インプレッサ

カーライフニュース - インプレッサ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

SUBARU(スバル)は、『インプレッサスポーツ』を一部改良し、10月8日より販売を開始する。

今回の改良では、インプレッサスポーツ(5ドア)に、電動技術「e-BOXER」を搭載した「アドバンス」「2.0e-Lアイサイト」を追加。さらにSTIのチューニングによって上質な乗り心地を実現した最上級グレード「STIスポーツ」を新たに設定した。

新グレードのアドバンス/2.0e-Lアイサイトは、水平対向エンジンと電動技術を組み合わせたパワー・・・

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京商は、実車&ミニカー解説書と1/64スケールミニカーをセットにした「KYOSHO MINI CAR & BOOK」シリーズの第3弾「SUBARU IMPREZA 22B-STi VERSION」を全国のファミリーマート(一部店舗を除く)で販売を開始した。

KYOSHO MINI CAR & BOOKシリーズは、ミニカーと書籍を組み合わせてファミリーマートの書籍コーナーで販売する新たな形態として2020年1月21日にスタート。ミニカー・・・

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SUBARU(スバル)は、『インプレッサ』(5ドア)一部改良モデルの先行予約を9月17日より開始した。

2016年10月に発表した第5世代インプレッサは、国内主力車種として、ユーザーに最高の「安心と愉しさ」を提供することを目指し、「スバルグローバルプラットフォーム」や、国産初となる歩行者保護エアバッグなどの新技術を採用。総合安全性能と動的質感・静的質感の大幅向上を実現した。

今回の改良では、インプレッサ5ドアに、e-BOXERを搭載・・・

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SUBARU(スバル)の米国部門のスバルオブアメリカは9月3日、『インプレッサ』(Subaru Impreza)の2021年モデルを発表した。10月、米国市場で発売される予定だ。

2021年モデルには引き続き、4ドアセダン(日本名:『インプレッサG4』に相当)と、5ドアハッチバック(日本名:『インプレッサスポーツ』に相当)が、ラインナップされている。

◆ドライバーが車両のスロットル特性を調整できる「SI-DRIVE」

2021年モ・・・

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スバルは車種数の少ないメーカーだから、不人気車が生じると国内販売も揺らぎかねない。そこで改良を頻繁に行う。エンジンを水平対向4気筒に限り、プラットフォームの種類を抑えたことも、頻繁に改良しやすい理由だ。現行『インプレッサ』は2016年、『XV』は2017年に発売されたが、両車ともほぼ毎年進化している。

◆サスペンションの違いは18インチ車でくっきりと


2019年11月(発売)のマイナーチェンジでは、外観がシンプルで存在感の強いデザ・・・

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SUBARU(スバル)は、全国のスバル販売店を通じて、既販車を対象にした後付けの「ペダル踏み間違い時加速抑制装置」の販売を5月29日より開始した。

近年、高齢運転者を中心に、駐車場等におけるアクセルとブレーキペダルの踏み間違いによる事故が増加。スバルでは運転支援システム「アイサイト」および「スマートアシスト」を搭載したモデルのラインアップを拡充することで、より多くのユーザーに安心を提供してきた。

今回発売する「ペダル踏み間違い時加速・・・

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SUBARU(スバル)の米国部門は4月21日、『インプレッサ』(Subaru Impreza)の2020年モデルが、「10代のドライバー向けベストカー」に選出された、と発表した。

この賞は、米国の子育て支援メディアの『PARENTS』(ペアレンツ)が毎年発表しているもの。米国NHTSA(運輸省道路交通安全局)から5つ星の総合安全性評価を受けた乗用車、SUV、クロスオーバー、ミニバンを対象に、運転免許を取得して間もない10代の子どもを持・・・

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スバルのアフターパーツなどを主に扱っているスバル用品は、無料でダウンロードして楽しめるペーパークラフトを公式HPで公開。『インプレッサスポーツ』と『BRZ』の2台がラインナップされている。

組み立て方も合わせて記載されているので、大人のみならず子どもも楽しめる仕様になっている。自宅で過ごす時間が多い今だからこそペーパークラフトを作ってみてはいかがだろうか。・・・

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昨年秋口にスバルは『インプレッサ』のマイナーチェンジを断行した。と言っても街行くクルマを見て「あっ!ニューモデル」なんて言える人は現行車のユーザーか一握りのマニアくらいなもの。

まあ、正直言って外観でも内装でもさらに走りでも、ほとんど区別が付かないレベルの変更である。しかし、これはある意味でライバルと比較する上でとてもよい機会でもあった。何故なら今、日本のCセグメントハッチバック市場は大きく様変わりしている。

◆コスパだけは絶対に負・・・

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2016年の秋に登場した5代目『インプレッサ』が大幅改良を行った。その主な内容はデザインの変更と質感の向上にサスペンション改良。そしてアイサイト・ツーリングアシストの全車標準装備だ。

スバルは「誰もが扱いやすく愉しめるクルマ」を目指しこの5代目を開発。これまでも安全/運転支援技術の改良や装備拡充を図ってきたが、今回の大幅改良では改めて前述のコンセプトを際立たせ、進化させている。今回はやはりデザインとドライブフィールの洗練ぶりがインプレ・・・

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