N-ONE

カーライフニュース - N-ONE

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ホンダは、原材料価格や物流費などの世界的な高騰に伴い、『N-WGN』『N-ONE』『ステップワゴン』『ZR-V』の全国メーカー希望小売価格を改定し、7月4日より新価格で販売する。改定される価格は以下の通り。

軽自動車のN-WGNは、「G」のFFモデルが現行価格131万7800円から新価格134万4200円に改定されるなど、2万6400〜5万2800円の上昇。N-ONEは、「Original」のFFモデルが現行価格166万2100円から・・・

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ホンダ / 無限は東京オートサロン2024で、『N-ONE』(エヌワン)ベースのレースカー「HCM☆SUPER☆N-ONE」を展示した。同車はHCM Sports Garegeが作成した車両で、「N-ONE オーナーズカップ」の2022年シーズンチャンピオンカーだ。

「N-ONE オーナーズカップ」とはホンダ『N-ONE』によるナンバー付きのワンメイクレース。2014年に全国6か所8大会で始まった同レースは8か所11大会まで拡大してお・・・

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ひと工夫が利いたカーアクセサリーを毎回厳選して紹介している当コーナー。今回はジャンルの異なる“便利品”を4つ集めた。それぞれ新たなアイデアが盛り込まれ使い勝手が高められた秀作だ。各品ならではの利点を端的に説明していく。

最初は、「EXEA(エクセア)の『ラゲッジラバーマット(EE-239)』(価格:オープン、実勢価格:9880円前後)を取り上げる。当品はジムニー専用のラゲッジ用マットだ。ジムニーのリアスペースをラゲッジとして使用すると・・・

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ホンダは、軽自動車『N-WGN』『N-ONE』『N-VAN』、普通自動車『フィット』『ヴェゼル』『シビック』の価格を7月27日より引き上げると発表した。

価格改定の理由は原材料価格や物流費などの世界的な高騰など。

N-WGNの値上げ幅は1.2〜2.1%。例えばN-WGNカスタム Lターボ(FF)の場合、174万9000円から3万5200円値上げの178万4200円となる。

N-ONEの値上げ幅は3.1〜3.9%。例えばプレミアムツ・・・

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ホンダの三部敏宏社長は4月26日、都内にある本社で会見し、2025年に軽乗用車『N-ONE』をベースにした電気自動車(EV)、さらにその翌年にはSUVタイプを含む小型EVを日本市場に投入する計画を明らかにした。

ホンダは2040年までにEVおよび燃料電池車(FCEV)の販売比率をグローバルで100%にする計画を掲げ、その中間点となる2030年にはグローバルで年間200万台超の電動車の生産を目指している。

三部社長は、この目標達成に向・・・

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ホンダのスイングドア式軽セダン『N-ONE』での4000kmツーリング。前編ではシャシーやADAS(先進運転支援システム)について触れた。後編はパワートレインのパフォーマンス、居住性&ユーティリティについて述べていこうと思う。

◆上質感がアップした新世代パワートレイン
第2世代N-ONEのパワートレインはシャシーと並んで新世代品に入れ換えられた。エンジンは2017年の第2世代『N-BOX』を皮切りに展開された「S07B」型。筆者は過去・・・

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ホンダのスイングドア式軽セダン『N-ONE』で4000kmほどツーリングを行う機会があったので、インプレッションをお届けする。

N-ONEの第1世代が登場したのは今から11年前の2012年。前年の『N-BOX』に続く新世代軽自動車商品群「Nシリーズ」の第2弾だったが、Nシリーズの開発を指揮した浅木泰昭氏(現在はホンダレーシング常務)は当時「ビジネス上の都合でN-BOXが先行する形となったが、Nシリーズは本来N-ONEを作りたいがために・・・

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ホンダの軽規格トールワゴン『N-WGN(エヌワゴン)カスタム』を300km強テストドライブする機会があった。ロードテスト車はトップグレード「カスタム L・ターボ」のFWD(前輪駆動)。

ドライブエリアは東京を起点とした北関東周遊で、総走行距離は311.0km。筆者はロングドライブインプレの下限を400kmとしているので、今回はショートインプレッションとしてお届けする。

N-BOXやN-ONEよりも低コストを意識した造りだが
カスタム・・・

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ホンダは、軽自動車『N-ONE(エヌワン)』をマイナーモデルチェンジし、8月25日発表、26日に発売する。新ブランド「N STYLE+(エヌスタイルプラス)」より、特別仕様車「STYLE+ URBAN(スタイルプラスアーバン)を同時に発売する。

N-ONEは、ホンダの乗用車の原点である『N360』から継承する「丸・四角・台形」を基本のかたちとした5ドアハッチバックボディを持ち、ホンダ独自の「M・M思想」に基づくミニマルで心地よい室内空・・・

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ホンダは14日に開幕した「東京オートサロン2022」で、軽自動車『N-ONE』が持つ走りの特徴を生かしたコンセプトカー『K-CLIMB』を展示した。「ブルドッグ」の愛称で親しまれた往年の名車『シティターボII』をオマージュしたデザインが特徴だ。

K-CLIMBの足回りは、その名の通りヒルクライムレースに照準を当てたチューニングとなっている。勾配を伴うコーナーでの安定性を磨く専用チューニングを施した車高・減衰調整式ダンパーに換装。タイヤ・・・

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なべ ゲーシ

8年17万キロ走って

車種名:スズキ イグニス
投稿ユーザー:なべ***** さん
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初代のMGに乗ってます 通勤片道15キロ位 燃費は、17前後 特に冬時期...[ 続きを見る ]

ゆきさん1979

初代のシエンタから、2代目登場と同時に乗り換え。エクステリアは賛否両論あ...[ 続きを見る ]

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