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カーライフニュース - マツダ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

マツダのニュース

トヨタとマツダ、米国で合弁新工場を起工…2021年稼働へ

by 森脇稔 on 2018年11月19日(月) 06時30分

トヨタ(Toyota)とマツダ(Mazda)は11月16日、米国アラバマ州において、合弁新工場「マツダ・トヨタ・マニュファクチャリングUSA」の起工式を開催した。

新工場は、トヨタのアラバマ工場から約20km離れたハンツビル市に建設される。2021年の稼働に向けて、トヨタとマツダは折半出資で約16億ドルを投資する計画だ。新工場の雇用人数は約4000名を予定している。

新工場の生産能力は年間30万台を想定しており、マツダとトヨタ向けの・・・

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マツダは、軽乗用車『フレアクロスオーバー』を一部改良するとともに、特別仕様車「XGスペシャル」を新たに設定。11月15日より販売を開始した。

今回の一部改良では、上級機種のフロント&リアバンパーガーニッシュやアルミホイールのデザインを変更。ボディカラーに「ピュアホワイトパール2トーン(黒ルーフ)」、「クールカーキパールメタリック(白ルーフ)」を、インパネカラーパネルに「カーキ」といった新色を設定。より遊びごころに溢れたデザインとした。・・・

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ロサンゼルスモーターショー(Los Angeles Auto Show)の主催団体は11月13日、ロサンゼルスモーターショー2018のスケジュールを発表した。

ロサンゼルスモーターショー2018は11月26〜29日まで開催される。このうち、新型車の発表が行われるのは、11月28日となる。

11月28日は、現地時間の朝8時40分からBMW、フォルクスワーゲン、ジープ、ポルシェ、トヨタ、メルセデスベンツ、ボルボカーズ、リンカーン、アウデ・・・

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11月15日、2018年日本自動車殿堂の表彰式が開催された。2018〜2019日本自動車殿堂カーオブザイヤーにはマツダ『CX-8』が受賞した。

2018〜2019日本自動車殿堂カーオブザイヤーは、2017年10月21日から2018年10月20日までに日本国内市場で発売された新型乗用車の日本車が対象となり、選考委員によって実用・利便性、経済性、審美性、先進性、安全性、環境性の6つの項目をベースにそれぞれ点数で評価。その合計で競われるもの・・・

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マツダ アクセラ 新型、実車をスクープ!鋭い目つき、運転席も丸見え

by 子俣有司@Spyder7 on 2018年11月15日(木) 08時00分

マツダの欧州Cセグメント・ハッチバック『アクセラ』(海外名『マツダ3』)の新型プロトタイプを、スクープサイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。11月30日に開催されるロサンゼルスモーターショー2018でワールドプレミアが予定されている新型。公開直前の姿をとらえた18枚の写真を、とくとご覧あれ。

アクセラは、長きに渡り愛された『ファミリア』の後継車として、2003年にデビュー。以降は同ブランドの世界戦略車として15年間人気を博してお・・・

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マツダの米国部門、北米マツダは11月9日、『CX-5』(Mazda CX-5)の2019年モデルを発表した。

現行CX-5は2世代目モデルで、2016年秋、米国で開催されたロサンゼルスモーターショー2016でワールドプレミアされた。デビューから3年が経過して登場した2019年モデルでは、新型エンジンの搭載を中心にしたリニューアルを受けている。

米国向けのCX-5には従来、2.5リットル直列4気筒ガソリン自然吸気の「SKYACTIV-・・・

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パテント・リザルトは11月12日、独自に分類した自動車メーカーを対象に、各社が保有する特許資産を質と量の両面から総合評価した「自動車メーカー特許資産規模ランキング」を発表した。

今回は2017年4月1日から2018年3月末までの1年間に登録された特許を対象に、個別特許の注目度を得点化する「パテントスコア」を用いて評価し、企業ごとに総合得点を集計。その結果、トップ3は1位 トヨタ自動車、2位 本田技研工業、3位 マツダとなった。

1位・・・

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マツダは、11月30日から12月9日まで開催されるロサンゼルスモーターショーにて、新型『マツダ3』(日本名:マツダ『アクセラ』)を世界初公開すると発表した。

新型マツダ3は、日本の美意識の本質を体現することを目指す深化した「魂動デザイン」を採用。また、新世代車両構造技術「SKYACTIV-ビークル・アーキテクチャー」や、最新の「SKYACTIVエンジン」などを搭載し、クルマとしての基本性能を飛躍的に向上させている。

マツダはこのほか・・・

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マツダ CX-8、日本自動車殿堂カーオブザイヤーを受賞

by 纐纈敏也@DAYS on 2018年11月08日(木) 23時47分

日本自動車殿堂は11月8日、2018〜2019年のイヤー賞4賞を発表。マツダ『CX-8』およびその開発グループが「日本自動車殿堂カーオブザイヤー」に選ばれた。

日本自動車殿堂は、小口泰平芝浦工業大学名誉学長が会長を務めるNPO法人。各年度の最も優れた乗用車とその開発グループを表彰することを目的に、毎年日本自動車殿堂カーオブザイヤーを選定している。

今回受賞したCX-8は、3列シートSUVのスタイリッシュなデザインや、卓越した運動性能・・・

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日本市場ではマツダの頂点に立つプレミアムSUVが『CX-8』だ。『CX-5』の上級のポジションを与えられ、3列シートの6人乗りと7人乗りを用意している。CX-5の商品改良に続き、CX-8も定期的な商品改良を行った。エクステリアは変わっていないし、インテリアの変更もわずかだ。進化させたのはメカニズムである。

ハイライトは、評判のいい2.2リットルのクリーンディーゼルに加え、ミラーサイクルに筒内直接噴射の2.5リットル直列4気筒DOHCエ・・・

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