マツダ

カーライフニュース - マツダ (2ページ目)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

マツダのニュース

マツダ、VOC回収技術で最高位賞を受賞…2020年度 省エネ大賞

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年12月22日(火) 11時30分

マツダは12月21日、「自動車塗装におけるCO2とVOCを同時削減するVOC回収技術」で2020年度 省エネ大賞の最高位である「経済産業大臣賞(省エネ事例部門)」を受賞したと発表した。

また、「成果の見える化による事務所ビル空調の省エネ活動推進」が「省エネルギーセンター会長賞(省エネ事例部門)」を受賞。マツダが省エネ大賞を受賞するのは最近10年では2回目となる。

省エネ大賞は、優れた省エネ活動事例や技術開発などによる先進型省エネ製品・・・

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デザインをはじめソフトの領域で注目を集めているマツダ『MX-30』。しかしハイブリッドシステムをはじめ多くのハードにもこだわりを持って開発されている。そこでトランスミッション開発担当者にその特徴などについて話を聞いた。

◆普通に走った時に効率良く

----:早速ですが、MX-30のハイブリッドシステムについて、制御面ではどういったことを重視して開発したのでしょうか。

マツダパワートレイン開発本部走行環境性能開発部第一走行環境性能開・・・

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マツダ RX-7、サービスパーツを復刻…計91点を再供給へ

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年12月17日(木) 17時00分

マツダは12月17日、供給終了となっている2代目(FC・1985年〜1992年)および3代目(FD・1991年〜2002年)『RX-7』のサービスパーツを復刻し、2021年2月までに販売を再開すると発表した。

マツダでは、2代目/3代目 RX-7オーナーや、ロータリーエンジン車を中心に扱う整備会社とのコミュニケーションを通して特にニーズの高いサービスパーツを選定し、サプライヤー各社の協力のもとで復刻。供給が継続されているパーツに加えて・・・

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マツダは、昨年10月に発売したクロスオーバーSUV『CX-30』の走行性能と安全性を向上させ、一部モデルを12月17日より発売した。

今回の商品改良では、新世代ガソリンエンジン「e-SKYACTIV X」およびクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.8」搭載車のエンジンとトランスミッションの制御技術をアップデートしエンジン出力を高めた。

e-SKYACTIV Xは、「SPCCI(火花点火制御圧縮着火)」の燃焼制御を最適・・・

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日本カーオブザイヤー2020-2021の10ベストに選ばれ、デザインカーオブザイヤーを獲得したマツダ『MX-30』。その商品主査であるマツダ商品本部主査の竹内都美子さんは、実験部でテストドライバーを務め、愛車は初代『ロードスター』というエンスージアストでもある。そういう人がどのようなこだわりでMX-30を開発してきたのかを伺ってみた。

◆ビジネスを考えなさい

----:竹内さんは、MX-30の開発主査を務める前は実験部だったのですか・・・

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マツダ(Mazda)の米国部門は12月10日、『MX-5ミアータ』(日本名:『ロードスター』に相当)の2021年モデルを発表した。12月中に米国の販売店に到着する予定で、現地ベース価格は2万6830ドル(約280万円)だ。

◆北米仕様は2.0リットルのみで最大出力181hp

北米向けのMX-5ミアータには、全車に「SKYACTIV-G」の 2.0リットル直列4気筒ガソリンエンジンが搭載されている。このエンジンは、最大出力181hp/・・・

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近年マツダは車両開発にあたり、心理学者を採用し人間の感情を利用したクルマ作りをしているという。そこでマツダ『MX-30』をもとに、その担当者に話を聞いてみた。

◆内装もマツダっぽいねといわれるように

----:久保さんは、もともと心理学者なのですか。

マツダ車両開発本部車両実研部クラフトマンシップ開発グループ主幹エンジニアの久保賢太さん(以下敬称略):はい、心理学者です。大学で准教授として教えていました。

マツダが本気で人間中心・・・

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◆300kmを走ってわかった『MX-30』の実力

自動車というのはやっぱりほんの小一時間ほど乗ったぐらいで、そのすべてがわかるというものではないことを痛感した。

雨の中でマツダ『MX-30』に初めて試乗したのは10月末のこと。そして今回じっくり1週間ほど、2WDのモデルに乗せて頂いた。試乗会時にも2WDと4WDを乗り比べてみたのだが、その時の印象は4WDの方が車両の落ち着き感が強くて、2WDはキビキビ感こそあるものの、全体の乗り心地・・・

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マツダは、ライトウェイトオープンスポーツカー『ロードスター』(ソフトトップモデル)および『ロードスターRF』(リトラクタブルハードトップモデル)を一部改良し、12月10日より販売を開始した。

今回の商品改良では、内外装色を新たに追加し、オープンカーならではの、幌とボディ、インテリアのカラーコーディネーションの楽しさを広げた。

インテリアでは、滑らかな触感で上質さが際立つナッパレザーの内装に新色「ピュアホワイト」を設定。明るいトーンで・・・

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マツダ、SKYACTIV-Xの燃焼技術が日本燃焼学会「技術賞」を受賞

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年12月09日(水) 06時30分

マツダは、新世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X」の火花点火制御圧縮着火燃焼の開発が、2020年度日本燃焼学会「技術賞」を受賞したと発表した。

同賞は、燃焼応用技術の研究・開発に顕著な功績を残した個人またはグループに授与されるもの。受賞者は漆原友則氏、西田正美氏、河野通治氏、井上淳氏、志々目宏二氏、末岡賢也氏、松本浩太氏、丸山慶士氏の8人。

SKYACTIV-Xは、ドライバーの意のままでシャープなレスポンスやトルクフルで爽快な・・・

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