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カーライフニュース - 日産

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

日産のニュース

クルマと社会がつながることによる、全く新しいカーライフの提供を目指している日産は、7月16日に発表した新型スカイラインで次世代コネクテッドサービス「Nissan Connect」を登場させる。ここではプロパイロット2.0とも連携するこのサービスについて解説したい。

◆地図更新も通信で自動化。スマホ連携の強化でますます便利に

このサービスは日産が新型スカイラインで初めて用意されたもので、コネクテッドによる様々なサービスが可能になる。具・・・

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日産自動車は、新型『スカイライン』の展示イベントを7月16日より日産グローバル本社ギャラリーにて開催する。

1957年の初代誕生から62年を迎えたスカイラインは、「憧れのクルマ」として愛されてきた日産を代表するプレミアムスポーツセダン。歴代スカイラインは、常にその時代の最先端の技術を採用し、進化し続けてきた。今回発表された新型スカイラインは、世界初の先進運転支援技術「プロパイロット2.0」を搭載。新しい時代の幕開けのモデルとして進化を・・・

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日産 GT-R に50周年記念車、12万2040ドルから…米国発売へ

by 森脇稔 on 2019年07月16日(火) 18時00分

日産自動車の米国部門は、『GT-R』(Nissan GT-R)の2020年モデルに「50thアニバーサリーエディション」を設定し、7月25日に発売すると発表した。現地ベース価格は、12万2040ドル(約1320万円)と公表されている。

日産GT-Rの原点が、1969年に発売された『スカイライン2000GT-R』(PGC10型)だ。今年は、その登場から50周年にあたる。これを記念する特別モデルが、『GT-R 50thアニバーサリーエディ・・・

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日産自動車は7月16日、一部改良した『スカイライン』を発表した。今回の改良を機に、車体エンブレムをインフィニティブランドから日産ブランドへ戻すとともに、伝統の丸目4灯リアコンビランプを復活させたのが特徴。

車両開発責任者を務める徳岡茂利チーフビークルエンジニアは同日、横浜市内にある本社で開いた発表会で「改めて日産のスカイラインであることを宣言するデザインに我々の意志を表現した」と述べた。

具体的には「フロントデザインは、日産ブランド・・・

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日産自動車は一部改良した『スカイライン』を発表した。日産で製品開発を統括する中畔邦雄副社長は7月16日に横浜市にある本社で開いた発表会で「歴代スカイラインの志を受け継ぐモデルとして仕上がった」と述べた。

中畔副社長は「我々、日産のエンジニアにとってスカイラインは技術に挑み続ける特別なクルマ。歴代スカイラインは、すべてのモデルにおいて、その時代に持つ日産の最新の技術を搭載してきた。もちろん走る、曲がる、止まるの基本性能を常にアップデート・・・

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日産自動車は7月16日、『スカイライン』の大幅改良モデルを9月に発売すると発表した。車線変更など高速道路での複数車線走行をカバーする先進運転支援技術の最新版「プロパイロット2.0」を初めて搭載する。

この技術は、カメラなどのセンサーと3D高精度地図データ(HDマップ)によるナビゲーションシステムを連動させるもので、同一車線内ではハンドルが迅速・確実に操作できる状態にあればハンズオフ(手放し)走行ができる。高速道路のナビ連動ルート走行と・・・

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日産自動車は7月16日、高速道路でのナビ連動走行と同一車線内でのハンズオフを実現する「プロパイロット2.0」を搭載した新型『スカイライン』を発表。9月より販売を開始する。

新型スカイラインは、世界初の先進運転支援技術プロパイロット2.0をハイブリット車に標準装備する。

ナビゲーションシステムで目的地を設定し、高速道路の本線に合流するとナビ連動ルート走行を開始。ナビと周囲の360度センシング情報に基づいて、ルート走行中の分岐や追い越し・・・

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欧州日産、9月に新型車を発表へ…ジューク 次期型か

by 森脇稔 on 2019年07月16日(火) 12時30分

日産自動車(Nissan)の欧州部門は、9月3日に新型車を初公開すると発表した。

日産は、この新型車のフロント部分のティザーイメージを1点配信した。上側にポジショニングランプ、その下側に独立した丸型ヘッドライトという独特の配置から、この新型車は『ジューク』の次期型である可能性が高い。

ジュークは2010年に発表された。Bセグメントに属する小型クロスオーバー車だ。ジュークは個性的なスタイリング、力強いドライビング性能、洗練されたインテ・・・

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2014年から発売してきた13代目『スカイライン』(V37型)が16日、ビッグマイナーチェンジを遂げた。その最大の目玉は最新の運転支援システム「プロパイロット2.0」の搭載だ。国産車で初めて「手放し運転」を可能にしたシステムの全貌について解説したい。

◆国産車で初! 自動車専用道路上での手放し運転を可能に

日産はこのところ運転支援システム「プロパイロット」の搭載に積極的だ。プロパイロットには全車速追従型のインテリジェントクルーズコン・・・

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16日、日本国内でも発表された日産『スカイライン』改良新型は、プロパイロット2.0を搭載した3.5リットルV6ハイブリッドエンジン(VQ35HR)と3.0リットルV6ツインターボエンジン(VR30DDTT)を搭載した2モデルがベースとなる。

それぞれにGT/SP、GT/P、GTタイプが用意され、VR30DDTTモデルにはさらに400馬力(400R)のタイプが設定される。駆動タイプはハイブリッド、ツインターボともにFRだが、ハイブリッド・・・

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