N-ONE

カーライフニュース - N-ONE

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

無限(M-TEC)は、カモフラージュカラーの『ヴェゼル』『フィット』『N-ONE』『N-BOX』用スポーツマット/スポーツラゲッジマットを無限公式オンラインストアにて数量限定で発売した。

スポーツマット/スポーツラゲッジマットは、ドライバーズマット(N-BOX用はパッセンジャーズマットも)に摩耗を防止するヒールパッドを配し、耐久性に優れたナイロン製の表皮とフロアとマットのズレを防ぐ合成ゴム素材(SBS)を裏地に採用している。

・ヴェ・・・

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M-TEC(無限)は、鍛造アルミホイール「FR8」に新サイズ追加を発表し、6月11日より販売を開始する。

軽量、高剛性鍛造アルミホイール「FR8」に、ホンダ『N-ONE』によるナンバー付きレース「N-ONEオーナーズカップ」の特別規則に適合した新サイズを追加した。

カラーは精悍な印象を与える新色のショットブラックを採用。サーキットユースを想定したセンターキャップレス仕様。

サイズは15×5J/インセット45/4H/PCD100。重・・・

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◆外観は先代型と共通、内装はワイド感強調

『N-ONE』のエンジンやプラットフォームは、現行『N-BOX』などと同じタイプに刷新されたが、外装は先代型からほとんど変わらない。開発者は以下のように説明した。

「N-ONEは、新旧モデルともに(1967年に発売された軽自動車の)N360をモチーフにデザインされている。新型の開発では異なる外観も検討したが、N-ONEらしさが薄れてしまった。そこで最終的に先代型と同じデザインに落ち着いた」。・・・

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カナック企画は、ホンダ『N-ONE』に市販9インチカーナビを取付けできるインストレーションセット「TBX-H011」を全国のディーラーやカー用品店で発売した。

N-ONEの場合、取付け可能なメーカーオプションのナビサイズは8インチまでだが、新発売のインストレーションセットを使用することで、市販9インチカーナビをユーザーの好みによって選択・取付できるようになる。付属のパネルは高級感のあるピアノブラック加工とし、違和感のないデザインを実現・・・

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ホンダアクセスが開発した安全運転支援システム「リアカメラdeあんしんプラス3」が人気だ。これはリアワイドカメラで撮影した映像を純正カーナビ上で活用することで実現するホンダ純正アクセサリーで、昨年秋に3世代目へと進化を遂げた。その進化のポイントを体験した。

◆車間距離を詰め続ける行為に対して注意喚起する「後方車両お知らせ」

「リアカメラdeあんしんプラス3」は、リアカメラから取得する画像を利用した運転支援システム。本システムはその3世・・・

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ホンダアクセスが「東京オートサロン2021 バーチャルオートサロン」に出展した、『ホンダe』と『N-ONE RS』ベースのレース参戦コンセプトモデルが完成。4月20日からホンダウェルカムプラザ青山にて初披露する。

ホンダアクセスは、1月15日からオンラインで開催された「東京オートサロン2021 バーチャルオートサロン」に「“オモシロイ”スポーツのコレマデとコレカラ」をテーマに2タイプのコンセプトモデルを出展。「オモシロクなきゃ!」をキ・・・

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◆キープコンセプトどころではないコンセプト

デザインはキープコンセプトどころか、初代とボディパネルがまったく一緒というのはいままで聞いたことがない。

初代『N-ONE』は、1967年に発売されたホンダ初の市販軽乗用車『N360』がモチーフ。「長く愛されるクルマを提案したい」というコンセプトを掲げての登場だったが、デザインそのものを2代目にまで引き継ぐとは思ってもみなかった。


軽自動車の主流はハイトワゴンに移り、現在ではスーパーハ・・・

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無限、N-ONE用スポーツマット/スポーツラゲッジマットなどに新色追加

by 纐纈敏也@DAYS on 2021年02月18日(木) 15時00分

無限(M-TEC)は、『N-ONE』用スポーツマット、スポーツラゲッジマット、ヘキサゴンオイルフィラーキャップに新色を追加し、2月19日より順次全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店より発売する。

N-ONE用無限パーツは「Real “K" Car Racing」をコンセプトに、フロントアンダースポイラー、サイドスポイラー、ガーニーフラップといったエアロパーツや鍛造アルミホイール「FR8」、ハイパフォーマンスエアフィルター、スポーツ・・・

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ホンダ『N-ONE』のターボ車とノンターボ(NA)車を、それぞれ1週間づつ乗り比べてみた。ノンターボは「オリジナル」、ターボ車のグレードは「プレミアムツアラー」である。

軽自動車の使い方は主として街中、あるいは郊外の一般道が多いとの想定で、高速はあまり走らず、もっぱら一般道でその走りの差を比較してみた。結論から言うと、ターボ車はレッドブルではないが、「翼を授かった」クルマであった。

◆ターボ車とノンターボ車の間にある性能の溝


以・・・

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日本の自動車販売の6割近くを占めている軽自動車。必然的に作り出す自動車メーカーの力の入れようも高くなり、切磋琢磨の結果クルマの出来は年を追うごとに良くなっている。

日本の自動車メーカーは大抵の場合フルモデルチェンジを施すとガラッと姿を変えることが多いのだが、軽自動車の場合はそれがなかなか難しい。理由は軽自動車枠の中で如何に最大限の空間を作り出すかといったような効率重視主義で、デザインが大きく制約を受けるからであって、特に俗に言う背の高・・・

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