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カーライフニュース - 日産

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

日産のニュース

気になるニュース・気になる内幕---今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析するマスコミパトロール。


2018年6月22日付

●米関税JFE製除外、鉄鋼、中国・ドイツ企業も(読売・1面)

●車各社カーシェア参入「車離れ」市場急拡大(読売・3面)

●クルーズ旅若者にかじ、利用者最多、低価格、日本発着プラン増(読売・10面)

●JALサーチ・・・

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日産自動車の欧州部門、欧州日産は6月19日、「グランツーリスモ」の次世代の最速ゲーマーを募集すると発表した。新しいプログラムでは、最速ゲーマーに実際のFIA選手権に参戦できる機会が与えられる。

「FIA公認グランツーリスモ・マニュファクチャラーシリーズ・チャンピオンシップ」は、ソニーのプレイステーションと国際自動車連盟(FIA)とのパートナーシップで開催される史上初のFIA認定を受けたオンラインeスポーツレース大会。プレイステーション・・・

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パテント・リザルトは6月18日、独自に分類した自動車メーカーを対象に、2017年の特許審査過程で他社特許への拒絶理由として引用された件数を企業別に集計した「自動車メーカー 他社牽制力ランキング2017」をまとめた。

この集計により、直近の技術開発において競合各社が権利化する上で、阻害要因となる先行技術を多数保有している先進的な企業が明らかになる。集計の結果、2017年に最も引用された企業は、トヨタ自動車の8246件、次いで日産自動車の・・・

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日産自動車は6月14日、4大陸12都市で開催されるABB FIA フォーミュラE選手権の第5シーズン(2018〜2019年シーズン)に参戦すると発表し、新開発のフォーミュラEマシンの画像を公開した。

フォーミュラEの第5シーズンでは、第2世代となる新型のフォーミュラEマシンに加え、新たなレースフォーマットを導入する。第2世代のフォーミュラEマシンは、過去のシーズンのようにレースの途中で車両を乗り換える必要がない。レース中は200kWで・・・

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ルノー日産三菱アライアンスは6月13日、2017年度のグループ全体の年間シナジーが、前年比14%増の57億ユーロ(約7410億円)と過去最高に達した、と発表した。

アライアンスの2017年度のシナジーは、前年度の50億ユーロから、57億ユーロへと増加。シナジーが7億ユーロ増えたのは、コスト削減の効果が大きいが、三菱自動車がアライアンス加盟後、初めて通期でのシナジーを計上したのも成果となる。

新規のシナジーには、日産販売金融子会社とル・・・

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日産自動車の中東、アフリカおよびインド地域を担当するペイマン・カーガー専務執行役員は6月13日、横浜市の本社で記者会見し、2022年度までの日産の中期経営計画に対応したこの地域での事業方針を明らかにした。

このなかでカーガー専務は、南アフリカやサウジアラビアを中心とする湾岸諸国(6か国)などで販売シェアを着実に拡大させるとともに、事業が停滞しているインドでのテコ入れ策を示した。シェアについては、南アフリカでは17年度実績の10%を22・・・

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日産、アフリカ・中近東・インドでの事業拡大へ

by 纐纈敏也@DAYS on 2018年06月13日(水) 17時30分

日産自動車は6月13日、2017年度から22年度までの6か年の中期経営計画「Nissan M.O.V.E. to 2022」の一環として、アフリカ、中近東、インドの事業に関する取り組みを発表した。

日産は中期経営計画において、グローバルで、2022年度末までに年間売上高を16兆5000億円、コアとなる連結営業利益率を8%にすることを目標としている。その成長基盤となるのが、アフリカ、中近東、インドの事業。日産は、まだ競争の少なく発展途上・・・

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日産自動車は6月7日、環境や社会性、ガバナンスの分野における包括的な活動指針、「Nissan Sustainability 2022」を発表した。

環境への取り組みでは、新車からのCO2排出量を、2022年度までに2000年度比で40%削減する、とした点が大きい。この目標達成に貢献するのが電動車。日産は『リーフ』などのEVと「e-POWER」搭載車を、2022年度までに年間100万台販売することを目指す。

また、社会性に関する取り組・・・

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日産自動車は6月7日、『ラフェスタ』のエンジンルーム遮音材に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2004年10月25日〜2012年6月22日に製造された1万1867台。

エンジンルーム内の遮音材において、エキゾーストマニホールドとの隙間が少なく、かつ、遮音材に固定点のない部分があるため、遮音材の一部が熱の影響により変形してエキゾーストマニホールドと接近することがある。そのため、そのまま・・・

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日産自動車の欧州法人、欧州日産は6月4日、EV『リーフ』の欧州累計販売台数が10万台に到達した、と発表した。日本とほぼ同じタイミングでの累計販売10万台達成となる。

新型リーフは欧州において、2017年10月に受注を開始。受注開始からおよそ8か月で、すでに3万7000台以上の受注を獲得した。欧州日産によると、新型リーフは10分に1台のペースで売れているという。

新型リーフは先代(初代)モデルに対して、バッテリーの蓄電容量を増やし、1・・・

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