メルセデスベンツ

カーライフニュース - メルセデスベンツ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

メルセデスベンツのニュース

メルセデスベンツは12月2日、新型コンパクトEVミニバンの『EQT』(Mercedes-Benz EQT)を欧州で発表した。内燃エンジンを搭載する『Tクラス』のEVバージョンになる。

◆バッテリーの8割の容量を38分で充電可能
EQTのEVパワートレインのモーターは、最大出力122hp、最大トルク25kgmを発生する。バッテリーはリチウムイオンで、蓄電容量は45kWh。このバッテリーは、リアアクスル前方のアンダーボディにレイアウトされ・・・

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日本自動車輸入組合は12月6日、2022年11月の輸入車新規登録台数(外国メーカー車)を発表。前年同月比28.8%増の2万2647台で2か月連続の2ケタ増となった。

ブランド別では、1位メルセデスベンツが同75.8%増の5700台で3か月連続のプラスとなった。2位BMWは同18.5%増の2913台、3位フォルクスワーゲンは同17.9%増の2802台でともに2か月連続プラス。4位アウディは同41.8%増の1762台、5位MINIが同6.・・・

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メルセデスベンツは11月30日、ドイツ・シュトゥットガルト空港の駐車場での高度に自動化された駐車システムの使用が、ドイツ連邦自動車交通局(KBA)から承認された、と発表した。SAEレベル4に対応する高度に自動化されたドライバーレス駐車システム機能が、世界で初めて正式に商用利用を承認されたことになる。

◆スマホアプリにタップするだけで車両が駐車スペースへ移動
このテクノロジーは、ボッシュと共同開発された。車両とインフラが運転と操作を代行・・・

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メルセデスベンツは11月30日、商用EV『eスプリンター』(Mercedes-Benz eSprinter)の次期型を、2023年2月にワールドプレミアすると発表した。これに先駆け、量産プロトタイプによる航続確認テストを実施している。

◆100km走行当たりのエネルギー消費量は21.9kWhと認定
eスプリンターは、メルセデスベンツの主力商用バン、『スプリンター』のEVバージョンだ。メルセデスベンツは、eスプリンター次期型の量産プロト・・・

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メルセデスベンツが現在、開発を進める主力セダン『Eクラス』次期型。スクープサイト「Spyder7」は、そのコックピットを激写することに初めて成功した。

ダッシュボードの多くはカバーで覆われているが、EVセダンの『EQE』を彷彿させる未来的なセンタースクリーンが装備されていることが確認できる。中央タッチスクリーンの下には様々なボタンが配置されている。ボタン式ではなくタッチ静電容量式のように見え、運転モードの選択やハザードの操作、エンター・・・

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メルセデスベンツ「Tクラス」のEV、『EQT』発表

by 森脇稔 on 2022年12月04日(日) 07時30分

メルセデスベンツは12月2日、小型EVミニバンの『EQT』(Mercedes-Benz EQT)を欧州で発表した。内燃エンジンを搭載する『Tクラス』のEVバージョンになる。

EQTのEVパワートレインのモーターは、最大出力122hp、最大トルク25kgmを発生する。バッテリーはリチウムイオンで、蓄電容量は45kWh。このバッテリーは、リアアクスル前方のアンダーボディにレイアウトされた。EQTには出力80kWのDC急速充電器が装備されて・・・

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高音質化を徹底追求する伊藤さんのメルセデスベンツ『Cクラス』。フロントスピーカーには定評のあるモレル・スプリーモ602を中心に3ウェイ化。愛知県のLEROY(ルロワ)による高品質な取り付けでスピーカーの能力を引き出している。

◆お気に入りのモレルのスピーカーを選び
音質重視のコクピットインストールを完成
フロントステージの中心となるのはモレルの高級モデルとなるスプリーモ602。ミッドレンジであるCDM880IIを加えた3ウェイ構成で狙・・・

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メルセデスベンツは現在、主力モデル『Eクラス』次期型の開発を進めているが、その派生モデル『Eクラス ステーションワゴン』の最新プロトタイプを「Spyder7」のカメラが捉えた。ステーションワゴンはこれまでも目撃されていたが、プラグインハイブリッド(PHEV)は初スクープだ。

PHEVとはいえカモフラージュでディティールを隠しているため、内燃機関とほぼ同じに見える。運転席側リアフェンダーに充電ポートが配置されていることがわかる。

フロ・・・

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メルセデスベンツは11月30日、商用EVの『eスプリンター』(Mercedes-Benz eSprinter)の次期型を、2023年2月にワールドプレミアすると発表した。

eスプリンターは、メルセデスベンツの主力商用バン、『スプリンター』のEVバージョン。メルセデスベンツは、eスプリンターの次期型に、次世代の電動商用車向け車台、「エレクトリック・バーサリティ・プラットフォーム」を初採用する予定だ。エレクトリック・バーサリティ・プラット・・・

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メルセデスベンツ CLA が全モデル電動化!大幅改良で2023年登場へ

by Spyder7編集部 on 2022年11月27日(日) 08時00分

メルセデスベンツは現在、スタイリッシュコンパクト4ドアクーペ、『CLA』改良新型を開発中だが、その派生ワゴンとなる『CLAシューティングブレーク』の最新プロトタイプをスクープサイト「Spyder7」が捉えた。

現行型CLA(C118/X118型)は2019年に登場しており、これが初の大幅改良となる。ヨーロッパの公道で捉えたプロトタイプは、ボディ前後を軽くカモフラージュ。フロントエンドでは、ヘッドライトのアウトラインはそのままに内部グラ・・・

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