いすゞ

カーライフニュース - いすゞ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

いすゞのニュース

トヨタグループのウーブン・アルファと、いすゞ自動車および日野自動車は6月8日、ウーブン・アルファが開発する自動地図生成プラットフォーム(AMP)の活用に向けた検討を開始すると発表した。

AMPは、様々な企業から提供される車両や衛星画像等のデータを活用して高精度の地図を生成し、ユーザーに提供するクラウドソース型のオープンなプラットフォーム。AMPで生成される高精度地図は、道路上の車線や道路標識、信号等の位置情報に加え、カーブなどの道路形・・・

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いすゞ自動車は6月8日、グループ会社のいすゞ車体が開発した、電動モーターで消防ポンプを駆動できる補助装置「スマートポンプ」が、東京消防庁の水槽付き普通ポンプ車に採用されたと発表した。

スマートポンプ消防車は、通常のエンジンによるポンプの駆動での放水だけでなく、車載のリチウムイオンバッテリーと電動モーターによるポンプの駆動でも放水することができる。

エンジンを停止した状態で、約1時間にわたり毎分およそ300リットルの放水が可能。CO2・・・

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いすゞ自動車は、大型トラック『ギガ』に国内トラック初のドライバー異常時対応システム(EDSS)をオプション設定し、5月14日より販売を開始した。

EDSSは、ドライバーの状態をモニタリングするドライバーステータスモニターのカメラが異常を検知した場合、もしくはドライバー自身によるEDSSスイッチの操作があった場合、ブレーキ制御を自動で開始、徐々に速度を落として停止する。

EDSS作動時、マルチインフォメーションディスプレイには警告画面・・・

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いすゞ中期経営計画、2024年3月期に営業利益2500億円

by レスポンス編集部 on 2021年05月14日(金) 11時30分

いすゞ自動車は5月13日、2024年3月期とその先の成長を見据えた「中期経営計画2024」を策定したと発表した。

新しい計画では、脱炭素社会の潮流加速や止まらない物流への期待が高まる中、商用車に求められる社会課題に応えるため、「カーボンニュートラルへの取り組み」や「進化する物流への貢献」をイノベーションの軸に取り組む。

また、これらを支えるため、これまで培った事業基盤、多様なアライアンスを活かして、事業拡大・収益向上を図る。

目標・・・

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いすゞ自動車は5月13日、2021年3月期(2020年4月〜2021年3月)の連結決算を発表。上期を中心にコロナ禍の影響を受けたものの、下期より各市場は回復傾向、売上高は前期比8.3%減の1兆9081億円を確保した。

2021年3月期の販売台数は、全需の大幅減により国内外ともに台数を大きく落とした。国内販売は前期比14.4%減の6万1071台、海外販売は同10.2%減の39万3064台。総販売台数は同10.8%減の45万4135台とな・・・

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いすゞ(Isuzu)の北米部門は4月6日、完全自動運転の中型トラックの開発と評価プロジェクトにおいて、ガティック(Gatik)と提携することで合意した、と発表した。

ガティックは2017年、米国に設立された。自動運転車を使用して、安全かつ効率的に商品を配送することを目指している。ガティックは小型トラックや中型トラックなどの中距離輸送向けの自動運転ソリューションを開発しており、ウォルマートなどの大手小売企業が顧客だ。

いすゞの北米部門・・・

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◆脱炭素とドラーバー不足などの課題に立ち向かう

こうした切り口での協業復活もあるのかと驚かされた。トヨタ自動車と商用車大手のいすゞ自動車および日野自動車が提携し、次世代技術・サービス群である「CASE」の展開を小型トラック分野を中心に加速させるというのだ。

3社の発表会見によると、提携ではいすゞと日野が培ってきた商用車の事業基盤に、トヨタが先行するCASE(コネクティッド、自動運転、シェアリング、電動化)技術を組み合わせ、その社会実・・・

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ボルボグループ(Volvo Group)は4月1日、傘下のUDトラックをいすゞ自動車に売却する手続きが完了した、と発表した。

また、ボルボグループといすゞは4月1日、2020年10月に締結した商用車分野における戦略的提携を本格的に開始した。両社は、戦略的提携の本格的開始により、長期にわたりシナジーを創出し、物流の将来課題の解決を目指していく。

ボルボグループといすゞは、それぞれが得意とする領域を相互に補完しながら、両社の持つ技術とス・・・

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トヨタ自動車と日野自動車、いすゞ自動車の3社は3月24日、東京都内で共同記者会見を開き、4月に共同出資会社を設立し、商用車のCASE分野で提携すると発表した。あわせてトヨタといすゞが株式の持ち合いをして再び資本関係を結ぶことも発表した。

トヨタといすゞは2006年にディーゼルエンジンの開発で資本提携を結んだが、なかなか成果が上げられずに18年に資本関係を解消した。しかし、最近になってCASEの進展やカーボンニュートラルへの取り組みなど・・・

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「馬鹿いってんじゃないよ お前と俺は……」そんな歌詞を聴いて、ピーンとくる人は歳がばれる。昭和のバブル前に大ヒットしたデュエット曲「三年目の浮気」である。トヨタ自動車といすゞ自動車が、再び資本提携を結ぶと発表したが、今回は浮気ではなく、「三年目の復縁」なのだろう。

トヨタ子会社の日野自動車を含めた3社で新会社を設立し、小型トラックなどの商用車事業で、電動化や温室効果ガスの排出削減などに向けた協業を強化するという。実はトヨタといすゞの両・・・

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