マツダ

カーライフニュース - マツダ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

マツダのニュース

乗りやすい! 走り始めて5分もたたず感情を支配したのはこの感覚だ。というか、アクセルを踏んだ1秒目から、その感覚のスイッチは入っていた。

アクセルペダルを数センチ踏んだだけで、すっと前に進む。ロスタイム・ゼロ。ボディの大きさや重さを感じる隙も与えず、乗り手の期待した速さ感覚で加速しはじめる。一秒のこの気持ちよさは、軽い感動ですらある。

『CX-5』の用途や車格からいって、本来ならエンジンはディーゼルが押しのはずだ。トルクがあるわ、ワ・・・

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マツダは2月27日、2017年1月度の生産・国内販売・輸出実績(速報)を発表。世界生産台数は前年同月比9.7%減の11万8220台で、6か月ぶりのマイナスとなった。

国内生産は『CX-5』や『アクセラ』などが減少し、同13.9%減の6万7382台で2か月連続のマイナス。海外も『デミオ』などの減少により、同3.6%減の5万0838台で、6か月ぶりのマイナスとなった。

国内販売は『CX-5』や『デミオ』などの減少で、同19.3%減の1万・・・

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『ロードスター』に電動ルーフを持つ「RF」が登場した。これまではルーフ部分が完全に収納されるRHT(リトラクタブル・ハード・トップ)だったが、今回はクォーター部分のパネルが残るファストバックタイプのRF(リトラクタブル・ファストバック)になった。

RFが選択されたのは、クローズドでもオープンにしたときにもカッコ良いクルマにするためだという。フルオープンのさわやかさがやや犠牲になるが、デザインもまた大切である。オープンにすると、リヤクォ・・・

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マツダ フレア、デザインを刷新…安全装備も強化

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年02月23日(木) 15時43分

マツダは、軽自動車『フレア』を全面改良し、3月2日より販売を開始する。

今回の全面改良では、デザインを大幅刷新。前席のパーソナルスペースと後席の実用スペースを融合させた特徴的なBピラーをアクセントにしたエクステリアで、機能性とデザイン性の両立を表現した。インテリアは、センターメーターやオートエアコン、エアコンルーバーを組み込んだワイド感を強調するインパネデコレーションパネルを採用。開放感のある空間を実現した。

また、安全装備も充実。・・・

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マツダは2月23日、『CX-5』ディーゼルモデルなどのインジェクタ、燃料リターンホース、エンジン制御コンピュータ(ECU)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは『CX-5』『アクセラ』『アテンザ』3車種のディーゼルモデルで、2012年2月13日〜2017年2月2日に製造された合計17万2095台。

インジェクタは、取付ナットの締結力が不適切なため、インジェクタガスケットの面圧が低下す・・・

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22日、大磯ロングビーチ特設会場にて、地元湘南マツダが『CX-5』による安全技術体験イベントを開催した。招待されたのは部品サプライヤー、自動車教習所、損保会社など同社の取引先企業の関係者だ。

昨年発表された新型CX-5は、2017年1月現在で受注台数が9000台を超えている。インテリアの質感向上、静粛性のさらなる改善に加え、MRCC(MAZDA RADAR CRUSE CONTROL)の全車速域対応をはじめとするI-ACTIVSENS・・・

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マツダ、健康経営優良法人の認定取得

by 纐纈敏也@DAYS on 2017年02月21日(火) 20時00分

マツダは2月21日、経済産業省と日本健康会議が共同で進める「健康経営優良法人認定制度」において、「健康経営優良法人〜ホワイト500〜」に認定されたと発表した。

健康経営優良法人認定制度は、地域の健康課題に即した取り組みや、日本健康会議が進める健康増進の取り組みの中で、特に優良な健康経営を実践している法人を顕彰する制度で、今年度より運用が開始されたもの。今回マツダは、規模の大きい企業や医療法人を対象とした「大規模法人部門」で「健康経営優・・・

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マツダ車が雪道にも強い理由とは…新型 CX-5 で体感

by 高山 正寛 on 2017年02月21日(火) 16時00分

北海道にあるマツダ「剣淵試験場」での雪上試乗会。レポート前編では、マツダのクルマ作りの根幹にある「人間中心」という考え方について体感した。この他のワークショップでは新型『アクセラ』から搭載されたマツダの新技術である「G-ベクタリングコントロール(GVC)の体感と「i-ACTIV AWD」についての説明、そして新型『CX-5』(この段階ではプロトタイプ)の試乗が行われた。

◆「走る歓び」目指す人間中心のクルマ作り

GVCに関しては書き・・・

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ノスタルジック2デイズには綺麗にレストアされた『コスモスポーツ』とともにマツダが「マツダレストアプロジェクト」のブースを出展していた。

「今年2017年は、初代コスモスポーツがロータリーエンジンを搭載してデビューしてから50周年です。そして2020年には創立100周年を迎えます。このタイミングで会社としてもいろいろな取り組みをしてまいります。コスモスポーツに続けてマツダ初の4輪乗用車『R360』クーペをレストアしております。今回間に合・・・

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スタイリングを見て個人的に連想したのはBMW『3シリーズ』あたり。変化感より進化感を持ち味に仕上げられた新型は、しとやかに洗練度を高めた…そんな印象だ。

とはいえ力漲る張りを持たせたリヤフェンダーや、テールランプの空力処理、黒い穴が開いているように見せたフロントグリル(近寄るとデリケートなパターンがわかる)など、各部にダイナミックなディテールと、さり気ないこだわりがちりばめられている。前後ホイールアーチが素直な曲線になり、ドア下のライ・・・

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鯨海酔候

全てが高い次元でバランスしている。

車種名:スバル レガシィB4
投稿ユーザー:鯨海***** さん
総合評価:

285馬力という高出力の割に燃費がいい。もっとも市内でちょこまか使ってる...[ 続きを見る ]

鯨海酔候

静かでゆったりした乗り味。ただ操縦安定性が心許ない。期待の積載性は秀逸、...[ 続きを見る ]

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