インプレッサ

カーライフニュース - インプレッサ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

モータースポーツジャパン2019フェスティバルインお台場(6〜7日)で、今年もスバル「インプレッサWRC」が登場。大迫力のデモランが行われた。

このインプレッサWRCは1998年にコリン・マクレーが世界ラリー選手権(WRC)で使用したもの。現役当時から約20年も経っているが、今でも迫力ある走行ができるほどのマシン状態で保存されている。

昨年、久しぶりにこのマシンがお台場に登場したとあって注目を集めたが、今年のモータースポーツジャパン・・・

ニュースを読む

SUBARU(スバル)は2月28日、『インプレッサ』および『フォレスター』のブレーキランプスイッチに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2008年9月19日から2017年3月29日に製造された30万6728台。

不具合の原因は、制動灯スイッチの接点方式が不適切だったこと。車内清掃用品や化粧品類などから揮発するシリコーンガスの影響で接点部に絶縁被膜が生成され導通不良となることがあり、ブレー・・・

ニュースを読む

SUBARU(スバル)は1月31日、『インプレッサ』など3車種のステアリングギヤボックスに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

不具合は、電動パワーステアリングにおいて、コントロールユニットの端子部の製造条件が不適切で、回路が絶縁されずに導通するものがあったことが原因。そのため、警告灯が点灯するとともにパワーステアリングのアシスト機能が停止し、ステアリングの操作力が増大するおそれがある。

対象となる・・・

ニュースを読む

SUBARU(スバル)とスバルテクニカインターナショナル(STI)は、2019年1月11日から13日までの3日間、幕張メッセで開催される「東京オートサロン2019」に共同出展。『フォレスター』や『インプレッサ』のコンセプトモデルを展示する。

フォレスター(STIコンセプトモデル)は、「アドバンス」をベースに、e-BOXERの先進的な走りにSTIが磨きをかけたモデル。外装には専用色「ファイターグレー」を採用しアルミホイールを19インチ化・・・

ニュースを読む

SUBARU(スバル)は11月1日、『インプレッサ』など4車種のバルブスプリングに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、スバル『インプレッサ』、『フォレスター』、『BRZ』、トヨタ『86』の4車種で、2012年1月17日〜2013年9月30日に製造された10万1153台。

エンジン動弁機構部の設計が不適切なため、バルブスプリングの設計条件よりも過大な荷重および製造ばらつきによる微小異・・・

ニュースを読む

SUBARU(スバル)は10月11日、『インプレッサ』改良モデルを発表、11月2日より販売を開始する。

今回の改良では、長い信号待ちや一般道での渋滞など、通常はブレーキペダルを踏み続けなければならないようなシーンで、ブレーキペダルから足を離しても自動的に車両の停止を保持する、オートビークルホールド機能を追加。ドライバーの疲労を軽減し、運転の快適性を向上させた。

また、量販グレード「1.6i-L EyeSight」にスポーティなエクス・・・

ニュースを読む

WRX STI TYPE RA-R STIパフォーマンスパーツ装着車が強烈なインパクトを持っていたワークスチューン試乗会でのSTIだが、『フォレスター』と『インプレッサ』も見逃せない仕上がりだった。

フォレスターは足まわりはそのままにフレキシブルタワーバー、フレキシブルドロースティフナーを装着。フロントリップ、フロントサイド、サイドアンダー、エアロガーニッシュ、リヤサイドアンダーの各スポイラーを装着するにとどまっている。

変更範囲が・・・

ニュースを読む

SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは7月6日、『インプレッサ』の2019年モデルの米国価格を発表した。ベース価格は、1万8595ドル(約205万円)に設定している。

インプレッサの2019年モデルの米国仕様車には、直噴2.0リットル水平対向4気筒ガソリンエンジンを積む。最大出力は152hpを発生。トランスミッションはグレードに応じて、5速MTまたはリニアトロニックCVTを組み合わせる。

2019年モデルのインプレッ・・・

ニュースを読む

SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは7月6日、『インプレッサ』の2019年モデルに、最新の車載コネクティビティを採用すると発表した。

2019年モデルのインプレッサの大きな特徴のひとつが、車載コネクティビティの「スターリンク」の最新版の採用。6.5インチのタッチパネルを核にしたマルチメディアシステムは、グーグルの「Android Auto」とアップルの「Apple CarPlay」に対応。リアビジョンカメラも標準装備・・・

ニュースを読む

SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは7月6日、『インプレッサ』の2019年モデルを発表した。

2019年モデルには、最新の「アイサイト」を設定。ベースグレードを含めて、CVT車の全グレードで、アイサイトが選択できるようになった。

アイサイトは、フロントガラスの上部に2つのカメラを搭載。このカメラから得られたステレオ画像を処理して、前方を走行する車両、障害物、車線、その他の物体を認識する。アイサイトは、歩行者を検出す・・・

ニュースを読む

燃費ランキング - 車情報

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2018-2019
ただしがe燃費を使ってみるようです
e燃費アプリ

車レビュー

bmc1275

一生モノ

車種名:ミニ ミニ (BMC/ローバー)
投稿ユーザー:bmc***** さん
総合評価:

生産中止の話が出てきてので新車購入に踏み切りました。それから早19年が経...[ 続きを見る ]

まあいける

車にスピードを求めない人のための車...

車種名:トヨタ ヴィッツ
投稿ユーザー:まあ***** さん
総合評価:

郊外の通勤で往復80km、深夜の走行が多いために燃費は稼げます。平均で1...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2019 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針