ムーヴ

カーライフニュース - ムーヴ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

SPKのダイハツ車チューニングブランド・D-SPORTから『タフト4WD』、『ムーヴキャンバス4WD』用のカスタムスプリング「X-SPEC スプリング」が新発売。税込み定価は3万5200円。販売開始は2月上旬より。

「X-SPEC スプリング」はノーマルショックアブソーバーの性能を引き出し、より快適な走行を実現するリフトアップスプリング。車高アップによりロールセンターが上がり、ダンパーのストローク量を多く確保できるので、乗り心地・コー・・・

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『ベストカー』2024年1月10日号
発行:講談社ビーシー / 講談社
特別定価:550円(本体550円+消費税)

鬼が笑うぞ!! 『ベストカー』1月26日号の巻頭特集は「2024年登場のニューカー歳時記」。登場が待たれる全30モデルを『ベストカー』がチェックする。2024年も魅力的なニューモデルが登場しそうだ。

すでに発表されていて発売がまだの車種も記事には登場しているが、フルモデルチェンジで未発表はスズキ『ワゴンR』、ダイハツ『・・・

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ダイハツは6月23日、『ムーヴ』など6車種について、スマートアシスト用カメラが落下するおそれがあるとして国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、ダイハツ『ムーヴ』『キャスト』『ブーン』、スバル『ステラ』、トヨタ『ピクシスジョイ』『パッソ』の6車種で、2019年10月1日から2020年6月9日に製造された7万3731台。

対象車両は、スマートアシスト用カメラのウインドシールドガラスへの固定用ブラケットの接着・・・

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◆比較する車種のプロフィール
両車ともに全高を1600〜1700mm少々に設定した軽自動車のハイトワゴンだ。車内は広く、ファミリーカーとしても使いやすい。スーパーハイトワゴンと違って、スライドドアは装着されないが、価格は安く抑えられている。

◆外観デザイン&ボディサイズ比較
ダイハツ『ムーヴ』は水平基調のボディだが、フロントマスクなどには丸みも付けられ、柔和な雰囲気を感じさせる。

その点でホンダ『N-WGN』は、直線基調のデザインだ・・・

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◆比較する車種のプロフィール
今の軽自動車では、全高が1700mmを超えるスライドドアを備えたスーパーハイトワゴンが人気だ。ただし背の高い軽自動車を最初に広めたのは、1993年に発売された初代ワゴンRと、1995年の初代ムーヴであった。今もこの2車は健在で、実用的な軽自動車として、根強い人気に支えられている。そこでこの2車を比べてみたい。

◆外観デザイン&ボディサイズ比較
ボディサイズは、全長と全幅は軽自動車だから同じ数値だ。全高もム・・・

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◆比較する車種のプロフィール
ダイハツ『ムーヴ』は全高を1630mmに設定した軽自動車のハイトワゴンだ。スライドドアなどは装着されないが、4名が快適に乗車できて、価格は割安に抑えられている。荷物も積みやすく、実用性を高めた。

今回取り上げるムーヴのライバル車は、日産『デイズ』と三菱『eKワゴン』&『eKクロス』の姉妹車だ。両車3仕様とも基本部分は共通化している。日産版のデイズには、標準ボディとエアロパーツを装着した「ハイウェイスター」・・・

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チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)が、車高調キット製品「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」「DAMPER ZZ-R」に、ダイハツの軽自動車『ムーヴキャンバス』(LA850S)用の対応ラインナップを追加した。

「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」は車室内から簡単に減衰力の調整を可能にする、全長調整式サスペンション「DAMPER ZZ-R」と電子制御式の減衰力調整を組み合わせた車高調キット。・・・

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今回のワンポイント確認は、「上質を謳うムーヴ・キャンバス(以下、キャンバス)は、ほかの人よりちょっと上質を好む人をどこまで満足させられるのか」である。

この包み込み加減はまるでチクワ?
ツートーンの色使いが印象的なキャンバスである。かなり昔にお嬢さんと呼ばれた私でも、すっかりハートがときめいて優しい人になれそうだ。正直なところ、この色だけで商品としての価値を十分に果たしているといっていい。

それにしても、スライドドアは使えば使うほど・・・

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9月4日、晴天の富士スピードウェイで開催されたモディファイされたクルマのイベント『A-MESSE』。選考によって選ばれた500台のクルマが集まったが、モディファイのレベルは極めて高かった! 

スタンス、VIP系のクルマが多かった印象だが、素人目にもアメリカンな空気が流れる空間があった。2台のダイハツ『ムーヴキャンバス』が並んだ場所は、クルマの仕上がりはもちろん、プラスαの演出まで含めて、アメリカンテイストでまとめられていたのだ。

2・・・

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2代目となったダイハツ『ムーヴキャンバス』は、可愛らしさをどうとらえるかに腐心して企画が進められたという。そこで商品企画担当者に、初代の強みや弱み、そしてそれらを踏まえた2代目へのこだわりについて話を聞いた。

◆可愛いを探して
----:松田さんは商品企画に移られてはじめて車種のメイン担当になられたそうですね。このムーヴキャンバスの担当が決まった時、どう思いましたか。

ダイハツ営業CS本部国内商品企画部の松田梨江さん(以下敬称略):・・・

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