Uber(ウーバー)

カーライフニュース - Uber(ウーバー) (2ページ目)

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

配車サービス大手のウーバー・テクノロジーズ(Uber Technologies)は8月8日、2019年第2四半期(4〜6月)の決算を発表した。

同社の発表によると、2019年第2四半期の売上高は、31億6600万ドル(約3355億円)。前年同期の27億6800万ドルに対して、14%増加した。

一方、2019年第2四半期の最終損益は、52億3600万ドル(約5550億円)の赤字。前年同期の8億7800万ドルの赤字から、赤字幅が拡大して・・・

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ボルボカーズ(Volvo Cars)は6月12日、ウーバー(Uber)と共同開発した自動運転車の量産モデルを発表した。

ボルボカーズとウーバーは2016年、戦略的提携を締結した。ボルボカーズはウーバーに対して、2019年から2021年までに数万台の自動運転対応のベース車両を販売することで合意している。

この戦略的提携に基づいて、ボルボカーズとウーバーは、共同開発した自動運転車の量産モデルを発表した。この自動運転車の量産モデルは、ボル・・・

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ウーバー、上場後初の決算は赤字転落…2019年第1四半期

by 森脇稔 on 2019年05月31日(金) 13時30分

配車サービス大手のウーバー・テクノロジーズ(Uber Technologies)は5月30日、2019年第1四半期(1〜3月)の決算を発表した。5月10日の株式上場後、初の決算発表となる。

同社の発表によると、2019年第1四半期の売上高は、30億9900万ドル(約3390億円)。前年同期の25億8400万ドルに対して、19.9%増加した。

一方、2019年第1四半期の最終損益は、10億1200万ドル(約1105億円)の赤字。前年同・・・

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トヨタ自動車(Toyota)は4月18日、デンソー、ソフトバンク・ビジョン・ファンドと共同で、ウーバーの自動運転開発部門のウーバー・アドバンスド・テクノロジー・グループに総額10億ドルを出資すると発表した。

今回の出資は、自動運転ライドシェア車両の開発と実用化を加速するのが目的だ。トヨタは2018年8月、ウーバーに5億ドルを出資。「トヨタ・ガーディアン」と呼ばれる高度安全運転支援システムとウーバーの自動運転システムを連携させた自動運転・・・

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ライドシェアサービス最大手のウーバー(Uber)は3月26日、ライバル企業のカリーム(Careem)を買収すると発表した。

カリームは中東地域において、ライドシェアサービスを手がけている。ウーバーはライバル企業のカリームを買収することにより、ライドシェアサービスを世界規模で強化していく。

ウーバーは5年前、中東市場に進出し、ドバイにおいて、ライドシェアサービスを開始した。現在では、数百万人の利用者を獲得している。ウーバーは中東を、さ・・・

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ウーバー、日本最大のタクシー会社グループと配車アプリで提携

by レスポンス編集部 on 2019年03月05日(火) 22時00分

ウーバー・テクノロジーズは3月4日、国内タクシー最大手グループの第一交通産業と、タクシー配車サービスで戦略的パートナーシップを締結する発表した。

今回のパートナーシップ契約締結に伴って今春以降、まず広島市内と広島県安芸郡の一部エリアで、第一交通産業グループのタクシーを、ウーバーのアプリを通じて配車する。乗客に到着時刻の共有機能、GPSによるリアルタイムでの追跡機能、同乗者との割り勘機能、過去の乗車履歴の確認機能など、便利でスムーズな乗・・・

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Uberジャパンは12月19日、東北地方のタクシー会社3社とパートナーシップを締結し、Uberのアプリを通じたタクシー配車サービスの提供に向けた協業を開始すると発表した。

今回パートナーシップを締結したのは、仙台中央タクシー(仙台市宮城野区)、西条タクシー(福島県郡山市)、成長タクシー(青森県青森市)の3社。

今回の協業により、仙台、福島、青森(各タクシー会社の営業範囲)では、Uberのアプリを通じたタクシーの配車リクエストに対応。・・・

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ソフトバンクグループのリアライズ・モバイル・コミュニケーションズは、同社のクラウド型タクシー配車管理システム「SMART」とUberのシステムを連携させ、11月28日からステータス情報連携を開始すると発表した。Uberが他社の配車システムと連携するのは、日本初となる。

SMARTは専用通信ユニットをタクシーメーターに接続し、スマートフォンやタブレットと通信することで、各タクシー車両がどのような営業状態にあるのかというステータス情報を常・・・

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◆がんじがらめのウーバー

既得権であるタクシー業界と運輸行政によって「白タク」と定義され日本ではモビリティサービス事業に参入すらできなかった配車アプリの「Uber(ウーバー)」。がんじがらめの規制の中で過疎地の特例などを使い色々とビジネスを模索しているが、うまくいかないようだ。

「人を運ぶ」のが許されないのであれば、「モノを届ける」のはいいだろう。ということでフードデリバリーの「ウーバーイーツ」を始めビジネスは順調のようだ。こちらは・・・

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トヨタ自動車は8月28日、ライドシェア大手のウーバー・テクノロジーズと提携を拡大すると発表した。両社は自動運転技術で協業するほか、トヨタはウーバーに5億ドル(約550億円)出資する。

トヨタはウーバーとライドシェア事業で提携しているが、新たに自動運転技術を活用したライドシェアサービスの開発促進と市場投入を目指して両社の協業を拡大することで同意した。自動運転車を使ったライドシェア実現に向けて、両社の持つ技術を搭載したライドシェア専用車両・・・

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