インプレッサ

カーライフニュース - インプレッサ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

国土交通省は11月29日、タカタ製の欠陥エアバッグのリコール改修を促進するため、新たに届出があったリコールの対象車両についても車検停止措置の対象に追加すると発表した。

タカタ製の欠陥エアバッグが異常破裂して、金属片が飛散する不具合が発生していることから、自動車メーカーは2009年以降、総台数2112万台のリコールを実施している。これらリコール対象車のうち、特に異常破裂する危険性の高い車両で、届出から2年以上未改修のものを対象に、201・・・

ニュースを読む

SUBARU(スバル)の米国部門のスバルオブアメリカは6月17日、『インプレッサ』(Subaru Impreza)の2022年モデルを今夏、米国市場で発売すると発表した。現地ベース価格は、1万8795ドル(約207万円)だ。

2022年モデルには引き続き、4ドアセダン(日本名:『インプレッサG4』に相当)と、5ドアハッチバック(日本名:『インプレッサスポーツ』に相当)が、ラインナップされている。

2022年モデルは、全車にAWDを標・・・

ニュースを読む

SUBARU(スバル)は4月15日、『インプレッサ』および『XV』のイグニッションコイルに不具合があるとして、国土交通省に再リコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2016年10月3日から2019年3月22日に製造された13万7449台。

対象車両は、エンジンコントロールユニット(ECU)の制御プログラムにて、エンジンが停止する際の制御が不適切なため、イグニッションコイルへ必要以上に通電することがある。そのため、イグニッ・・・

ニュースを読む

スバルの主力モデル『インプレッサ』が、いよいよフルモデルチェンジを迎える。2022年秋のデビューに向けて開発が進められているとみられ、兄弟車『レヴォーグ』と多くを共有することになりそうだ。スクープサイト「Spyder7」が、その姿を予想する。

2016年に登場した現行モデルは第5世代にあたり、「スバル・グローバル・プラットフォーム(SGP)」が初めて採用され動的質感の大幅向上を実現した。2019年の大幅改良を経て、いよいよ第6世代へバ・・・

ニュースを読む

日本を代表する「今年のクルマ」を決める「2020-2021日本カー・オブ・ザ・イヤー」は7日、オンラインで最終選考会を実施。ノミネートされていた10ベストカーの中から、スバル『レヴォーグ』が栄冠に輝いた。スバルの受賞は2016-2017の『インプレッサスポーツ/G4』以来4年ぶり。昨年度はトヨタ『RAV4』が受賞していた。

2019年11月1日から2020年10月31日までに発表または発売された乗用車が対象。今回は33車種、計45台が・・・

ニュースを読む

SUBARU(スバル)は、『インプレッサスポーツ』を一部改良し、10月8日より販売を開始する。

今回の改良では、インプレッサスポーツ(5ドア)に、電動技術「e-BOXER」を搭載した「アドバンス」「2.0e-Lアイサイト」を追加。さらにSTIのチューニングによって上質な乗り心地を実現した最上級グレード「STIスポーツ」を新たに設定した。

新グレードのアドバンス/2.0e-Lアイサイトは、水平対向エンジンと電動技術を組み合わせたパワー・・・

ニュースを読む

京商は、実車&ミニカー解説書と1/64スケールミニカーをセットにした「KYOSHO MINI CAR & BOOK」シリーズの第3弾「SUBARU IMPREZA 22B-STi VERSION」を全国のファミリーマート(一部店舗を除く)で販売を開始した。

KYOSHO MINI CAR & BOOKシリーズは、ミニカーと書籍を組み合わせてファミリーマートの書籍コーナーで販売する新たな形態として2020年1月21日にスタート。ミニカー・・・

ニュースを読む

SUBARU(スバル)は、『インプレッサ』(5ドア)一部改良モデルの先行予約を9月17日より開始した。

2016年10月に発表した第5世代インプレッサは、国内主力車種として、ユーザーに最高の「安心と愉しさ」を提供することを目指し、「スバルグローバルプラットフォーム」や、国産初となる歩行者保護エアバッグなどの新技術を採用。総合安全性能と動的質感・静的質感の大幅向上を実現した。

今回の改良では、インプレッサ5ドアに、e-BOXERを搭載・・・

ニュースを読む

SUBARU(スバル)の米国部門のスバルオブアメリカは9月3日、『インプレッサ』(Subaru Impreza)の2021年モデルを発表した。10月、米国市場で発売される予定だ。

2021年モデルには引き続き、4ドアセダン(日本名:『インプレッサG4』に相当)と、5ドアハッチバック(日本名:『インプレッサスポーツ』に相当)が、ラインナップされている。

◆ドライバーが車両のスロットル特性を調整できる「SI-DRIVE」

2021年モ・・・

ニュースを読む

スバルは車種数の少ないメーカーだから、不人気車が生じると国内販売も揺らぎかねない。そこで改良を頻繁に行う。エンジンを水平対向4気筒に限り、プラットフォームの種類を抑えたことも、頻繁に改良しやすい理由だ。現行『インプレッサ』は2016年、『XV』は2017年に発売されたが、両車ともほぼ毎年進化している。

◆サスペンションの違いは18インチ車でくっきりと


2019年11月(発売)のマイナーチェンジでは、外観がシンプルで存在感の強いデザ・・・

ニュースを読む

燃費ランキング - 車情報

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2020-2021
e燃費アプリ

車レビュー

スズ(_ _)

AWDモデルについて

車種名:スズキ キザシ
投稿ユーザー:スズ***** さん
総合評価:

キザシの魅力、AWDモデルの機能についても掘り下げます。 燃費に付いて、...[ 続きを見る ]

デカ耳こーぎー

【全般】  Aピラー下端を除き良好な視界で不思議な安心感があり、見た目も...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2021 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針