いすゞ

カーライフニュース - いすゞ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

いすゞのニュース

いすゞ自動車は、国内小型トラック市場初となるスペースキャブを『エルフ』に搭載してラインアップに加え、1月22日より販売を開始した。

新型「エルフ スペースキャブ」は、ドライバーの労働環境改善を目指し、従来モデルに比べてシート後方のスペースを300mm拡大。これにより居住性と利便性が大幅に向上した。

スペースキャブの導入により、運転席と助手席のリクライニング角度が最大40度まで広がり、ドライバーに車内での休息時に快適な空間を提供。また・・・

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いすゞ自動車のグループ会社、いすゞA&Sは、幕張メッセで開催された「東京オートサロン2024」に、いすゞグループとして初めて出展した。出展テーマは「エルフ カスタマイズ ラボ」。

ブース内は先進感と自然を調和させた近未来空間をモチーフにしたレイアウトで、17年ぶりにフルモデルチェンジした小型トラック『エルフ』をベースに、「運ぶ」と「遊ぶ」をテーマとしたコンセプトパーツを装着した「エルフ」「エルフミオ」の2台の小型トラックを展示・・・

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いすゞA&Sが、先進感を表現した『エルフ』を展示…東京オートサロン2024

by レスポンス編集部 on 2024年01月16日(火) 10時00分

いすゞ自動車のグループ会社、いすゞA&Sは、幕張メッセで開催された「東京オートサロン2024」に、いすゞグループとして初めて出展した。

出展テーマは「エルフ カスタマイズ ラボ」。ブース内は先進感と自然を調和させた近未来空間をモチーフにしたレイアウトで、17年ぶりにフルモデルチェンジした小型トラック『エルフ』をベースに、「運ぶ」と「遊ぶ」をテーマとしたコンセプトパーツを装着した「エルフ」「エルフミオ」の2台の小型トラックを展示・・・

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いすゞA&Sが東京オートサロン2024に2台のコンセプトカーを出展していた。商用車では国内トップメーカーだが、いすゞブランドとしては初めてのオートサロンということになる。

「エルフ・フューチャーアクセサリ・エディション」は、17年ぶりにフルモデルチェンジを遂げた『エルフ』に、近未来をコンセプトテーマとして空力パーツや内装をカスタマイズした。ホイールまわりのカバーやガーニッシュは未来感のあるデザインで、リアコンビネーションランプ・・・

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いすゞ自動車は1月5日、3.5t未満の新型小型BEVトラック『エルフミオEV』を発売した。普通自動車免許でも運転できることが特徴で、物流業界のドライバー不足に着目したパッケージングとなっている。いすゞのコネクテッド技術を応用した「PREISM」と、トータルソリューションプログラム「EVision」により、ハードとソフトの両面からサポート。また、キャビンの改良と先進の安全装備により、運転のしやすさと安全性が高められた。・・・

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UDトラックスは12月20日、新型小型トラック『カゼット』を発売した。フルモデルチェンジにあたりOEM供給元が三菱ふそうからいすゞへ変更となり、いすゞ『エルフ』がベースとなった。新AMTとして9段DCT「ISIM」を搭載し、燃費性能と動力性能の両立を実現。新たな先進安全装置を搭載し安全・運転支援機能を拡充した他、ユーザビリティに優れたインテリアデザインでドライバー支援が手厚くなった。・・・

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いすゞA&Sは、2024年1月12日から14日まで幕張メッセで開催される「東京オートサロン2024」にいすゞグループとして初出展する。

出展テーマは「ELF CUSTOMIZE Lab.(エルフ カスタマイズ ラボ)」。今年3月に17年ぶりにフルモデルチェンジした小型トラック『エルフ』と2024年発売予定の『エルフ ミオ』をベースとした、「運ぶ」と「遊ぶ」がテーマのコンセプトパーツ装着車両2台を展示する。また、ブース内では車両乗り込み・・・

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埼玉県戸田市の道満グリーンパーク多目的広場で11月23日、「トダクラシックカー同窓会」が開かれ、内外の希少なヒストリックカーが集まった。

戸田市のまちづくりプロジェクトをバックアップしている不動産会社トダピース(平和建設)の主催。旧車好きの河邉政明社長が、そのコミュニティとまちづくりをつなげられないかと、同公園のリニューアル計画社会実験に連動した形のイベント。企業・個人・団体と連携しながらの手弁当での開催で、今回で2回目となった。

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“再登板”に“続投”と異例の長期にわたって日本自動車工業会(自工会)の会長職を務めている豊田章男氏(トヨタ自動車会長)が、ようやく退任する見通しである。

次期会長には、筆頭副会長の片山正則氏(いすゞ自動車会長)が就任する方向で「関係者で調整している」などと、きょうの読売のほか、毎日、産経が報じている。

◆大手3社以外で初めて
自工会の会長ポストをトヨタ、ホンダ、日産自動車の大手3社以外で、しかもトラック・バスが主力事業の商用車メーカ・・・

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いすゞ自動車とホンダは、ジャパンモビリティショー2023にて燃料電池(FC)大型トラック『GIGA FUEL CELL』を初公開。CO2排出ゼロの水素を燃料とするFC技術に共同研究で取り組む。展示車両は800km以上の航続距離を持ち、外部給電機能も備える。両社は2027年の市場導入に向け、高効率輸送などの大型トラックに求められる性能や条件を満たすべく、商品開発を進めている。・・・

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