XV (ハイブリッド)

カーライフニュース - XV (ハイブリッド)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

【IIHS衝突安全】スバル XV と WRX S4、最高評価を獲得

by 森脇稔 on 2017年10月10日(火) 08時52分

SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは10月6日、新型『クロストレック』(日本名:『XV』)と『WRX』(日本名:『WRX S4』)が米国IIHS(道路安全保険協会)から、最高評価の「2017トップセーフティピック+」に認定された、と発表した。

IIHSの「トップセーフティピック」を獲得するには、前面衝突、側面衝突、追突想定、スモールオーバーラップ衝突、ロールオーバー(車両転覆)の各耐衝撃性能試験のすべてにおいて、最高・・・

ニュースを読む

クローズドコースのみでの試乗だった試乗会では試せなかったあれやこれやを、一週間お借りして試してみた。スバル『XV』の話である。

お借りしたのは「2.0i-Sアイサイト」。消費税込みで267万8400円。これに付け加えるとしたら、ナビゲーションと5万4000円のアドンバンスドセイフティーパッケージくらいなもの。まあ、本革シートが欲しいとか、シャークフィンアンテナも欲しいとか、物欲旺盛な人はメーカーオプション7という、全部込みパッケージを・・・

ニュースを読む

スバル、XV 好調で輸出が8か月ぶりのプラス 8月

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年09月28日(木) 13時30分

SUBARU(スバル)は9月28日、8月の生産・国内販売・輸出実績(速報)を発表。世界生産台数は前年同月比1.8%減の8万3802台と、2か月連続のマイナスとなった。

国内生産は同0.3%増の4万9606台で8月度新記録で2か月ぶりのプラス。国内向け『レヴォーグ』『XV』および海外向けXV等が好調で、北米向け『インプレッサ』生産を米国に移管したこと等による減少をカバーした。しかし海外生産は同4.8%減の3万4196台で2か月連続のマイ・・・

ニュースを読む

北米カーオブザイヤー主催団体は9月15日、「2018北米SUVオブザイヤー」のセミファイナリスト15車種を発表した。

北米カーオブザイヤーは今回が25度目。米国とカナダ在住の約50名のジャーナリストが、この1年間に北米で発売、またはデビュー予定の新型車の中からベストな1台を選出する。

従来、北米カーオブザイヤーは、「乗用車」と「トラックおよびユーティリティ」の2部門だった。前回からトラックとユーティリティを別部門化し、乗用車、トラッ・・・

ニュースを読む

いいところ、ついてくるなあ。最低地上高はSUVでは必須といえる200mmを保ちながら、全高は1550mmと控えめ。おかげで、圧迫感のないすらりとしたスタイルが成立している。

ヘッドライトまわりのデザインは、オフだけでなくオンロードも任せてと言わんばかりのシャープさで、まなざしには、ほんのりと色気がある。乗った感じも、いつものスバルらしい、誠実でしっかりとした手ごたえと反応。ハンドルをきったときの、ボディがよれることなく自然に曲がり始め・・・

ニュースを読む

日立化成は、同社が開発した樹脂射出発泡成形技術が、SUBARU(スバル)新型『XV』のフロント・リアフェンダー、サイドガーニッシュに採用されたことを発表した。

近年、燃費向上の方法の一つとして車両の軽量化が求められており、軽さと剛性を備える樹脂部品が金属の代替品として採用されてきた。しかし、欧米等の環境規制による燃費向上の要求値は年々高くなっており、樹脂部品のさらなる軽量化が求められている。

軽量化の手段には樹脂部品の薄肉化があるが・・・

ニュースを読む

SUBARU(スバル)は、5月24日に発売した新型『XV』の受注台数について、発売後約1か月で1万1085台の受注を獲得したと発表した。

購入客は20代から60代まで幅広く、女性客も16%と予想以上に多い。またスバル車以外からの乗り換えが59%にのぼるなど、新規顧客獲得にも貢献している。

排気量別では1.6リットルが21%、2.0リットルが79%。ボディカラーはクリスタルホワイト・パールやクールグレーカーキの人気が高く、それぞれ全体・・・

ニュースを読む

SUBARU(スバル)は6月16日、新型『クロストレック』(日本名:新型『XV』)の米国価格を発表した。ベース価格は、2万1795ドル(約242万円)に設定している。

新型XVの米国仕様車には、直噴2.0リットル水平対向4気筒ガソリンエンジンを積む。最大出力は152hpと、先代の148hpから4hpパワーアップ。トランスミッションはグレードに応じて、6速MTまたはリニアトロニックCVTを組み合わせる。

米国向けの新型XVの大きな特徴・・・

ニュースを読む

【スバル XV 試乗】都心にも似合う世界観は健在…島崎七生人

by 島崎七生人 on 2017年06月13日(火) 12時00分

東京・恵比寿のスバル本社で試乗車を受け取り、まず都内某所に止め“眺めて”みた。そこで、タウンユースでも通用するスポーツギヤの雰囲気が新型でも変わらないことを確認した次第。

実はルーフレールは全車オプション扱いで、装着すると全高の数値は+45mmとなる。1550mm厳守の駐車事情なら仕方ないが、絵的にはタフな下回りとルーフレールはセットにしたほうが、やはり『XV』らしい。それと試乗車の新色“クールグレーカーキ”は、先代にあった“デザート・・・

ニュースを読む

SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは6月4日、メキシコで開催された砂漠レース、「バハ500」に『クロストレック』で参戦した。

バハ500は、過酷な砂漠レース。メキシコのバハカリフォルニア州エンセナダを起点に、515マイル(約830km)を走り抜き、順位を競う。コースの大半が砂漠で、完走率は低い非常に厳しいレースとして知られる。

スバルオブアメリカは、Grabowski Brothers RacingおよびCrawf・・・

ニュースを読む

燃費ランキング - 車情報

e燃費 サイト内検索
e燃費アワード2016-2017
ただしがe燃費を使ってみるようです
e燃費アプリ

車レビュー

Takeshi Nakazawa

燃費がいい‼

車種名:トヨタ エスクァイア
投稿ユーザー:Tak***** さん
総合評価:

エコマークが消えないように優しい運転を心掛け、渋滞の少ない田舎道を選択し...[ 続きを見る ]

chanta

都内だけだと燃費悪い

車種名:ボルボ V40
投稿ユーザー:cha***** さん
総合評価:

T3です。基本週末の買い物用なので燃費は7km台 他の人の燃費と比べると...[ 続きを見る ]

EV充電スタンド検索
水素ステーション検索

トップへ

e燃費フッター

Copyright © 2000-2017 IID, Inc. All rights reserved. 会社概要 リリース情報 個人情報保護方針