ルノー 5(サンク)

カーライフニュース - ルノー 5(サンク)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ルノー(Renault)は5月21日、小型ハッチバックEVのルノー『5(サンク) E-TECHエレクトリック』の受注をフランスで開始した。現地ベース価格は、2万5000ユーロ(約425万円)と発表されている。

新開発のバッテリーパックは、『ゾエ』用バッテリーの12個のモジュールから、4個の大型モジュールに変更された。構造がよりシンプルになり、15kgの軽量化も達成する。バッテリーの蓄電容量は40kWhと52kWh。1回の充電での航続は・・・

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ダムドから5月17日よりスズキ・ジムニーシエラ(JB74)専用新作ボディキット「DAMD JIMNY SIERRA little 5.(リトル・サンク)/ little Δ.(リトル・デルタ)」が販売開始された。税込み価格は未塗装コンプリートキットでリトル・サンクが47万3000円、リトル・デルタが50万6000円。

「DAMD JIMNY SIERRA little 5. / little Δ.」は東京オートサロン2024でも先行発・・・

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ルノーは5月20日に開幕する全仏オープンテニス2024(ローラン・ギャロス2024)において、新型EVのルノー『5 E-TECHエレクトリック』の「ローラン・ギャロス」(Renault 5 E-Tech electric Roland-Garros)仕様を初公開する

ローラン・ギャロス仕様は、エレガントでスポーティなデザインが特徴だ。ボディカラーは、パールホワイト、ミッドナイトブルー、スターリーブラック、マットスレートグレーの4色。こ・・・

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新ルノー『5』にカブリオレ設定はアリ? MINI対抗で登場か、実現度は

by APOLLO NEWS SERVICE on 2024年03月23日(土) 17時00分

ルノーは2月、新型の電動コンパクトハッチバック『5(サンク)E-TECHエレクトリック』をジュネーブモーターショー2024でワールドプレミアしたが、早くもオープントップとなる「カブリオレ」登場の噂がまことしやかに囁かれている。

5 E-TECHエレクトリックは、ルノーがかつて販売していた名車「5」にインスパイアされたデザインを特徴としたEVだ。ライバルは日本でも販売を開始したMINI『クーパー エレクトリック』だが、MINIとの大きな・・・

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ルノーのパフォーマンスモデルを開発するアルピーヌは現在、新型ルノー『5(サンク)』をベースとする高性能バージョン『A290』を開発中だ。2024年央のワールドプレミアが予告されているが、その開発の進捗は…? 今回スクープ班は、初めてそのインテリアを激写した。

オリジナルの「ルノー5アルピーヌ」は、1970年代にルノー5をベースに開発。フォルクスワーゲン『ゴルフGTI』を超えるスペックで登場しラリーで活躍。今や伝説的なモデルとなっている・・・

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ルノー『5』復活、航続400kmのEVに

by 森脇稔 on 2024年02月27日(火) 12時15分

ルノー(Renault)は2月26日、小型ハッチバックEVのルノー『5(サンク) E-TECHエレクトリック』を、ジュネーブモーターショー2024で初公開した。

ルノー5 E-TECHエレクトリックのボディサイズは全長が3920mmで、かつてのルノー『5』に触発されたデザインを採用する。ルノー5 E-TECHエレクトリックは、過去と再びつながり、インスピレーションを引き出して、単に複製するのではなく、それらの輝かしい時代の精神を見つけ・・・

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ルノー(Renault)は2月20日、小型ハッチバックEVのルノー『5(サンク) E-TECH』を2月26日、スイスで開幕するジュネーブモーターショー2024で初公開すると発表した。

ルノー5 E-TECHのボディサイズは全長が3920mmで、かつてのルノー5に触発されたデザインを採用する。ルノー5 E-TECHは、過去と再びつながり、インスピレーションを引き出して、単に複製するのではなく、それらの輝かしい時代の精神を見つけることを目・・・

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イタリアのトリノ工科大学は2024年1月12日、自動車デザイナーのマルチェロ・ガンディーニに機械工学の名誉学位を授与した。機械、技術、スタイルを融合した画期的なエンジニアリング・ソリューションを自動車およびそれ以外の領域に応用した業績を評価したもの。

式典にあたりガンディーニは自身の青年時代を振り返り、「16歳のとき、ラテン語の本を買うべき小遣いで、代わりにダンテ・ジャコーザ著の内燃機関に関する本を買ったのが始まりだった。エンジニアリ・・・

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アルピーヌは2023年12月、ホットハッチEV『A290』を2024年央にワールドプレミアすることを発表していたが、その量産型プロトタイプをスクープすることに成功した。

1970年代のオリジナルの「ルノー5アルピーヌ」は、ホットハッチの代名詞とも言えるフォルクスワーゲン『ゴルフGTI』を上回るスペックで市場に投入され、伝説的な存在となっている。今回もGTIをベンチマークとしていることは想像に難くないが、大きな違いはフルエレクトリック=・・・

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ルノー『5』新型、HV並みの価格のEVに…ティザー映像公開

by 森脇稔 on 2023年12月20日(水) 07時00分

ルノー(Renault)は12月18日、ワールドプレミアを2024年2月にジュネーブモーターショー2024で行う予定の小型ハッチバックEV、ルノー『5(サンク) E-TECH』のティザー映像を公開した。

ルノー5 E-TECHには、ルノー日産三菱アライアンスが共同開発した「AmpRスモール」(旧名称は「CMF-B EV」)プラットフォームを、初めて使用する。クラス最高のパフォーマンスを実現しながら、そのセグメントで最も競争力のあるEV・・・

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我慢してたけれど、我慢できずに乗り換えちゃいました笑 ekクロススペース...[ 続きを見る ]

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車種名:ルノー トゥインゴ
投稿ユーザー:運転***** さん
総合評価:

燃料警告灯とブザーが鳴るのは、推定走行可能距離が50km代まで減ってから...[ 続きを見る ]

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