マツダ

カーライフニュース - マツダ

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

マツダのニュース

オートエグゼは、マツダの初代『ロードスター』(NA6CE)用ブレーキパーツを発売した。

これは、同社が『RX-7』(FD系)やロードスター(NA系)を対象にして展開している「絶版スポーツカー アップデートプログラム」の新商品。今回のブレーキパーツについては、1.8リットルエンジンの後期型(NA8C)用は設定済みだったが、1.6リットルエンジンの前期型(NA6CE)にはこれまで未設定だった。

新商品は「ストリートスポーツブレーキパッド・・・

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マツダ3 新型の「魂動デザイン」をランキンが撮影

by 森脇稔 on 2019年05月15日(水) 12時30分

マツダの欧州部門、マツダモーターヨーロッパは5月13日、現在世界で最も影響力のある写真家の一人として知られるランキン(Rankin)氏が撮影した新型『マツダ3』(Mazda3)の画像を公開した。

新型マツダ3は、日本の美意識の本質を体現することを目指して、深化した「魂動デザイン」を採用した。ワンモーションのシンプルな動きでフォルムを描きつつ、繊細なボディ造形による光の移ろいやリフレクションの動きによって、これまで以上に力強く、味わい深・・・

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◆インセンティブ抑制を優先し、グローバル販売は180万台に修正

マツダは今年度(2020年3月期)から6か年の「中期経営方針」を策定した。20年1月に創立100周年を迎えるので、次の100年への重要な起点プランとなる。

最終年度である25年3月期のグローバル販売は約180万台(19年3月期比15%増)とし、年平均4万台規模の緩やかな成長を図る。また、複数の直列6気筒エンジンを新開発し、スポーツカー以外にもFR(前部エンジン後輪駆動)・・・

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マツダ(Mazda)の米国部門、北米マツダは5月13日、『MX‐5ミアータ』(日本名:『ロードスター』)の「30周年記念車」の米国への追加割り当て分として、143台を確保した、と発表した。

ロードスターの30周年記念車は当初、世界限定3000台のうち、およそ17%にあたる500台を米国市場に導入する計画だった、ところが、2月7日のシカゴモーターショー2019での発表と同時に、予約受注の受付を開始したところ、4時間以内に500台が完売し・・・

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マツダの新世代フラッグシップモデルといえば『アテンザ』。4ドアセダンとステーションワゴンがあるアテンザには、実はオープンモデルが存在する。「意外とレア車」といわれているこのオープン版アテンザが、東京・丸の内に姿を現した。

現場は「丸の内交通安全パレード」「交通安全のつどい」という行進。丸の内警察署と丸の内交通安全協会が主催するこのパレードに、丸の内署管内に東京本社を置くマツダが、オープン版アテンザで参加した。

マツダ内では「アテンザ・・・

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マツダ3 新型、最高の安全性評価…米IIHS

by 森脇稔 on 2019年05月10日(金) 14時00分

マツダの米国部門は5月9日、新型『マツダ3』(Mazda3)が米国IIHS(道路安全保険協会)から、「2019トップセーフティピック」に認定されたと発表した。

IIHSの「2019トップセーフティピック」の認定を受けるには、前面衝突、側面衝突、追突想定、運転席側と助手席側のスモールオーバーラップ衝突、ロールオーバー(車両転覆)の各耐衝撃性能試験の全てで、最高の「GOOD」評価となるのが条件だ。また、前面衝突予防評価において、「アドバン・・・

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マツダ、世界販売計画を180万台に下方修正---中期経営方針を策定

by レスポンス編集部 on 2019年05月10日(金) 08時51分

マツダは5月9日、2019年度から6年間の「中期経営方針」を発表した。

同社はこれまで、3カ年の中期経営計画を進めてきたが、新世代商品群が出揃うのが今期から6年間なため、6年間とするとともに、「計画」にせずに「方針」とする。

中期経営方針では、2030〜2040年ごろのマツダのありたい姿を想定して今から6年間の取り組みを策定した。経営方針としてスカイアクティブ技術の活用や次世代店舗化推進など、「独自の商品。顧客体験への投資」、インセ・・・

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マツダの丸本明社長は5月9日に都内で開いた決算説明会で、今後6年間の経営方針を示し、その中で直列6気筒エンジンを縦置きに配置した上級モデルの開発、投入を計画していることを明らかにした。

丸本社長は「この7年間で確かに台当たり売上高や残価率は向上しているが、地域差もあり、特に成果の出ていない市場の特徴のひとつは、上級エンジンモデルの投入など多様化するお客様への要求や市場の変化への対応が不十分であったことがひとつの要因として考えている」と・・・

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マツダは5月9日、2019年3月期の連結決算と今期(20年3月期)の業績予想を発表した。今期の営業利益は前期比33%増の1100億円と、昨年7月の西日本豪雨による影響からの回復もあって2期ぶりの増益を見込んでいる。

今期のグローバル販売は4%増の161万8000台と、2期ぶりの増加を計画した。海外では主力SUV『CX-5』や新型『Mazda3』(マツダ3)などの販売拡大により、北米で8%増の46万台、欧州は6%増の29万台を計画した。・・・

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マツダは5月9日、2019年3月期(2018年4月〜2019年3月)の連結決算を発表。販売費の増加や為替変動の影響により、営業利益は前年同比43.3%減の830億円、2期ぶりの減益となった。

2019年3月期連結会計年度のグローバル販売台数は、日本およびタイやベトナム等のアセアン地域での販売が増加した一方で、中国や米国、豪州で販売が減少したことにより、同4.2%減の156万1000台となった。市場別内訳は、国内が同2.0%増の21万5・・・

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