モーターサイクル 試乗記

カーライフニュース - モーターサイクル 試乗記

新型車や試乗記、ハイブリッドや電気自動車などエコカーの最新情報や分析コラムなどのニュース一覧です。

ものすごい鼓動感と力強さだ。右手のスロットル操作にリニアな反応を見せ、ダッシュも強烈。跨いだときに感じた大きさは、走り出すと忘れてしまっていて意外なほど身のこなしも軽い。

サウンドは歯切れが良く、重低音が効いている。ハーレーダビッドソンか……!? いいや違う、インディアンだ。

今回乗ったのは『CHIEFTAIN DARK HORSE(チーフテン ダークホース)』。『CHIEFTAIN(チーフテン)』シリーズは現行インディアンの上級ツ・・・

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◆私、じつはバイクの免許持ってるんです

昨年、思い切って取りに行った二輪免許。まずは中型を取って、様子を見て大型にステップアップと考えてはいましたが、今のところはまだ中免のみの私。

その後、いろいろな方からバイクに乗るお誘いはありましたが、お断りし続けていました。「免許を取ったのになぜ乗らないの?」と思われるかもしれませんが、二輪の教習は教習所内しか走行しないので、公道で走る勇気が無かったからというのが本音。

でも一応、去年の春に・・・

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16歳の誕生日と共に原付免許を取り、でも、20代はクルマに夢中。アラサーでリターンライダーになるも、40代は仕事に忙殺される。そしてアラフィフで2輪に再々入門。そんな浦島ライダーが、最新のバイクをチェックしていきます!

◆スカイウェイブの後継モデル


スズキ『バーグマン400 ABS』の実車を前に、「うわっ、地味!」と驚いてしまう自分は、かつてのビッグスクーターブームの影響から、いまだに抜け出せないでいるのでしょうか? 年齢を重ねる・・・

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◆パリを駆け抜けるビジネスマンズ・エクスプレス

パリやミラノなどヨーロッパの街を歩いていると、スクーターで通勤するビジネスマンの姿をよく見かける。たいがいはスーツやジャケット姿で、冬の寒い時期にはその上にコートやマウンテンパーカなどを羽織り、背筋をピンと伸ばし颯爽と走っていく。

東京ほど地下鉄などの公共交通機関が発達していないこともあるが、欧州では二輪車、とくにスクーターが都市におけるコミューターとして定着しているのだな、と感じる。・・・

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◆ハーレー随一のスポーツ性能

2017年にリニューアルされた新型ソフテイルシリーズの最新版『FXDR114』はアグレッシブで現代的なスタイルを持ったスポーツクルーザーである。

エンジンは新型ツーリングファミリーにも搭載されているハーレーの最新パワーユニット「ミルウォーキーエイト114ci(1868cc)」を採用。伝統の空冷45度Vツインではあるが、その中身は4バルブ&ツインプラグ化、デュアルバランサーを装備するなど近代化されパワーも・・・

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◆「3輪」だけど「2輪」

ヤマハが満を持してリリースした3輪スポーツモデル『NIKEN(ナイケン)』。フロント2輪によるコーナリング安定性が高く評価されているが、ここではちょっと違う角度からそのメリットを掘り下げてみたい。

『トリシティ』シリーズで世に認知されたLMWはヤマハが提唱する「車体を傾けて曲がる3輪以上の乗り物」のことで、ミッション付きの大型スポーツバイクとしてはナイケンが初である。ベースモデルの『MT-09』同様、クロス・・・

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16歳の誕生日と共に原付免許を取り、でも、20代はクルマに夢中。アラサーでリターンライダーになるも、40代は仕事に忙殺される。そしてアラフィフで2輪に再々入門。そんな浦島ライダーが、最新のバイクをチェックしていきます!

◆ダウンサイズしたいライダーに最適

カワサキ『Ninja400』は、なんというか、いきなり熟成されていますね。現行モデルから、従来の『Ninja650』ではなく『Ninja250』とコンポーネンツを共有するようになっ・・・

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16歳の誕生日と共に原付免許を取り、でも、20代はクルマに夢中。アラサーでリターンライダーになるも、40代は仕事に忙殺される。そしてアラフィフで2輪に再々入門。そんな浦島ライダーが、最新のバイクをチェックしていきます!

◆「ナナハン」へのノスタルジーもキレイさっぱり

「ナナハン」。一定の年齢以上の人にとって、特別な響きを持つ言葉ではないでしょうか。一般的なライダーは「400ccが実質的な排気量の上限」という時代、長かったですから。
・・・

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◆原2スクーターにもロマンを

原付2種スクーター(原2)が便利で経済性に優れるのは、いろいろなメディアでアピールされているので、なんとなく伝わっているかと思う。

排気量125ccまでのオートマ車に乗れるAT小型限定普通二輪免許が、教習所で最短2日間で取れるとか、原付1種(50cc)のような30km/hの速度制限や二段階右折などをしなくて済むなど、たしかに魅力的だ。維持費が安いのもいい。

ただし愛車として所有するには、便利で機能的な・・・

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◆可変バルブ機構が活きるイメージ通りの加速

さすがはヤマハ「MAXシリーズ」の末弟。ヨーロッパでも大人気のスポーツコミューター『TMAX530』譲りの精悍なスタイルだけでなく、クイックなハンドリングで車線変更もキビキビ。

コーナーでもイン側に荷重を掛けると、スッと車体が曲がりたい方向へ寝ていき、ノーズから向きを変えていく。剛性の高い車体と前後13インチの足まわりがバランス良くマッチし、車体の動きは軽快そのものだ。

エンジンは水冷S・・・

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アイドリングストップについて

車種名:日産 ノート
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新車購入からもうすぐ4年というところで、バッテリーを交換しました。 燃費...[ 続きを見る ]

たくたく

驚異の実燃費28km/l

車種名:マツダ デミオ (ディーゼル)
投稿ユーザー:たく***** さん
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一年で3万キロ走りましたが、トータルで実燃費28km/lは驚異的です。し...[ 続きを見る ]

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