西村直人@NAC

カーライフニュース - 西村直人@NAC

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

2014年11月26日、トヨタ自動車は複数の運転支援技術を組み合わせた予防安全パッケージ「トヨタ セーフティ センス C,P」(Toyota Safety Sense C,P)を発表。翌2015年4月1日に発売された『カローラ』に「トヨタ セーフティ センス C」を搭載した。その後は順次、搭載車が増やされ、2018年6月現在トヨタ セーフティ センスは日米欧の地域において、ほぼすべての乗用車への設定が完了。これまでの世界累計販売台数は8・・・

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フォード『クーガ』はプロペラシャフトをもつ本格的なSUVでありながら、『フォーカス』とプラットフォームを共有するため市街地ではかなり上質な乗り味が楽しめる。

2013年に国内導入された1.6リットルエコブースト(ターボ)エンジンモデルの印象を振り返ってみると、ゆったりと身を預けられ、それでいて各部の調整機構により適正なシートポジションが一発で探し出せるシートなど、運転操作系統へのこだわりが強かったモデルであったことを思い出した。

今・・・

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コンパクトカーと軽自動車の実力は拮抗している部分と、それぞれが有利となる部分が比較的明確に分かれているのが特徴だ。それは安全性能であっても同じ事がいえる。

今回は、その特徴を比較するべく200kmの試乗を実行。持ち出した4台は、いずれもそのカテゴリーで人気のあるモデルばかり。コンパクトカーの代表として用意したのはトヨタ『ヴィッツ』と『ラクティス』。そして軽自動車の代表はスズキ『ワゴンR』とダイハツ『タント』だ。まずは日常走行シーンから・・・

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10点を投票したメルセデスベンツ『Cクラス』の推薦理由は以下の通りです。

推薦理由1点目。今や、クルマ選びの指標としてそれ抜きに考えられなくなったADASを、余すところなく、しかも低価格で装備できるところ。

推薦理由2点目。搭載するADASは、センサーの性能だけが一人歩きするものではなく、ドライバーとの対話を中心に、実際の道路環境においてヒヤリハットを防止したり、快適な長距離ドライブを支援してくれたりするものであり、時として、実際の・・・

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世界的にこのサイズのSUVは人気が高い。メルセデスベンツも早期に参入したわけだが、特徴はオンロード/オフロード向けにサスペンション設定を大きく変えてきたことだ。

1.6リットルターボエンジンを搭載する「180」シリーズと、2.0リットルターボエンジン(ストイキ燃焼タイプ)を搭載する「250」シリーズには、各々、標準/スポーツ/オフロードの3タイプが用意され、サスペンションストロークはそれぞれに専用の値が与えられた。標準のサスペンション・・・

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昨年、日本で販売された新車(537万台)のうち約40%(211万台)が軽自動車だったが、そのうち約80%にあた約169万台が『コペン』などが属する乗用自家用だ。つまり、新車販売のほぼ3台に1台は乗用自家用の軽自動車ということになる。

巷では「軽自動車カテゴリーのオープンモデルにどれだけの需要があるのか?」という疑問の声も聴かれるが、心配には及ばない。なにも軽自動車は、高いスペース効率に裏打ちされた実用性だけで販売台数を伸ばしているわけ・・・

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プロトタイプとはいえ、なかなかの完成度を披露したマツダ『デミオ』。注目は国産コンパクトクラスにクリーンディーゼルモデルが登場したことだ。

しかも、『アテンザ』や『アクセラ』同様に6速ATと6速MTがラインアップされることからも、マツダが推し進めるプレミアムスポーツ ニアイコール クリーンディーゼルという路線が貫かれていることがわかる。

しかし、2.2リットルディーゼルが誇示する大トルクとは違い、新開発1.5リットルディーゼルを搭載す・・・

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フォード『エコスポーツ』は世界的に引き合いの強いコンパクトサイズのSUVだ。

手軽な車両価格(246万円)もさることながら、ボディサイズからくる扱いやすさと、セダン以上ミニバン以下という絶妙な着座位置(地上から約700mm)により乗り降りが非常に楽であることから若者から高い年齢層まで幅広く支持されている。また、こうした高さのある着座位置は広い視界も生み出してくれるから、混雑した都市部でも先々の交通環境が見渡せるなど安全な運転環境をも手・・・

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マツダのニューモデルとくれば、ディーゼルエンジンである「スカイアクティブD」搭載車の走りが気になるのは当然。

NOx除去に必要なSCR触媒を使わずに、世界でトップレベルの厳しさを誇るポスト新長期/ユーロ6レベルの排出ガス規制をクリアした数少ない4気筒ディーゼルを6MTで堪能することができるからだ。

そんな魅惑のパワートレーンが『CX-5』(6ATのみ)、『アテンザ』に続き『アクセラ』にも搭載されたわけだが、日本の道路事情にもマッチし・・・

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ダウンサイジングの波はさらに進み、グローバルでは3気筒1.0リットルターボが下限になりつつある。フォードのそれはフォルクスワーゲンの4気筒1.2リットルターボ+7速DCTとは一味違う、実用走行域における分厚いトルクフィールが特徴だ。

最大出力は100psに止まるが17.3kgf・mの最大トルクはわずか1400rpmから立ち上がり、それが4000rpmまで持続する。加えて6速DCTは小排気量ならではローギヤードな設定だから、アクセルを踏・・・

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