富士経済

カーライフニュース - 富士経済

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

総合マーケティングビジネスの富士経済は、自動運転シャトル(自動運転レベル4以上の小型バスタイプ)の国内市場を調査。その結果を「自動運転シャトルの活用の可能性」にまとめた。

過疎地や“オールドニュータウン”などでは、ドライバー不足や公共交通機関の路線撤退などにより交通手段減少が深刻な社会問題となっており、ドライバーレスで小規模輸送が可能な自動運転シャトルの実現が求められている。

2020年5月にはAIとビッグデータを活用することで住民・・・

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自動運転、2030年代はレベル3以上車両が本格普及へ 富士キメラ総研

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年09月03日(木) 11時30分

富士キメラ総研は、2021年以降の拡大が期待される自動運転車の市場(生産台数ベース)を調査。その結果を「2020 自動運転・AIカー市場の将来展望」にまとめた。

◆2045年、レベル3車両は4000万台超に

自動運転車両の世界市場については、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大の影響により自動車生産台数の減少が予想されるため、2020年はレベル2以上の自動運転車両の伸びも鈍化するが、2021年以降はレベル2車両を軸・・・

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総合マーケティングビジネスの富士経済は、、自動車向け二次電池の世界市場を調査。その結果を『エネルギー・大型二次電池・材料の将来展望 2020 電動自動車・車載電池分野編』にまとめた。

◆駆動用二次電池の世界市場

2019年の市場は、中国や北米の需要を中心とするEV向けが牽引し、2018年比11.0%増の2兆6728億円となった。2020年の市場は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響により縮小は避けがたい状況だが、中長・・・

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総合マーケティングビジネスの富士経済は、ハード・ソフトの両面で発展が予想されるコネクテッドカーの世界市場を調査した。その結果を『コネクテッドカー・V2X・自動運転関連市場の将来展望 2020』にまとめた。

コネクテッドカーによる常時接続機能の標準化を背景に、自動車がIoTになり、車同士や人、社会インフラがつながることで、安心・安全な交通社会の実現や、様々な新サービスの開発が期待される。

◆コネクテッドカーの新車販売台数

富士経済に・・・

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総合マーケティングビジネスの富士経済はタッチパネルの世界市場を調査、その結果を『2020 タッチパネル/フレキシブルディスプレイと構成部材市場の将来展望』にまとめた(5月20日発表)。車載ディスプレイは狭額縁化と曲面化のニーズが強く、製品開発が活発化しているという。

富士経済が調べたのはフォルダブル/フレキシブルディスプレイ用静電容量式タッチパネルの世界市場。この市場は、スマートフォン市場が成熟し競争も激化しており、差異化を図る目的で・・・

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富士経済は、EV・PHV向け充電インフラについて、中国や北米など主要16か国の市場を調査。その結果を「EV/PHEV充電インフラの国別整備実態と普及計画 2020」にまとめた。

調査では、主要16か国(欧州6か国、米州2か国、アジア4か国、アセアン3か国、オーストラリア)における急速充電器、ワイヤレス給電システム、普通充電器の市場について現状を把握し、長期予測をした。また、用途別として、公共用、職場用、商用車用の動向、充電ステーション・・・

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LiB材料の2023年世界市場、2.2倍増の5兆7781億円に 富士経済調べ

by 纐纈敏也@DAYS on 2020年03月30日(月) 14時30分

富士経済は、リチウムイオン二次電池(LiB)の需要増加に伴い、拡大が続くリチウムイオン二次電池材料の世界市場を調査。その結果を「2019 電池関連市場実態総調査 電池材料市場編」にまとめた。

調査では、リチウムイオン二次電池材料12品目、アルカリ二次電池材料4品目、一次電池材料4品目、金属資源・出発原料3品目、計23品目の市場を調査・分析した。

調査結果によると、LiB材料市場は2018年で2017年比38.3%増の2兆5995億円・・・

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富士経済は11月28日、電装化が進む自動車分野での伸長が見込まれる小型モーターの世界市場を調査し、結果を「精密小型モータ市場実態総調査2019」にまとめた。

DCブラシ付モーターは、整流子とブラシにより機械的に電流の流れる方向を切り替えることでトルクを生み出す。もっもと基本的な電気モーターで、幅広い用途で採用されているが、ここ数年は電装化の流れを受けて自動車分野の需要が中心となっている。2019年は中国での自動車電装分野の需要低迷で、・・・

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富士経済は次世代電池として実用化や新たな開発・製品化が加速している全固体型リチウム二次電池の市場を調査し、結果を「2019電池関連市場実態総調査 次世代電池編」にまとめた。

2018年の市場規模は24億円となった。高分子系全固体電池のみ量産されており、海外メーカーが電動車両向け製品を展開している。日本メーカーが注力する硫化物系全固体電池は、電動車両向けに量産化・低コスト化するための開発が行われており、2020年代前半に電動車両への搭載・・・

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電動車向け急速充電器、中国で普及が加速 富士経済調べ

by 纐纈敏也@DAYS on 2019年10月10日(木) 08時30分

富士経済は、EV、PHVの普及に必要な充電インフラの市場について主要16か国の市場を調査。その結果を「EV/PHEV充電インフラの国別整備実態と普及計画 2019」にまとめた。

調査では、主要16か国(欧州6か国、米州2か国、アジア4か国、アセアン3か国、オーストラリア)の3タイプの充電インフラ「急速充電器」「ワイヤレス給電システム」「普通充電器」の市場について整備実績と普及政策などを踏まえた現状を把握。また、利用形態別として、公共用・・・

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