ステーションワゴン

カーライフニュース - ステーションワゴン

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

メルセデスベンツのミドルサイズワゴン『Eクラス ステーションワゴン』の頂点に君臨する『AMG E63 ステーションワゴン』の改良新型プロトタイプを、カメラが初めて捉えた。

メルセデスベンツには、『C43/C63 ステーションワゴン』や『CLA35/45/45 Sシューティングブレーク』など多数のパフォーマンスワゴンが存在するが、その最強モデルが『E63 ステーションワゴン』だ。第5世代である現行モデルは2016年に発売されており、これ・・・

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プジョーのCセグメントステーションワゴン『308SW GT-Line Blue HDi』で3700kmあまりツーリングする機会があった。前編では全面刷新された1.5リットルターボディーゼル+8速ATのパフォーマンスについて述べた。後編ではまず、ロングツーリングを支える最も重要な性能である走行性能、および快適性から触れていこうと思う。

◆ロングツアラーとしてのバランスが優れている


308SWは全般的に落ち着いた挙動で、ロングツアラー・・・

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プジョー・シトロエン・ジャポンは3月20日、8年ぶりに全面改良したプジョーブランドの旗艦車種『508セダン』(Peugeot 508)の日本仕様を都内で公開するとともに、出荷を開始した。価格は417万〜492万円。今夏にはステーションワゴンモデルを追加するとしている。

新型508セダンは全面改良を機にファストバックスタイルへと姿を変えた。プジョー・シトロエン・ジャポンの上村学プジョープロダクトマネージャーは「新型508は、これまでの概・・・

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最新『Cクラス』のラインアップ中、エントリーモデルとなるのが「C180」。C180は受注生産扱いなので、試乗車の「C180アバンギャルド」が事実上のベーシックモデルで、素の状態で513万円のプライスタグが付けられている。

試乗車ではさらに推奨オプションのベーシックパッケージ(シートヒーター、駐車支援機能ほか)を始め、レーダーセーフティパッケージ、AMGラインの各オプションも装着。AMGラインはエアロキット、18インチアルミホイールや、・・・

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メルセデスベンツは6月20日、改良新型『Cクラス』シリーズを欧州で発売した。改良新型Cクラスには、セダン、ステーションワゴン、クーペ、カブリオレの4ボディを設定。セダンとステーションワゴンは量産セグメントの古典になるとメーカーは自負している。

長いボンネット、後ろ寄りのキャビン、短いオーバーハングがCクラスセダンを特徴づけている。トランク容量は480リットルで、奥行きは1mを超えて1067mm。“ライフスタイル・エステート”のステーシ・・・

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メルセデス・ベンツ日本は、メルセデスAMG『Eクラス』に「E63 4マチック+ステーションワゴン」および「Sモデル」を、セダンには「E63 4マチック+」および期間限定モデル「E63S 4マチック+ エディション1」を追加し、8月25日より予約注文を開始した。

今回発表の4モデルは、スポーツカーのメルセデスAMG『GT』と基本設計を共通とするAMG 4リットルV8直噴ツインターボエンジン「M177」を搭載する。四輪駆動システム「AMG・・・

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VW『パサート』に高性能を示す「Rライン」が設定された。と言っても以前からあるRラインとは異なり、エンジンは従来の1.4リットル150psから2リットル220psへとジャンプアップした。

そもそも、正直なことを言えば1.4リットルでも十分な性能を発揮してくれていた。それが2リットル220psとなって、さらに最大トルクは350Nmを1500〜4400rpmという広い範囲で発揮してくれている。というわけで、性能面で不満などあろうはずもない・・・

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日本自動車輸入組合が主催する第37回JAIA輸入車試乗会にメルセデス・ベンツ日本は6台を提供。そのうちの1台は昨年11月に投入を開始した『Eクラス ステーションワゴン』だった。

Eクラスステーションワゴンの起源は、利便性の高い大容量ラゲッジスペースと、セダン同様の快適性を兼ね備えたワゴンとして、1978年にW123の3番目のボディタイプ“T-モデル”(Tourlism and Transportの意)だ。その後5世代にわたり世界で累計・・・

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メルセデス・ベンツ日本は11月29日、全面改良した『Eクラス ステーションワゴン』を発売した。上野金太郎社長は同日、都内で開いた発表会で「先代のEクラスの約3割はワゴンだったが、新型では、たぶん3割では終わらなくて、4割に増えていく」との見通しを示した。

上野社長は「Eクラス ステーションワゴンは1978年に発表されて以来、累計で100万台以上販売された、いわゆるベストセラーモデル。日本ではとくに人気が高く、先代のEクラスの約3割はワ・・・

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メルセデスベンツ日本は、新型『Eクラス ステーションワゴン』を発表、11月29日より販売を開始した。

新型Eクラス ステーションワゴンは、メルセデスベンツの最新デザインを取り入れ、クーペのような美しい曲線美をリアエンドに取り入れたスタイリッシュなエクステリアとSクラス譲りの上質なインテリアを備える。ラゲッジルームは最大1820リットルを確保。広いだけではなく壁面とフロアをフラットにすることで実用性も高めている。また、手を使わずにテール・・・

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