれば、某ドイツ車の懐かしきバンを彷彿させるたたずまい。でも、もっと下の世代にしてみれば、すごく新鮮でキュートなクルマに映るはず。

規格で決められているタテ×ヨコ×高さだというのに、これは今までになかったシルエットだ。さらにうまく演出するのはカラーリング。このクルマとなら新しい毎日がはじまりそうな予感がする。広告で使えそうなセリフだけれど、ほんとにそう思うのだからしかたない。

運転席に座ると、フロントガラスが立っ・・・

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