マツダ

カーライフニュース - マツダ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

マツダのニュース

マツダは、東京ミッドタウンで10月13日にスタートした「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2017」に出展。12月発売予定の『CX-8』を先行展示するとともに、そのデザインコンセプト「TIMELESS EDGY」を表現したディスプレイをスタンド全体でおこなっている。

「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH」は、「デザインを五感で楽しむ」をコンセプトにしたイベントで、デザインを通じて日常生活を豊かにす・・・

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マツダ防府工場、船積み見学会の参加者募集中 11月3日開催

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年10月14日(土) 08時30分

マツダは、小学4年生から中学3年生の児童・生徒とその保護者を対象とした「船積み見学会」を11月3日に防府工場(山口県)で開催。参加者の募集を開始した。

マツダでは、日本の自動車産業について学ぶ機会として活用してもらうことを目的に、「船積み見学会」を1996年から本社工場(広島県)で毎年夏に開催。防府工場では2013年から毎年秋に開催しており、今回で5回目となる。

今回の船積み見学会では、防府工場で生産している『アテンザ』や『アクセラ・・・

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◆内燃機関に新しい歴史を刻む圧縮着火の「SKYACTIV-X」

マツダが、「HCCI」(予混合圧縮着火)という燃焼方式による新開発ガソリンエンジン「SKYACTIV-X」を搭載した試作車のメディア向け試乗会を開くなど、2019年に予定している商品化に向けて着々と歩を進めている。

このエンジンでは一部の条件下の燃焼時にスパークプラグによる着火も行うが、燃焼の大部分は圧縮着火であり、HCCI技術による量産エンジンの実用化は、世界初となる・・・

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マツダはスカイアクティブ・ビークル・アーキテクチャーと名付けた次世代車両構造技術を確立し、10月27日に開幕する東京モーターショーで世界初公開するコンセプトモデルに採用し、出展する。

スカイアクティブ・ビークル・アーキテクチャーの開発を手がけたマツダ車両開発本部プラットフォーム主査の京免章氏は「従来のプラットフォームとかトップハットとか、そのようなユニットやシステムの概念を越え、クルマ全体で最適化や理想機能を考えることに進化させたもの・・・

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マツダのSKYACTIV-Xの発表は、世界の自動車メーカーを驚かせたに違いない。エンジン技術者たちの永年の夢であった、ガソリンエンジンでの予混合圧縮着火(HCCI)を、実用化の水準へ持ち込んだからである。なおかつその技術を、量産市販する1〜2年前の段階で、我々メディアに公開し、試作車の試乗までさせた。

◆「HCCI」とはどのような技術であるのか

ガソリンエンジンは、ガソリンと空気の混合気をピストンで圧縮し、そこでスパークプラグの火花・・・

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気になるニュース・気になる内幕---今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析するマスコミパトロール。


2017年10月11日付

●衆院選3勢力対決、1180人立候補、安倍政権5年問う(読売・1面)

●神戸製鋼成長分野に打撃、データ改ざんリコールの可能性も(読売・6面)

●日産リコール対応悲鳴、販売店「書き入れ時」(読売・6面)

●東京モ・・・

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マツダは、10月25日から11月5日まで、東京ビッグサイトで開催(一般公開は10月28日から)される「第45回東京モーターショー2017」に、次世代技術およびデザインの方向性を示すコンセプトモデル2台を出展する。

世界初公開となる次世代商品コンセプトモデルは、マツダの次世代技術と次世代デザインを融合したコンパクトハッチバックモデルだ。ガソリンエンジンでの圧縮着火を世界で初めて実用化した「SKYACTIV-X」と、乗り心地や静粛性などの・・・

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マツダは10月10日、同社の美祢自動車試験場(山口県美祢市)で次世代技術説明会を開き、「HCCI」(予混合圧縮着火)と呼ぶ燃焼方式による新開発ガソリンエンジン「SKYACTIV-X」を搭載した試作乗用車を試乗を交えてメディアに初公開した。

同社はこのSKYACTIV-Xエンジンを2019年に乗用車に搭載して発売する計画であり、HCCI技術による量産エンジンの実用化は、世界初となる見通し。HCCIのエンジンは、ガソリンを燃料とした混合気・・・

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マツダ中国販売、11%増の21万台と過去最高 2017年1-9月

by 森脇稔 on 2017年10月10日(火) 11時30分

マツダの中国現地法人は10月9日、中国における2017年1〜9月の新車販売の結果を公表した。総販売台数は、過去最高の21万3566台。前年同期比は11.4%増と、2桁増を達成した。

2017年1〜9月実績では、『アテンザ』、『アクセラ』、『CX-5』のSKYACTIVテクノロジー搭載3車が、引き続き販売を牽引。また、2016年6月に投入した新型SUVの『CX-4』も、支持を集める。

マツダの中国合弁には、第一汽車との合弁の一汽マツダ・・・

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気になるニュース・気になる内幕---今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析するマスコミパトロール。


2017年10月5日付

●首相「アベノミックス加速」北対応・少子化争点、本紙インタビュー(読売・1面)

●ホンダ、国内生産を縮小、21年度にも、狭山工場を停止へ(読売・9面)

●米の新車販売初の前年超え、9月被災地で需要増(朝日・8面)
・・・

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