インプレッサ

カーライフニュース - インプレッサ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

欧州で唯一の公的衝突テストを行うユーロNCAPコンソーシアムは1月10日、2017年に衝突テストを実施したおよそ70車種の中で、最も優れた安全性を示したモデルを6カテゴリー別に発表した。

6カテゴリーの安全ベスト車は、以下の通り。

スーパーミニ部門:VWポロ
スモールファミリーカー部門:スバル・インプレッサ/XV
スモールMPV部門:オペル・クロスランドX
スモールオフロード部門:VW T-Roc
ラージオフロード部門:ボルボXC6・・・

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SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは、米国で開催中のロサンゼルスモーターショー2017において、『インプレッサ』の2018年モデルを初公開した。

インプレッサの2018年モデルの大きな特徴のひとつが、車載コネクティビティの「スターリンク」の最新版の採用。タッチパネルを核にしたマルチメディアシステムは、スマートフォンとの連携やiPodコントロール、ブルートゥースに対応。また、SOS緊急アシスタンスをはじめ、自動衝突警告・・・

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SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは12月7日、2018年型の『レガシィ アウトバック』と『レガシィB4』、『インプレッサ』、『WRX』の4車種が、米IIHS(道路安全保険協会)から最高の安全性評価「2018トップセーフティ+」を獲得した、と発表した。

IIHSの衝突テストには従来、対向車がセンターラインを超えて衝突した場合を想定し、運転席側の前面の4分の1を、64km/hでバリアにぶつけるスモールオーバーラップ衝突・・・

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欧州で唯一、公的な衝突テストを行うユーロNCAPコンソーシアムは11月29日、新型スバル『インプレッサ』の衝突安全テストの結果を公表した。最高評価の5つ星を獲得している。

ユーロNCAPの衝突テストは、前面オフセット64km/h、側面50km/h、ポール衝突32km/h、歩行者衝突40km/hで行う。ユーロNCAPの評価は、4項目に応じてポイントを配分。最新の制度では、最重要視される「成人乗員保護性能」に、ポイントの40%を配分。「子・・・

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オートアート、スバル インプレッサ WRC 1997 を1/18スケール化

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年10月18日(水) 15時00分

ミニカー製造販売のオートアートは、世界ラリー選手権(WRC)で3年連続マニュファクチャラーズタイトルを獲得した「スバル インプレッサ WRC 1997」1/18スケールモデルを近日発売する。

スバル インプレッサ WRCは、コンパクトなボクサーエンジンとAWDという世界でも稀なパッケージングを武器に1990年代以降のWRCを席巻。ワールドラリーカー規定初年度の1997年には、日本メーカーとして唯一の3年連続マニュファクチャラーズタイト・・・

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SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは10月3日、2017年1〜9月の新車販売の結果を公表した。総販売台数は47万8848台。前年同期比は7.2%増だった。

牽引役を果たしたのは、『アウトバック』(日本名:『レガシィ アウトバック』)。1〜9月実績は14万0491台で、前年同期比は11.1%増と、2桁の伸び。セダン版の『レガシィ』(日本名:『レガシィB4』)は3万7461台。前年同期比は21%減と、落ち込む。

SUV・・・

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スバルのモータースポーツを支えるワークスであるSTI(スバルテクニカインターナショナル)では昨年登場した現行『インプレッサ』をベースとした「STIパフォーマンス」を登場させた。

ベースとなったのは「インプレッサスポーツ 2.0i-Sアイサイト」。試乗車のエクステリアはフロントアンダースポイラー、サイドアンダースポイラー、リヤルーフスポイラー、ドアハンドルプロテクターを装着。内装関係ではエンジンスタートスイッチがSTIデザインのレッドの・・・

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SUBARU(スバル)は9月12日、ドイツで開幕したフランクフルトモーターショー2017において、新型『インプレッサ』の欧州仕様車を初公開した。

初代インプレッサは1992年に発売。世界累計販売台数は、およそ250万台。欧州では、累計およそ25万台を販売しており、スバルの欧州主力モデルのひとつ。

新型インプレッサは、スバルの新世代グローバルプラットフォームを初採用。安全性能や走行性能を高めた。また新型には、スバルの新デザイン言語、「・・・

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SUBARU(スバル)は、『インプレッサ』改良モデルを発表、10月5日より販売を開始する。

今回の改良では、アイサイトの夜間走行における歩行者認識性能を強化したほか、後退時自動ブレーキシステムを追加。さらにアイサイトセイフティプラス(メーカーOP)としてサイドビューモニター機能を追加し、総合安全性能を高めた。

価格は194万4000円から261万3600円。・・・

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SUBARU(スバル)は7月20日、『インプレッサ』と『XV』について、取扱説明書のチャイルドシート取付に関する記述に不備があるとして国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2016年10月3日から2017年6月9日に製造された4万2080台。

取扱説明書において、新安全基準に適合した「i-Sizeチャイルドシートの座席位置別適合性一覧表」が記載されていないため、保安基準第22条の3細目告示第30条(協定規則・・・

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